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これまで非公開だった「UFOレポート」の公開をイギリス国防省が決定

2020.02.07.16:24

これまで非公開だった「UFOレポート」の公開をイギリス国防省が決定


https://gigazine.net/news/20200206-uk-ufo-reports-soon-released/

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これはなんじゃ!The footage of a lunar ancient city and an ancient spaceship. The truth of Apollo No 20

2019.11.27.17:08



アメリカ国防総省、米軍、CIAがひた隠すモントークプロジェクトとは何か。

2019.09.13.13:22

アメリカ国防総省、米軍、CIAがひた隠すモントークプロジェクトとは何か。

ありましたね?
モントークプロジェクトという話。
これも深い裏の話なようです。

オリオン座に宇宙人の宇宙ステーションが発見された?!

2019.09.04.23:28

これはCGかと思うほどはっきりした形をした、人工的な巨大な何か!ですね!



紹介のトカナ様より、一部引用します。

この不思議な物体を、ウェアリング氏は、エイリアンの巨大な青い宇宙ステーションだと断言している。さらに、人類を遥かに凌駕した高度な技術を持ち、宇宙を旅しているクリエイティブなエイリアンの種族によるものだと推測している。

 ウェアリング氏がYouTubeにアップした動画には、すでに100件を超えるコメントがつけられており、多くはこの発見を絶賛している。「まるで折り紙みたい」、「シェイプシフトするんじゃないだろうか」と、その独特な風貌から様々な推測を行っている。しかし一方で、物体の形状が鮮明に写っていることから、星々よりずっとカメラに近い場所にある、小さなゴミか何かではないかという指摘もあった。

 ウェアリング氏はこの他にも、「World Wide Telescope」で10個ほど物体を見つけているとYouTube動画の中で明かしており、いずれそれらも公表するとしている。宇宙空間では、このような惑星サイズの巨大宇宙ステーションが多数飛び交っているというのだろうか? もし本当にそうならば、いつか自らの目で確かめてみたいと思わずにはいられない。

以上

^^^

詳しくは元記事をご覧ください。

https://tocana.jp/2019/08/post_107888_entry_2.html

ホーキング博士が中国に繰り返し警告していたこと

2019.07.05.12:05



言っては何だけど…
米国は、
それでどこかの宇宙人と組んで、
ひどいことになったのでは?
それと同じことが、
これからの中国でも、
起きてくる可能性がある?

これは一体、どこのお船でしょう?月の上を飛んでます、デカそうです!

2019.06.13.23:52



見ているとなぜか眠くなる〜。

地球上空に「ギャザリング・集合」しているUFOが撮影された・現在結構滞空しているらしい

2019.06.01.20:52


地球人たちが好むと好まないとしても、
なんらかの理由で、地球外の文明を持つ彼らは、
地球の上空にいる…




ペンタゴンはついにUFOの調査を認める

2019.05.23.21:04

Pentagon Finally Admits To UFO Investigations

ペンタゴンはついにUFOの調査を認める

The Pentagon has admitted that they have been investigating UFOs through a secret government initiative known as the "Advanced Aerospace Threat Identification Program (AATIP)," which the Defense department told the New York Post "did pursue research and investigation into unidentified aerial phenomena."

国防総省がニューヨークポストに語った「高度航空宇宙脅威識別プログラム(AATIP)」として知られる秘密政府主導でUFOを調査していたことを国防総省は認めている。

The DoD says that it shut down AATIP in 2012, however spokesman Christopher Sherwood told the Post that the department still investigates potential alien aircraft sightings

DoDはそれが2012年にAATIPを閉鎖すると言います、しかし、スポークスマンChristopher Sherwoodはポストが部門がまだ可能性のあるエイリアンの航空機目撃を調査するとポストに言いました。

"The Department of Defense is always concerned about maintaining positive identification of all aircraft in our operating environment, as well as identifying any foreign capability that may be a threat to the homeland," said Sherwood. 

"The department will continue to investigate, through normal procedures, reports of unidentified aircraft encountered by US military aviators in order to ensure defense of the homeland and protection against strategic surprise by our nation’s adversaries." 


「国防総省は、私たちの運用環境内のすべての航空機を確実に識別し、祖国にとって脅威となる可能性のあるあらゆる外国の能力を識別することに常に関心を持っています」とSherwoodは述べました。

「本土の防衛とわが国の敵対者による戦略的な驚きからの保護を確実にするために、米軍航空飛行士が遭遇した未確認の航空機の報告を通常の手順で引き続き調査する。」


Nick Pope, who secretly investigated UFOs for the British government during the 1990s, called the DOD’s comments a “bombshell revelation.”

Pope, a former UK defense official-turned-author, said, “Previous official statements were ambiguous and left the door open to the possibility that AATIP was simply concerned with next-generation aviation threats from aircraft, missiles and drones — as skeptics claimed.

This new admission makes it clear that they really did study what the public would call ‘UFOs,’ ” he said.

“It also shows the British influence, because UAP was the term we used in the Ministry of Defence to get away from the pop culture baggage that came with the term ‘UFO.’ ” -New York Post


1990年代にイギリス政府のために密かにUFOを調査したNick Popeは、DODのコメントを「爆弾啓示」と呼びました。

イギリスの元国防当局者になったポープ氏は、次のように述べています。

「この新たな承認により、国民が「UFO」と呼ぶものを実際に研究したことが明らかになりました」と彼は述べた。

「UAPは「UFO」という言葉に付随するポップカルチャーの手荷物から逃れるために国防省で使用されていた用語だったので、それはまたイギリスの影響を示しています。」 -  New York Post


AATIP's existence was revealed in 2017, when former Senate Majority Leader Harry Reid (D-NV) claimed to have arranged for the program's $22 million annual funding. Reid told the New York Times that it was "one of the good things I did in my congressional service."

The New York Times published the article after the DoD released a 33-second DoD video released by the AATIP, featuring an airborne object being chased off the coast of San Diego by two navy jets in 2004. 


AATIPの存在は2017年に明らかにされました。元上院の多数派リーダーリーダーHarry Reid(D-NV)がプログラムの年間2200万ドルの資金を手配したと主張したときです。 ニューヨークタイムズ紙に、リードは「議会の奉仕で私がした良いことの一つ」であると語った。

ニューヨークタイムズ紙は、DoDがAATIPによって公開された33秒のDoDビデオを発表した後に記事を発表しました。そして、2004年にサンディエゴの沖で2つの海軍ジェットによって追われている空中物体を特集しました。


On Sunday we reported on an op-ed written by Christopher Mellon in The Hill, on the fact that since 2015, "dozens of Navy F-18 fighter jets have encountered Unidentified Aerial Phenomenon (UAPs) - once commonly referred to as UFOs - off the East Coast of the United States, some not far from the nation’s capital. Encounters have been reported by other military aircraft and civilian airliners elsewhere in the U.S. and abroad, too, including videos shot by airline passengers."


日曜日に我々は2015年以来、「何十もの海軍F-18戦闘機が未確認の空中現象(UFOと呼ばれる - これまで一般的にUFOと呼ばれていた)に遭遇したという事実について」 米国の東海岸、首都からそれほど遠くないところもある。航空会社の乗客によって撮影されたビデオを含め、米国内外の他の軍用機および民間航空会社による遭遇も報告されている。」


What these UAPs were and who was flying them - whether friends, foes or unknown forces - remains a mystery. Yet careful examination of the data inevitably leads to one possible, disturbing conclusion: A potential adversary of the United States has mastered technologies we do not yet understand, to achieve capabilities we cannot yet match.

It is long past time for Congress to discover the answers to those questions, and to share at least some of its conclusions with the public. -The Hill


これらのUAPが何であったか、そして誰がそれらを飛ばしていたか - 友達、敵、未知の力にかかわらず - は依然として謎です。 しかし、データを慎重に検討すると、必然的に1つの可能性があり、厄介な結論につながります。米国の潜在的な敵対者は、まだ対応できない機能を実現するために、まだ理解していないテクノロジを習得しました。

議会がこれらの質問に対する答えを発見し、その結論の少なくともいくつかを一般の人々と共有するのは久しぶりです。  - ヒル


^^^^^^


以上転記終了


詳しくは元記事をご覧ください。→https://www.zerohedge.com/news/2019-05-22/pentagon-finally-admits-ufo-investigations-secret-program


ペンタゴンちゅうたら、アンさん、それは、グンさんでんがな。

なんちゃって!


ふ〜NNな点は、それは「敵」ということですかね?



スプーンを曲げることはできても、曲がったスプーンを元に戻せる者は存在しない。

2019.05.12.14:56

ある本の読者コメントに書いてあったセリフです。

Sora Fol この世界はVR(仮想現実)であり、ゲームである。 この世界の攻略法|基礎編 


そのコメントの内容の一部で、
本書のレビューでは、本書を読み
「スプーン曲げに成功した」
というコメントが散見されます。

いわゆる本書いわく、秘伝とされ一部の人にのみ伝えられてきた意思の力、を利用したものです。

たしかに全ての物質は極論周波数なので、その物質より高い波動を放てば「ほぼ」触れずに曲げることも可能と言えます。

ただ「完全に」触れずできる人は、ほとんどいないと思います。

さらにこれはある人が書いており、私もなるほどと納得したことですが、

「スプーンを曲げられる人はいても曲がったスプーンを元に戻せる人は存在しない」

というものです。

スピリチュアル的に考えれば、それをできる人も存在すると思いますが、そういう力を持った人はけっして自らその力を見せることはなく、またその力を持っていることすら隠します。」


という内容が書かれており、頷けました。
これを読んでいる皆さんは、スプーンやフォークを曲げたことがありますか?
私はあります。
どういう過程で曲げたのかというと、例の死にかかった事件から後のことです。
誰か忘れましたが、誰かが、「スプーンを曲げることは簡単にできるという話」を言われていて、「やったら出来るかもしれない」と単純に思い込むことができたその時に、やって見たらできた!というものです。
もちろん触れずにはできませんでしたが、単純に思い込んでスプーンの根本を撫でていたら、急にものすごく熱くなり、その瞬間!「あ、出来るかも!」と感じて、えい!とひねったら、あっという間に簡単に曲がってしまいました。
今はできません。
もう思い込めないので…。

確かに、「曲げることはできても、元に戻した人はいない」し、
今までで見たことないですね?
続けて、「出来る人はその力を持っていても隠します。」と書いてあるところを見ると、この人、もしかして、出来る人を知っているのかなあ?!なんてね。

これって、天皇陛下の祈りの力の話と似ていますよね。
⬇︎

やはり日本では不思議なことが起こっている・日本人は次へ進むのだ「新天皇陛下」とともに

^^^

やっぱり、この世界は「意志」でできているのかな。
「思う」力によって、空間から様々なものが出現するのかな。
3次元は「やわい次元」であるという認識があります。
エイリアンインタビューのエアルがいう、「現れたり消えたりする幻想の世界から」やがて宇宙が出現した、というのが本当なら、その次の次元である3次元が確固としてはいないのも当然かもしれない。
何度か肉体から飛び出してしまった経験から言うと、
3次元の肉体とIS・BEの結びつきは、確固としたものではなく、
死にかかると、完全に死ぬ前に、「IS・BE」は肉体から漂い出てしまいます。
肉体が完全に死ぬまで、肉体と合一し続けることができるほど、憑依は完璧ではありません。
肉体が危機に陥ると、あっという間に弾き飛ばされてしまいます。
これは、安全装置なのかもしれません。
私たちが、3次元の生命体験を行うための…。



月面画像のライブ配信です

2019.04.24.21:24


無難なところしか見せないとは思いますが、綺麗なものですね。
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