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tu-国は怖いのう…しっかり見ていないと世界中が飲み込まれるのう

2019.07.15.13:40

東洋の裏社会「青幇」「洪門」を知らなければ、世界情勢は分からない!
内容が長いので、記事リンクのみでお願いします。
目を通しておいてはいかがでしょう…


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20190713 トランプ仮想通貨批判【及川幸久−BREAKING−】

2019.07.14.21:52


仮想通貨は、どこかの誰かが、
「上の人たちの言葉として言っていましたが、」
「バカからぶんどる仕組み」だそうです。
儲かっている人もいるのでしょうが…
私は怖くて手が出ませんねえ。

「宇宙人との対話・グレタウッドリュー」37

2019.07.13.13:49

グレタ

ステフィ・フリードマン 彫刻家
ヤンキーヒルロード 9番地
ウエストポート コネチカット州 06880

グレタ様

腕と手を空に向けて差し伸ばし、天翔ける想像上の擬人化した鷲をデザインしてみました。
後ろには小さな宇宙船を付け加えました。
像は、1977年8月に直接ロウで型取りをし、1977年9月に伝統的なロウ製法を用いまして、ブロンズで鋳造したものです。
作品が完成した時に、写真を撮っておきました(写真を同封いたします。)
それから、ご両親の贈り物として作品創作を依頼なされました四人のお子様に、この彫刻を引き渡しました。
ウッドリュー家に展示してございますのが、その作品です。
最近お宅へ伺ってまず気がついたことは、私の作品の鷲の角度が明らかに変化していることでした。
東部、首、両腕が、前よりもずっとシャープに持ち上がっていました。
この彫刻作品は、しっかりとしたブロンズでできているので、どんな場合でも、ひとりでに変化してしまうことはないのに、私が撮った写真と比べて見ましても、はっきりとした変化が認められます。
グレタさん、あなたは、私がお宅で自分の作品を点検した上で、印象を手紙に認めて欲しいと言われましたね。
自分の彫刻に認めました全く普通ではあり得ないような変化をお聞かせいたしましたら、ご関心を持っていただけるものと思っております。
ブロンズは形が変わらないものですが、あの鳥は確かに、前とは別のポーズをとっています。
美しくはありますが、変わってしまっているのです。
あなたと語り合うことができて、嬉しく思いましたが、私はこのように全く説明のつかない、当惑してしまうような出来事を、自分が楽しめたかどうか実際言って、確信がありません。
わざわざお問い合わせくださいまして、ありがとうございました。
かしこ

ステフィ

追伸、
私の次回のギャラリーショーに、この彫刻をお貸し願えないでしょうか?
知人たちも美術館に置くほどの代物だと噂しております。
お宅のブロンズ像、エゼキエルも展示させていただけるならありがたいのですが、あなたとデイックさんがこれを気に入ってくださり、本当に嬉しく思っております。


私たちの「宇宙25周年記念」には、とても素敵な思いがけないことが盛りだくさんあったが、ハイライトとなったのは、1977年11月6日の夕方も遅く、我が家で起こった出来事だった。
私はその日の早朝、デイックがプレゼントとしてくれた素晴らしいスターサファイアをつけていた。

T:私のチャンネルの首の周りの光のスライドは素晴らしい。素晴らしいわ。デイック、あなたの見立ては大したものね。それで私、スターサファイアの光に見入っているわけ、キラキラして美しいわ。
ねえ、あたしたちには、あなたたちの知っているようなものは必要ないのだけど、でも、この光のスライドは、素敵な特別の機会を記念するに格別に素敵なものね。私、あなたに「イエス!」って返事あげるわ。(手のひらと腕をあげるオガッタの承認の身振り)ここにいる2、3の仲間もあなたたちの夕べに一緒したいって、ショークに変わるわ。

C:私が、氷の土地へあなたとご一緒したこと、知っているかしら?デイック。

これは、その数週間前、アイスランドのレイキャビクで催された新聞や物理学会会議に触れた話だった。
そこでの思いがけない出来事は、いずれ本書でお話しするが、いまはただ、私がいささかチャンネルの役割を果たし、集まった科学者を(そして私をも)驚かすような公開実験を行なったと述べておけば十分だろう。

続く→

ーーー

今日はここまでですが、
なぜなら、
気が付いたことがあり、
見過ごせないことであり、
付け加えて置かずには言われなかったからです。

それは、オガッタの承認のポーズです。
気がついた人はいましたか?
「イエス!」のポーズ…
手のひらを下にして、腕をまっすぐあげ、頭をそらすのですね。
やってみてください…
それ、
何かに似ていませんか?
そうです。
ナチス式の敬礼です。
なんと私も、先日、書いていて気が付いたのです。

20170807222924.jpg
説明を知ると、実際のオガッタのポーズは、頭をもっとそらせるようですね。
いや、ただ似ているというだけですが…
本日もう一つ気が付いたことがあります。
創作してもらった像ですが、
彼らオガッタの鳥族を表現するために、
鷲の像にしたのですか!
鷲って?

ドイツの大統領旗はこれ

だい

まあ、こう言った鷲のシンボルが使われています。
ローマ帝国からきているのでしょうか。
なち

そして、鷲のシンボルは、アメリカ合衆国の
アメリカ合衆国の国章」

雨

いやあね、気になったというだけですが、

オガッタのイメージで作成したブロンズ像が、鷲の像であった、ということは、
グレタがチャネリングしている時、相手の姿を見ているわけです。それが、「鷲に似ていた」のだろうと私は想像します。
だからそういうブロンズ像になったのだと思いました。

あるひとのブログによれば、
ナチスは、悪い宇宙人、もしくは地底人とコンタクトしていたが、
善良な宇宙人ともコンタクトしていた、
という話があります。
確かにありました。
もしかすると、
オガッタグループは、コンタトできて、宇宙船を作れそうな地球の存在を探して複数接触していたのかもしれません。
ナチスは宇宙船を作っていました。
オガッタがグレタや、アンドリジャ博士に宇宙船の設計図まで伝えていたのは、
地球上にもう人類が生存できない環境になる日がくるので、その時、地球上から逃げるために、UFOを作らせていたのかもしれません。
しかし、作成しても、到底足りないので、
オガッタグループは、宇宙船で助けに行くと言っているのです。
いやいや、宇宙人が来る、助けにくる、という話、あちこちでありますね。
う〜ん、
どうなんでしょう。
ありえるのかもしれないと思っています。



なぜ秋田県なのか?日本の支配層は常に北を犠牲にしようとしていると、噂が広がっています。

2019.07.12.21:13

LITERA様の記事です。

イージス・アショア山口と秋田配備はやっぱり米国への貢物! 米シンクタンクが「日本列島が太平洋の盾になる」


日本には、南を制する力ある勢力がおり、北を制する弱い勢力を常に、犠牲にして来たと噂が広がっています。
そう言うこともあるのかも知れません。
福島に関しても、いろいろ言われていますが、
そう言うエゴを持ち合わせているのは、
日本にとってマイナスにしかなりません。

コズミックブリーフィング2019、コーリーグッドとディビッドウイルコック

2019.07.11.21:07

南極の海底に沈んだ遺跡の話や不思議な生き物の話など盛り沢山です。
彼らの話を聞いていると、米国は崩壊するという予測をする人たちの話が、
遠くなるような気がします。
右下のマークの一番左の四角が字幕ボタンで、押すと翻訳の日本語が出てきます。


ついでに言いますと、
米大陸は、もともと異星人の土地だったようです。
その土地に、知らずにやってきた白人たちが開拓して建国しました。
しかし、
もともとエイリアンの土地だった…
特にエリア51は、
地下にその異星人たちが築いた最先端技術のある基地があり、
そこは放棄されたようで、
無人であった。
そこを見つけて、改造し、
そのまま米軍が基地として利用した。
ということらしいです。
米国で、あれほどUFOの目撃が多数あるのも当然、
もともと、彼らの土地だったのだから、
彼らは帰還していた、
ということもできるのではないか?
と想像したりします。



日本における旧勢力、新勢力とは?

2019.07.10.10:36

私たちの日本も、どんどん情報が広まっていっており、若い人たちから新しい社会を作れるかのしれない可能性が出てきている。
旧態依然とした日本の体制はほころび、旧米勢力と組んだ利権亡者が暴かれて、国民に知られることとなっている。
現政権は、もう何をやっても構わないと思っているのか、年金がなくなるとか、水道を他国に売るとか、遺伝子組み換え食品で、日本の農業を衰退させようとしたり、バカにされているのに、外国に金をばらまいたりと、やりたい放題である。
国民は、どうしようもないとしっかり見ている。
では、新しい日本をどう作るのか、しっかり考えていかねばならないね。

^^
「日本を守るのに右も左もない」様より
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=294358
2018年09月28日

日本における旧勢力、新勢力とは?

週末また大型の台風が近づいている。どうも30日の沖縄知事選狙い+国民への脅しか。3.11までの大地震は主に米ロックフェラー・ネオコンの攻撃・脅しだったが、熊本地震以降の災害は、日本の支配層の仕業と考えられる。
特に北朝鮮の軍事圧力が演出できなくなった後、彼らは、強烈な自然圧力を演出することで、人々が国家に依存してくるのを狙っている。・・・彼ら自身がアメリカの力に完全服従しているが、同様に力で脅せば人々がついてくると思い込んでいるのではないか?
何をしでかすか分からない日本の支配層・・・とりわけ3.11・不正選挙以降
熊本地震への疑惑

このような力の信奉者が日本の支配層(闇勢力+天皇+田布施)である。

★日本における旧勢力とは?
世界の大潮流はプーチン・トランプなど民族派の興隆、そして近~現代を支配してきた金貸しの没落。
しかし日本は金貸しと通じてきた明治維新以来の闇勢力(天皇・田布施)が牛耳っている。
かれらは風見鶏のように、世界の力関係を読み、強そうな連中に近づいていく。したがって、プーチンなど民族派と連携もしているが、民族派という訳ではなく、自らの権力保持のために、力の強いプーチンや習に擦り寄っているだけである。要は自己保身の権力亡者であり、国民・民族の立場にたつ民族派とは水と油である。だからプーチンも一線を引いている。

では、官僚や政治家、マスコミはどうか?
官僚や政治家は金貸しの意図通りの法案を通したり、国民管理の法案ばかり作りだしている。マスコミも指示されたとおりの報道しかしないのも自分の利権・私益のことしか考えていないからである。原発やTPPのような日本全体の危機につながることでも彼らは無理やり押し通そうとした。
※従って、旧勢力とは利権を貪ることしか考えていない勢力のことであり、私権時代の制覇力(武力・資本力)にものを言わせた連中といえる。

一方、2012年以降、日本の大衆は、マスコミにいくら洗脳されても原発やTPP頑として受け入れなかった。いまや不正選挙だけがネックになっている。逆に言えば日本の支配層は、不正選挙によってしか政権を維持できない状態に陥っている。大衆とは完全に分離した状態である。

★日本における新勢力とは?
1970年、日本は世界で真っ先に豊かさが実現した。豊かさが実現して、利権やお金が国民にとっては第一ではなくなった。それ以降すでに50年近く経っている。国民は身近な人間関係における充足や未来に渡る安心基盤を求めている(人間本来の本源価値)。国家を牛耳る連中が利権亡者で、国民の本源欠乏と完全断絶している。この蓋が社会の閉塞をもたらしている。
強烈管理国家:現代日本の姿 ~全てを法制と権力で支配してしまえ~

社会の混迷と閉塞は誰の目にも明らかであり、国民の過半は、もはやお上やマスコミ(利権亡者)の言うことを信じていない。社会に対する危機感と不整合感は募る一方。
この大衆の不整合感に応える勢力が、新勢力となる。否、普通の人々自身が潜在的な新勢力とも言える。

★不整合感→事実追求が新勢力の武器。
世界的には、日本よりも遅れた国々が先行して民族の紐帯を下に国づくりに入っている。しかしそこでは、私権の残存→国家という古い私権統合の構造を残し、その矛盾を抱えたまま進まざるを得ない(特に中国や貧困の残る国々)。日本は統合期待⇒事実追求⇒新たな統合形態の模索に向かう。

日本が真っ先に豊かさを実現し、本源可能性の実現を潜在思念で捉えている。あとは、利権亡者に代わって、事実・自然の摂理に基づく新しい観念体系を構築→新しい制度や体制を自分たちで作って行くだけなのだと思う。

^^^

こちらも参考に

現在は

世界銀行三百人委員会様より→

中国事情;北京閥と上海閥 & ロスチャイルドとロックフェラー - るいネット習近平と李克強、天皇と小沢一郎、ロックフェラー一族の関係について。ロスチャイルド一族は分裂状態なので、ここは外して読むのが賢明

http://blog.nihon-syakai.net/blog/2018/09/8107.html
294358中国事情;北京閥と上海閥 & ロスチャイルドとロックフェラー

さて、最近の小沢の動きと、これからあるであろう宮内庁を含めた、中国から習近平が来て、天皇に会うという話を整理しておこうか。
 
この記事は、20091214に書いている。
 
 
ま、簡単に説明するよ。
まず、習近平という人物像から。
習近平というのは、江沢民派、つまりは上海閥であり、CIAとやった茶番劇、新疆ウイグル弾圧の指導者(協力者)でもある。
1998年11月26日の天皇主催の宮中晩餐会の席上で天皇に無礼を江沢民が働きました。
 
上海閥=ロックフェラー系と付き合いが深い。
日本ではロックフェラー系=天皇教(統一教会や靖国カルト)ですが、中国人は天皇が基本的に嫌いである。
この11年前、江沢民は日本を属国扱いする金印を贈ろうとしたそうな。中国から大昔に金印を貰ったと捏造した話を知ってると、なかなか面白いジョークではある。
 
 
その「天皇を侮辱しようとした」江沢民の手先みたいな人物が、今さら天皇に「どうしても会いたい」というのは何故なのか?ということ。
しかも、それを「ねじ込んだ」というのは、小沢一郎だということ。
 
小沢は上海閥の習近平よりも、もう一人の国家副首相の李克強との繋がりが深い。
この江沢民派の習近平と対立する、胡温体制の中核、共青団派の実務TOPである、この李克強は、小沢家で書生していた人だからね。
 
 
ここを紐解くには、上海閥=ロックフェラーという図式に、もう少し踏み込む必要がある。
 
上海閥=ロックフェラーも確かであるが、上海=浙江財閥の本拠地でもあるのだ。
東南アジアも含めて、金融ネットワークを作ったのが浙江財閥である。
それは、ロスチャイルドネットワークであり、サッスーンなどが作り上げた麻薬から生まれたものである。
 
つまりは、結果的に、上海閥=ロスチャとロックの中間である。
だからこそ、D・ロックフウェラーではなく、Jロックフェラーの勢力が強い。
 
上海閥=江沢民は間違いないのだが、江沢民の息子はゴールドマンサックス勤務=Jロックフェラー側だったりとかね。
 
 
つまり、サッスーン(ロスチャイルド)からアイゼンベルグ(Dロックフェラー)に乗っ取られる経緯はあったが、ロス茶系金融ネットワークの中核でもある上海閥は、両者の中間、共産主義ロックフェラー的な立場で生き残らざるをえなかった。
 
しかし、パワーバランスが崩れた。
最近のDロックフェラー系の衰退からJロックフェラー、ロスチャイルドに影響力が代わったからである。
 
そこで、Dロックが、スペイン法廷に、法輪功(Dロック系)の虐殺の罪として、江沢民に逮捕状を突きつけたわけ。
法輪功ってこういとこね。 ↓ アメリカCIA、Dロック路線。

真っ赤な誓い【20080319】
リンク
 
 
Dロックフェラー陣営が、中国内で捨てられることを懸念した動きである。
それは、南部客家の動き、福建省系(インドネシア、スドノサリムとか)や香港などの、Dロックフェラー(とくに石油系)とかの客家の存在がいるわけね。
ただでさえ、ロス茶系金融ネットワークが客家の土壌だから、Dロック離れをなんとかしたかったわけだね。

そこで、江沢民を法輪功で脅したわけだ。
困った江沢民は、習近平を天皇に合わせて、なんとか和解への道をとりつけたい。
面白い事に、本来はDロックフェラーの天皇教(靖国カルト、宮内庁の統一教会コネクション)を頼るはずだが、小沢(Jロックフェラー)コネクションを頼っている事。
自民党の落ちぶれ具合も、これまた酷いね。
 
 
 
だから、2ちゃんの統一教会工作員は、オフとかやって反対運動を盛り上げようとしてる事(←これも天皇の政治的利用だろうが。)
 
 
実は、この状態は北京閥(正確に言うと共青団派)の、胡錦濤や李克強には、笑いが止まらない。
それ以上に、小沢のやったことは、日本にとって外交的に価値のありすぎることである。
 
北京と、南部のJロックとDロックの中国内での調整に、今後、いざとなったら小沢=日本が機能することを意味するのである。ある意味、田中角栄の日中国交改善よりすごい。
これは、その後のシナリオまで進めればの話だけどね。

李克強が書生でもわかるとおり、本来は自分達よりの小沢が、調整役となること、その小沢に、江沢民派に貸しを作った事、胡錦濤は、ホクホクであろう。
Dロックが、江沢民を追い込んだ事で、逆に対立してたはずの北京、そして日本というものまでもが、南部のDロックフェラー系の客家に睨みを利かす状態になったのである。
コネクションとして小沢の価値が上がる、だから本来は、李克強(小沢の友達)の次期党首争いのライバルである習近平に対して、強引な支援をコワモテで押し切ったのである。
 
 
ま、先月26日に「江沢民の身柄をよこせ!」とスペイン法廷がやったわけで、29日に習近平の訪日発表。
本来、小沢が無理やりに支援なんてしないはずの習近平と、その対価の大きさ。
この筋書きの流れで間違いないでしょうね。
右は自分達をないがしろにして天皇→小沢コネになったことで反対、左は天皇自体を認めたくない部分でも反対、両者が政治的利用という部分ではもちろん、右も左にも反対されてるって面白い図式だけどね。
 
 
 
是非、習は、天皇に会って江沢民に対する配慮を、引き出して帰っていただきたいものである。
宮内庁内のクウェーカー教徒(反共になれなかったロックフェラー、J系)も協力して、天皇にスペイン宛に一筆書かせるなり、なんなりして『政治的利用』して下さい。
 
そうすれば、日本が中国と連携して、脱アメリカができる筋道ができるからね。
 
DロックとJロックでD衰退、D系客家(福建省系、香港など)との調整に日本が連系、Dロック衰退→日本と中国とが親密に→「米国債システム放棄」(ここまでは中国と協力)→今度は日本内のJロックの糸も切っていく(ここで小沢とかを叩くべき)
 

^^^^^^^

世界の裏には、やはり中国系の客家と呼ばれる人たちがいるんだねえ。


日本で知られていない「知っていますか?この大問題」

2019.07.08.21:11

最近、なんだか、
「日本は本当は悪いやっちゃ!しっとうと?」
みたいな話が、ネットで流れていますが…
これもその一環?
本当のことなんて、
一般人にはわかるはずがありません。
わかるのは、
当事者だけ…




あ〜あ…
疲れます。
一体、
何が本当なのでしょう…
日本国内でも、
旧勢力と、米Q勢力が(結局CIA?)が争っているらしき噂も…


米国を動かしているのは「キッシンジャーの後継者・シュワルツマン氏」?

2019.07.06.22:14

zakuzaku様より→【世界動乱】キッシンジャー氏の後釜担う 米中関係を紡ぐ“大物キーマン”シュワルツマン氏

戦後、米国と中国が国交を樹立する前から、米中関係を紡いできた大物政治家といえば、ヘンリー・キッシンジャー元国務長官である。一昨年11月の大統領選で当選したドナルド・トランプ氏が、真っ先に面談した一人も彼だった。

そして、94歳のキッシンジャー氏の後釜として、米中関係を深化させる役割を担ってきたのが、リーマン・ブラザーズ出身、ブラックストーン・グループ(=オルタナティブ投資会社としては世界最大)会長兼最高経営責任者(CEO)で、「世界一のマネーマスター」の異名を持つ72歳のスティーブ・シュワルツマン氏である。

 ジョージ・ブッシュ(子)元大統領と同時期に米エール大学で学んだ彼は、ブッシュ親子と同様、著名な同大学の秘密組織「スカル&ボーン」のメンバーである。

 さらに、シュワルツマン氏は、米国の元財務長官や中国の元財務部長、人民銀行前総裁ら、米中の金融・経済の中核を担ってきた人物が多く名前を連ねる、清華大学経済管理学院顧問委員会のメンバーでもある。

 すなわち、同顧問委員会のメンバーで、第2次習近平政権で金融経済政策を担う2トップ=王岐山国家副主席、劉鶴副首相とも近い関係といえる。

 清華大学に巨額寄付をしたシュワルツマン氏は、本人の名前を冠した全寮制の学院、清華大学シュワルツマン学院(蘇世民書院)を2016年に開校した。

 初代院長は、同大教授で元IMF顧問の李稲葵氏が就き、顧問にはキッシンジャー氏をはじめ、ニコラ・サルコジ元フランス大統領、トニー・ブレア元英国首相、ケビン・ラッド元オーストラリア首相、米国の元国務長官や財務長官など、政界大物が名を連ねる。開学記念式典では、習主席と、バラク・オバマ米大統領(当時)が祝賀メッセージを贈った。

開学の主目的は、「中国を理解する、次代のグローバルリーダーの育成」という。最高額の奨学金支給や食費無料など手厚い待遇で、ハーバード、オックスフォードといった世界の超名門大学出身の外国人学生が8割を占める。昨年7月、初めての卒業生約110人の中に日本人はいない。

シュワルツマン氏は、トランプ政権の外部アドバイザーの1人だが、「中国の覇権を許さない」という政権中核の方針とは異なる、あからさまな親中派である。

 ただ、同氏がCEOを務めるブラックストーン・グループと中国の関係に“異変”もある。07年に運用を開始した政府系ファンド、中国投資(CIC)の最初の投資先に選ばれたが、CICは3月、保有する同グループの株式を売却し、10年余りの緊密な関係に終止符を打っている。

 同グループはこれまで、トウ小平の孫娘の夫だった呉小暉氏(離婚)が会長を務める安邦保険集団に高級ホテルを次々と売却してきた。呉氏は詐欺罪で追訴され、会長職を解かれた。中国保険監督管理委員会(保監会)を中心に、中国人民銀行と中国銀行業監督管理委員会などが今後、安邦の経営権を握るという。

 このように、日本は蚊帳の外だが、米中の金融・経済、外交関係は複雑怪奇に絡まり合っている。

 ■河添恵子(かわそえ・けいこ) ノンフィクション作家。1963年、千葉県生まれ。名古屋市立女子短期大学卒業後、86年より北京外国語学院、遼寧師範大学へ留学。著書・共著に『豹変した中国人がアメリカをボロボロにした』(産経新聞出版)、『「歴史戦」はオンナの闘い』(PHP研究所)、『トランプが中国の夢を終わらせる』(ワニブックス)、『中国・中国人の品性』(ワック)など。

以上

^^^^^

ホーキング博士が中国に繰り返し警告していたこと

2019.07.05.12:05



言っては何だけど…
米国は、
それでどこかの宇宙人と組んで、
ひどいことになったのでは?
それと同じことが、
これからの中国でも、
起きてくる可能性がある?

他の私のブログでも記事を紹介していますので、ぜひ、ご覧くださいませ。

2019.07.03.21:12

FC2とアメブロとgooで書いていますが、
ときどきそっちも見てくださいね。

husiginaohanasi11kara99hのブログ不思議な話に興味がありブログにしました。記事の内容は転載、コピー、リンクフリーです。

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自由気ままな地球人の今日も良い日だ・レッツゴー!その3

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