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エプスタインは、グローバルエリートを操作する悪魔的な小児性愛者ネットワークを隠すために殺されました

2019.08.25.18:15

本記事はこちらです。
https://www.exopolitics.org/epstein-murdered-to-hide-satanic-pedophile-network-manipulating-global-elites/


Epstein Murdered to Hide Satanic Pedophile Network Manipulating Global Elites

エプスタインは、グローバルエリートを操作する悪魔的な小児性愛者ネットワークを隠すために殺されました

Jeffrey Epstein’s suicide/murder came as a shock to all that believed his imprisonment was an effective means of protecting him from global elites that wanted to silence him and prevent his upcoming trial from ever going forward. The shock from Epstein’s surprising death was even more palpable after the release of 2000 pages of documents on July 9 naming some of the prominent global figures implicated in the international sex ring involving minors.

Especially disturbing was that his alleged suicide/murder came only two weeks after an earlier incident where he was found unconscious after a previous apparent suicide/murder attempt on July 25. His suicide/murder has led to outrage over apparent lapses at the Metropolitan Correctional Center Manhattan, a Federal facility, that left him alone and vulnerable in the early morning hours of August 10.  

Such lapses include no camera surveillance during the critical hours when the event happened, guards not conducting the regular 30 minute checks of his cell, and his cellmate being transferred out of the cell only hours before his suicide/murder.

Epstein’s suicide/murder throws a spanner into efforts to expose the full extent of the sex trafficking network that he helped set up, and which would have exposed many prominent individuals. Those identified as having sex with minors procured by Epstein include former President Bill Clinton; Britain’s Prince Andrew; the former Governor of New Mexico, Bill Richardson; and former US Senator/Ambassador George Mitchell.

DR MICHAEL SALLAが2019年8月12日に執筆。ディープステートで投稿、特集

ジェフリーエプスタインの自殺/殺人は、彼の投獄が、彼を沈黙させ、今後の裁判をこれ以上阻止したいと考えている世界的なエリートから彼を保護する効果的な手段であると信じるすべての人に衝撃を与えました。エプスタインの驚くべき死による衝撃は、未成年者を含む国際的なセックスリングに関係する著名な世界的人物の名前を挙げた7月9日の2000ページの文書のリリース後、さらに明白になりました。

特に気がかりなのは、彼の自殺/殺人の疑いが7月25日に以前の自殺/殺人未遂の後に無意識であると判明した以前の事件からわずか2週間後に来たということでした。彼の自殺/殺人は、メトロポリタン矯正センターでの明らかな失態に対する怒りにつながりました連邦政府の施設であるマンハッタンは、8月10日の早朝の時間に彼を放置し、無防備にしました。

このような経過には、イベントが発生した重要な時間帯にカメラ監視が行われないこと、警備員がセルの定期的な30分間のチェックを行わないこと、セルメイトが自殺/殺人の数時間前にセルから移動することが含まれます。

エプスタインの自殺/殺人は、彼が設立した性的人身売買ネットワークの全範囲を露出する努力にスパナーを投げ込みます。そして、それは多くの著名な個人を露出します。エプスタインによって調達された未成年者と性行為をしていると特定された人々には、ビル・クリントン前大統領が含まれます。イギリスのアンドリュー王子。元ニューメキシコ州知事、ビル・リチャードソン。元米国上院議員/大使ジョージ・ミッチェル。

Many are rightly incredulous that Epstein could have committed suicide or been murdered, and are seriously considering the possibility that it was all staged and he is still alive. Some believe Epstein may have been taken into protective custody by White Hats in the US military in order to reveal his secrets without being silenced. Others claim Epstein has been taken to Israel in a secret deal with the Mossad, where only a limited number of Deep State secrets will be exposed.

While rumors and unsubstantiated theories swirl over what really happened to Epstein, one of the things we know for sure is that the trial which would have provided an opportunity for state’s evidence to be presented exposing his criminal activities will never happen. The stunning disclosures of the full range of his activities that many expected to emerge in a trial may never occur.

While it is possible that key subordinates such as Ghislaine Maxwell may ultimately be arrested and brought to trial, it’s difficult to imagine that such trials would have anything near the impact of Epstein’s.

多くの人は、エプスタインが自殺したり殺害されたりしたのではないかと疑っており、エプスタインがすべて上演され、彼がまだ生きている可能性を真剣に考えています。エプスタインが沈黙することなく彼の秘密を明らかにするために、米軍のホワイトハットによってエプスタインが保護拘留されたかもしれないと考える人もいます。他の人は、エプスタインがモサドとの秘密取引でイスラエルに連れて行かれたと主張しており、そこでは限られた数のディープステートの秘密だけが暴露されます。

噂と根拠のない理論がエプスタインに実際に起こったことを渦巻かせている間、私たちが確かに知っていることの1つは、彼の犯罪活動を暴露する州の証拠を提示する機会を提供するであろう裁判は決して起こらないということです。多くの人が試験で明らかになると期待した彼の活動の全範囲の驚くべき開示は決して起こらないかもしれない。

Ghislaine Maxwellなどの重要な部下が最終的に逮捕され裁判にかけられる可能性はありますが、そのような裁判がエプスタインの影響に近いものになると想像することは困難です。

While media attention has been firmly focused on the widespread sex trafficking that Epstein was involved in with the help of Maxwell and others, there was a deeper and darker layer to his activities, which the mainstream media has avoided.

This darker layer concerns the Satanic Ritual Abuse (SRA) that occurred on Epstein’s private island of Little St James, which I discussed in a previous article based on what the military intelligence group QAnon has revealed. While pedophilia is the initial means by which elites are compromised by the Deep State so they can be exploited, SRA takes such exploitation to a far deeper level.

Elites that participate in SRA are fast-tracked into the most senior positions in the Deep State’s global network. This promotion system is what former Deep State insiders such as Ronald Bernard, a former successful Dutch banker, have revealed with their startling firsthand testimonies.

Bernard explained how the only way he could be promoted in the murky world of international finance, which is largely controlled by the Deep State, was to participate in the abuse of children. The thought of harming children through SRA is what led to Bernard’s emotional breakdown, separation from the Deep State, and why he later decided to come publicly forward.

メディアの注目は、エプスタインがマックスウェルなどの助けを借りて広まった性的人身売買にしっかりと焦点を合わせているが、主流のメディアが避けてきた彼の活動には、より深く暗い層があった。

この暗いレイヤーは、エプスタインのプライベートリトルジェームズ島で発生した悪魔の儀式虐待(SRA)に関係しています。これについては、軍事情報グループQAnonが明らかにした内容に基づいて以前の記事で説明しました。小児性愛は、エリートがディープステートによって侵害される最初の手段であるため、悪用される可能性がありますが、SRAはそのようなエクスプロイトをより深いレベルに引き上げます。

SRAに参加しているエリートは、ディープステートのグローバルネットワークで最も上級の役職に迅速に追跡されます。この昇進システムは、元成功したオランダの銀行家であるロナルドバーナードなどの元ディープステートインサイダーが驚くべき直接の証言で明らかにしたものです。

バーナードは、深い国家によって主に支配されている国際金融の暗い世界で彼が昇進できる唯一の方法は、子どもの虐待に参加することであると説明した。 SRAを通じて子供に害を与えるという考えは、バーナードの感情的崩壊、ディープステートからの分離、そして彼が後に公に前進することを決めた理由につながったものです。

In sum, the first tier of compromised global elites are those that have been caught up in the sex rings involving minors. The 2000 pages of court documents released on July 9 reveal some of the global elites that were caught up in these sex rings.

The second tier, which is far more influential, comprises elites that have participated in SRA, and risen to more senior positions in the Deep State. According to QAnon, the Rothschild family sits at the apex of this international network of Satanic worshippers and practitioners of SRA. Lynn de Rothschild has been cited by QAnon as a prominent Satanist with deep ties to Epstein, Maxwell, the Clinton family and other members of the global elite.

At this point, we need to consider how a global sex trade in minors and SRA are connected to Secret Space Programs and the existence of extraterrestrial life. In a previous article, I explained how SRA is related to the Vatican and Reptilian extraterrestrials who have great influence over the Catholic Church hierarchy.

There is also the galactic slave trade that involves the disappearance of millions of children from around the world every year as also explained previously. Most children are taken off-planet to be used as slaves, while a smaller number are recruited for SRA at elite gatherings such as regularly occurred at Epstein’s Little St James Island.

要するに、侵害されたグローバルエリートの最初の層は、未成年者が関与する性的リングに巻き込まれたものです。 7月9日に公開された2000ページの裁判所文書は、これらの性的リングに巻き込まれた世界的なエリートの一部を明らかにしています。

はるかに影響力のある第2層は、SRAに参加し、ディープステートでより多くの上級職に昇進したエリートで構成されています。 QAnonによると、ロスチャイルド家は、悪魔崇拝者とSRAの実践者のこの国際的なネットワークの頂点にいます。リン・デ・ロスチャイルドは、エプスタイン、マックスウェル、クリントン家、その他の世界的エリートのメンバーと深いつながりを持つ著名な悪魔主義者としてQAnonに引用されています。

この時点で、未成年者とSRAの世界的な性的交易が秘密宇宙プログラムと地球外生命体の存在にどのように関係しているかを考慮する必要があります。前の記事で、SRAがカトリック教会の階層に大きな影響を与えるバチカンおよびレプティリアンの地球外生物とどのように関係しているかを説明しました。

前述のように、毎年世界中から数百万人の子供たちが失踪する銀河系奴隷貿易もあります。エプスタインのリトルセントジェームズ島で定期的に行われるようなエリートの集会で、ほとんどの子供は惑星から連れ去られて奴隷として使用されますが、SRAには少数が採用されます。

While the Deep State can deal with the exposure of its global sex trade in minors and have a few prominent individuals exposed, it will do everything possible to stop the exposure of the SRA occurring worldwide that is used to control prominent elites. In addition, the Deep State wants to hide the truth about the Reptilian extraterrestrial element in SRA, and the galactic slave trade that supplies a large pool of minors that elites can sacrifice in their SRA gatherings. These far deeper secrets are what the Deep State hopes to hide with Epstein’s murder.

ディープステートは、未成年者のグローバルセックストレードのエクスポージャーに対処し、少数の著名な個人をエクスポージャーさせることができますが、著名なエリートを制御するために使用される世界中で発生するSRAのエクスポージャーを停止するために可能な限りのことを行います。 さらに、ディープステートは、SRAの爬虫類の地球外要素、およびエリートがSRAの集会で犠牲にできる未成年者の大規模なプールを提供する銀河系奴隷貿易についての真実を隠したいと考えています。 これらのはるかに深い秘密は、ディープステートがエプスタインの殺人事件で隠したいものです。

以上


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やはり、この人身売買は、宇宙規模で行われており、

それゆえに、善なる宇宙勢力によって、ストップさせられることができたという幸運があるようです。

次に行うべきは、我々が我々自身の手で、我々の世界を浄化し、犯罪者をさばき、彼ら宇宙の善なる勢力の同盟に、浮かび上がってきた新たな健全な勢力としての地球と、認められて、彼らの同盟に対等に、参加させてもらえる資格を得るという段階に進まねばならないでしょう。

そうでなければ‥

我々は、原始的な星の原始的で凶暴な下等生物として、二度と浮かび上がれなくなるかも知れません。



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コズミックブリーフィング2019、コーリーグッドとディビッドウイルコック

2019.07.11.21:07

南極の海底に沈んだ遺跡の話や不思議な生き物の話など盛り沢山です。
彼らの話を聞いていると、米国は崩壊するという予測をする人たちの話が、
遠くなるような気がします。
右下のマークの一番左の四角が字幕ボタンで、押すと翻訳の日本語が出てきます。


ついでに言いますと、
米大陸は、もともと異星人の土地だったようです。
その土地に、知らずにやってきた白人たちが開拓して建国しました。
しかし、
もともとエイリアンの土地だった…
特にエリア51は、
地下にその異星人たちが築いた最先端技術のある基地があり、
そこは放棄されたようで、
無人であった。
そこを見つけて、改造し、
そのまま米軍が基地として利用した。
ということらしいです。
米国で、あれほどUFOの目撃が多数あるのも当然、
もともと、彼らの土地だったのだから、
彼らは帰還していた、
ということもできるのではないか?
と想像したりします。



先日の「月基地の多国籍宇宙軍に日本が含まれている」と言う記事ですが、こちらです。

2019.04.07.12:00

So happyさまよりメルマガいただきました。
1998年に国際宇宙ステーションで政府間協定が結ばれていたそうです。


サラ博士 多国籍SSP情報 日本も含まれていた? 他

1998年1月29日に国際宇宙ステーション政府間協定に署名した15カ国がありました。スパルタン 1によって指名されたものに加えて、創立文書に署名した他の国々は以下のとおりです…

中略

マイケルサラ博士:Navy Insiders Confirm Multinational SSP with bases throughout Solar System & Beyond:海軍のインサイダーは太陽系の向こう側に基地で多国籍SSPを確認する

Navy Insiders Confirm Multinational SSP with bases throughout Solar System & Beyond
In the third instalment of a remarkable Earthfiles Youtube series on Antarctica, Emmy Award Winning Investigative Journalist, Linda Moulton Howe, has released m...

 

In the third instalment of a remarkable Earthfiles Youtube series on Antarctica, Emmy Award Winning Investigative Journalist, Linda Moulton Howe, has released more stunning video testimony from two anonymous Navy insiders/whistleblowers about a multinational coalition that has a secret space program with bases in Antarctica, on the Moon, Mars and even beyond our solar system.
 

情報元は、エミー賞受賞調査ジャーナリストのハウさん

 

南極大陸での注目のEarthfiles Youtubeシリーズの3回目の記事で、エミー賞受賞調査ジャーナリスト、リンダ・モールトン・ハウは、2つの匿名の海軍の内部者/内部告発者から、南極大陸を拠点とし、(さらに)月の上で、火星そして私達の太陽系を越えた秘密の宇宙計画をめぐるビデオ証言を発表しました。

 

今回の記事情報元は、コーリーさん、ディビッドさん、そして博士が情報提供してくれている、南極大陸の地下の謎について別の角度から証言したものを情報提供してくださった、エミー賞受賞の調査ジャーナリストであるリンダ・モートン・ハウさんによるものです。

stonehenge2

イギリス、ストーンヘンジの調査記者、プロデューサー、ドキュメンタリー映画作家、編集者、著者リンダ・モールトンハウ。
 

ハウさんに証言した人物、スパルタン1・2

 

彼らの望みに従って、ハウは、彼らのアイデンティティを明らかにしませんでした。代わりに、偽名で、スパルタン1と2を使うことにしました。また、 インタビューでは、バックライトと、音声変更技術を採用しました。

 ハウは、公式文書を通じて、1984年から2004年にかけて、スパルタン 1が、米海軍印鑑を務めたこと、それから、スパルタン 2が、米海兵隊(海軍省の管轄)に所属し、1992年から2016年まで諜報スペシャリストとして勤務していたことを、確認しました。

 

実名などを伏せておくことが条件で、証言してくださったようなのですが、実際に証言が本物であるかということで、ハウさん自身公式文書で調べておられます。スパルタン1と2は、ハウさんかインサイダーかどちらが決めたか分かりませんが、つい、ジャッキーを思い出してしまうhuku…。すみません。

ssp多国籍同盟と宇宙間取引

 

スパルタン 1は、2003年8月に南極大陸を訪問しています。ハウのシリーズの第1部で述べたように、彼は、バードモア氷河の50フィート(15.24メートル)下に埋もれている、大きな八角形の構造物を目撃したことを主張しています。

スパルタン 2は、パート2で初めて登場することになります。彼は、米国のサイバーコマンドの本拠地である、フォートミードにある、NSA本部の8階から行われる隠れた活動について議論しました。どちらも、多国籍同盟と宇宙間の宇宙作戦の運営、それから星々間の取引にも、関与しています。

これらの多国籍ミッションの1つは、以前、私の記事で説明したように、古代の遺棄された宇宙船であることが発見された、恒星間オブジェクトオウムエアへの旅行を含みました。

 

ハウさんは、インサイダースパルタン1、2の動画を二部に渡って作成されていた模様です。前回、一部作についても、博士が記事にまとめていたとのことです。(読んでいませんでした(^^;)

Navy Seal Reveals Secret Mission to Ancient Buried Structure in Antarctica
On January 23, Emmy award winning journalist, Linda Moulton Howe, released the video testimony of a new whistleblower discussing his highly classified mission t...

 

パート2で、スパルタン2が初登場することになったようですね。その動画で、南極大陸だけでなく宇宙の惑星と惑星(星間)の間に存在する取引、またssp多国籍同盟について紹介されて、今回の記事が紹介されることになったのですね。

コーリーさんの記事を読んでいた人にとっては、情報の信憑性を深める内容となったかと思います。また、初めてこの記事に触れた方は、正直信じられない話であると同時に、もしそれが本当であったとすれば、個人のアイデンティティを揺るがすものになる、と考える人もおられるかもしれませんよね…うーん。どうかわからないですけれど。

初めて、コーリーさんの証言に触れたとき、自分が信じていた価値観がぐらっとした記憶があるため、そう思ったのですが…うーん。でも、あのときより、情報開示が増えているから、そこまでぐらっとしないかな?

月面着陸の真実

 

彼は続けて、そのような操作(秘密プロジェクト)について、月面で作業を行っている 2500人の個人が存在している、ということをスパルタン1は同意した、と述べています。

スパルタン1号と2号の双方とも、月面発言に関して、実際には月面基地を訪れたことはない、とどちらも示唆しています。

 ですが、彼らはそのことにについてドキュメンテーション、ブリーフィングから、そして/または機密扱いの任務、また、諜報活動の間に遭遇している直接の情報源を通して、それについてを知っていました。

スパルタン 2は、彼の最初のコンタクトのことを繰り返し、米国のサイバー司令部のKim(またはKen)と呼ばれる上級職員、と称しています。そして、多国籍宇宙軍の機密扱いについて、説明しました。

 

ここでは、月面着陸について取り上げています。この情報は、いかに世界が情報に踊らされていたかという部分につながっていく情報となるわけなのですが、これに関しては、以前、cosmic disclosure 経由ではなく別の記事で紹介させてもらったかと思います。

USAF中佐 アポロ13号の間に 本当に起こったことの説明

 

ssp多国籍同盟の実態、そして日本も含まれる?

 

月の基地の建設がいつ始まったのか、そしてどこの国がそれを使っていたのか、についての質問の回答について、スパルタン1は答えました:

それは連合に戻ることになります。そして、それは何年もの間起こっています。

物事が起こっていた多くの時間、そして、私たちはそれが国際宇宙ステーションに上がっている、と言われていました。ですが、そうではありませんでした。そしてそれは、今月まで上がっていました…。多国籍グループだと言わなければなりません。…イギリス、フランス、ドイツ、アメリカ、カナダ…[タイムスタンプ7:04]

 

上記の文面は、動画内の証言を採用している模倣です。インタビュー回答から、多国籍同盟の実態と、加盟国がどの国かについての質問の答えです。

 

1998年1月29日に国際宇宙ステーション政府間協定に署名した15カ国がありました。スパルタン 1によって指名されたものに加えて、創立文書に署名した他の国々は以下のとおりです:

ロシア、ノルウェー、スペイン、スウェーデン、イタリア、オランダ、ブラジル、デンマーク、日本、そしてベルギー。

 

こちらの記事は、サラ博士が動画から、さらに深く分析し加盟国を推測しています。ここに日本も含まれることになるわけです。ただ、動画証言には日本が含まれているわけではなかったということで、タイトルにクエスチョン(?)を入れることにしました。

インサイダースパルタン2(仮名)の証言から、推測すると、博士が分析した通り、日本は含まれるのではないかと、なるんじゃないかと思います。

 

物事が起こっていた多くの時間、そして、私たちはそれが国際宇宙ステーションに上がっている、と言われていました。ですが、そうではありませんでした。そしてそれは、今月まで上がっていました…。多国籍グループだと言わなければなりません。

 

 

ISS_Agreements-72px

 

おそらく、宇宙間の星と星との間で行われていた取引を、カモフラージュするために、アポロ同様に、宇宙ステーションが作られたと考えるのが、妥当ではないかと思うのです。

取引ということ、そして、ディビッドさんが証言していた件、エメリースミスさんの証言…等から、考えてみても、宇宙ステーション以上の技術がすでに存在している。

…にもかかわらず、それらの技術と比較して(ですよ…汗)、全く、そこまでに至らない宇宙ステーション技術…(と書くと、怒られそうです。いや、宇宙ステーション技術も相当凄いことなのですが…(;’∀’))-…を全世界にアピールするのは、カモフラージュのため、としかいいようがないですよ。

カモフラージュのためだけに、日本が参加しているとは、考えにくいですよね。お金の面から、情報漏洩させない国という点から、考えてみると、国際宇宙ステーション政府間協定に署名した15カ国、イコール ssp多国籍同盟に参加している国。と考えてみるのが、普通でしょうねぇ。

 

以前紹介した記事のどこかに書いた、安倍さんのBS放送

 

関係ありませんが、私事ですけれど、昨日、更新記事がなんと400達成しました。いやー、ここまで続くとは、ですです。これも、ブログに訪れてくださっている皆様あってのことです。ありがとうございます。

で、以前、確か。どこかの記事にですね。安倍さんがBS放送ニュースで、宇宙に進出するといういつもと違う雰囲気から会議をしている映像が、ちらっと流れたことについて、書いた記憶があるのですが、正直、もうどこに書いたか忘れました。でも、書いたことだけは覚えています。

あの時の映像と、今回の記事が直感的に結びついたという感じです。日本のssp同盟はあるのか、あまり気にしたことがなかったのです。

ですが、「そうか、日本も参加していたのか、だからこれから宇宙進出する日本をアピールしていた安部さんの映像があったのか。」と、今回のサラ博士の記事を読んで、そう思いました。

コーリーさんや、ディビッドさん、サラ博士の記事を読んでいる人たちは、ソフト開示とフル開示について、もやもやしているんじゃないかと、私のように、そういう人もいるんじゃないか、と思うわけですが。

おそらく。安倍さんサイドは、「ソフト開示を積極的に行い、全情報を開示することを拒む側」なんだろうと、あらためて思いました。

今後、おそらくUFO・宇宙情報は増えてくるかと思うのですが、その中には、向こうサイドが流す情報も、もしかすると、含まれているかもしれませんし、私も情報提供という意味で、その情報を取り扱うことがあるかもしれません…(・_・;)。

そこを選別するためには、ディビッドさん、コーリーさん、Jodanさん、そしてサラ博士の情報を追い続けることが大切かもしれない。と個人的には考えています。

 

まだ、博士の記事を読んでいない方、こちらで続きを読むことができます。

Navy Insiders Confirm Multinational SSP with bases throughout Solar System & Beyond
In the third instalment of a remarkable Earthfiles Youtube series on Antarctica, Emmy Award Winning Investigative Journalist, Linda Moulton Howe, has released m...

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以上転記終了

s o happy様ありがとうございます。

「1998年1月29日に国際宇宙ステーション政府間協定に署名した15カ国がありました。スパルタン 1によって指名されたものに加えて、創立文書に署名した他の国々は以下のとおりです:

ロシア、ノルウェー、スペイン、スウェーデン、イタリア、オランダ、ブラジル、デンマーク、日本、そしてベルギー。」

あれ?10カ国しかない!と思った方、この国々を足せば、完成ですよ。

カナダ、米国、英国、フランス、ドイツ

15カ国とは、米国、英国、フランス、ドイツ、カナダ、ロシア、ノルウエー、スペイン、イタリア、オランダ、ブラジル、日本、デンマーク、ベルギーです。

これらの国々が主で協力して宇宙開発を行っているようです。

日本が含まれているのかいないのか、ということですが、「はやぶさ」「こうのとり」等の探査機の探査を見ていると、無論、含まれていると思われます。

JAXAの方が、米国から抑えられていると、発言したとかしないとか、裏で流れたりしています。つまり、日本はもっと先へ進めるし進みたいが、待ったをかけられているようです。

そして中国が最近、月へ行くことができたので、どうなるでしょうか。

残念ながら、中心はやはりあくまで米国であり、

宇宙へ行ったナチスは太陽系を超えて去ったと言う話が流されていますが、カモフラージュかも知れません。

なぜなら、米国内の富豪たちのどこかの勢力は、ナチス系の勢力であると言われています。

米国内に厳然と、ナチス勢力があります。

ブッシュ等の軍産ですね。

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そしてこの軍産ナチス系と、神戸宇宙人コンタクティー坂本廣志氏の話が繋がります。

彼の流す情報を見ると、宇宙にはヒットラーがいて、善人で中心的な存在であると言います。わけがわからないと思っていましたが、何かあるのかも知れません。

ついでに、こちらでもと自衛官であるらしいでぼおさんが、ブログで情報を流されています。

批判しているのではなく、私とは考えが合わないというだけです。

https://blogs.yahoo.co.jp/kerorinpa55

私は、関わることはありません。人類の大半を滅ぼして一部だけすくい上げるという人類再生計画の話をしていて、どうも…。日本人も初めは6千万人助けると言っていたが、2千万人に減ったそうです。オカルト系です。宇宙に連れて行って記憶を消してどこかに住まわせるそうです。記憶を消す理由は、元の方が良かったと言い出すからだそうです。今回、エヴァンゲリオンの動画を乗せてきましたね。これ、私は…だと思ってます…以前にも書きましたが

どうやら坂本氏が話をしている宇宙勢力は、人類を人工的に進化させてそれ以外の人間を不要として処分するようです。坂本氏が前に宇宙種族の考えを話していたのを動画で聞きましたが、「以前に人間たちが進化して消えてしまったので、今回は消えないようにする」という話でした。つまり以前の文明の人間たちはアセンションした、ということでしょうか。

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その辺、モンロー研究所の情報を調べると面白いです。モンロー研究所の情報は、当ブログカテゴリー「エイリアンインタビューシリーズの後半にモンロー研究所の情報を本2冊分転載」してあり、そこに答えがあります。

そして、宇宙にいる善良なる他の宇宙勢力はいない話になっています。ブルーという種族と木星にいる恐竜のような種族とご先祖宇宙人という白人系の宇宙人が支配勢力であるという話です。嘘を流しているか、真実を知らないと考えています。

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米国におけるナチス系の宇宙開発企業などの富豪たちや軍系がこれからどう言う方向へ行くのか、見えてきません。カバールが人身売買をして生贄をして、という国際金融、バチカンカトリック等を倒す方向で行っていますが、罪を全てなすりつけているのかもしれないですし…本当のところは我々にわかるよしもありません。

おそらく、善良なる宇宙勢力、つまり「地球人がいまの侵襲的な力の外交で宇宙で出てこられては迷惑だ!」と思っている勢力によって、暴力的な勢力は抑えられてしまうので、それが救いというところです。

そして米宇宙軍内部での革命的なものが主流でというよりも、善良なる宇宙勢力からの圧力で、それらが内部告発として出てきているものと、私は受け止めています。

ふと、仏教で年代の数え方を思い出しました。ウイキペディアより

⬇︎

「劫には大劫(mahākalpa)と中劫(antarakalpa。中間劫、もしくは小劫とも訳される)の2種類がある。中劫は大劫を均等に80分割したものであり、1大劫=80中劫である。

大劫がヒンドゥー教の劫に当たり、単に「劫」といえばほとんどは大劫である。しかし、仏教の劫はヒンドゥー教と違い、具体的な時間の長さは特に決められていない。

一大劫は世界が生成される成劫(じょうこう、vivartakalpa)、世界が存続する住劫(じゅうこう、vivartasiddhakalpa)、世界が破壊される壊劫(えこう、saṃvartakalpa)、世界が存在しない空劫(くうこう、saṃvartasiddhakalpa)の4つの期間に分かれる。『阿毘達磨大毘婆沙論』によると、中間劫には人の寿命が無限から始まって10歳に減るまでの減劫、10歳から8万歳に増える増劫、10歳から8万歳に増えてまた10歳に減る増減劫の3種類があり、減劫1、増減劫18、増劫1の20中劫で世界が生成され、20中劫の間世界が存続し、20中劫で世界が破壊され、20中劫の間世界が空になる[4]

阿毘達磨倶舎論』によると、住劫で寿命が10歳に減ったとき、刀兵・疾疫・飢饉の小三災が起きる。また壊劫の末には火・水・風の大三災のいずれかが起き、64劫ごとに循環する(7つの火災のあと、1つの水災が起きる。ただし最後の64番目の劫では水災でなく風災が起きる[5])。四禅天のうち、火災では初禅天、水災では二禅天、風災では三禅天までが破壊される[6]

現在の劫を賢劫(げんごう、bhadrakalpa)と呼び、そのひとつ前の劫を荘厳劫(しょうごんごう、vyūhakalpa)、ひとつ後の劫を星宿劫(しょうしゅくこう、nakṣatrakalpa)と呼ぶ。千仏信仰ではひとつの劫に千仏が出現するとされ、釈迦如来は賢劫の4番目の仏にあたる」

我々がいる時代は、「賢劫」であり、この次の時代は、「星宿劫」と言って星に宿る時代という意味でしょうか。

意味深ですねえ。

月基地建設を行なっている「多国籍グループに日本が含まれている」というお話。

2019.04.05.22:51

https://ameblo.jp/bokeneko22/entry-12452082083.html

こちらで、米国海軍の内部告発者が、月にある、多国籍の秘密宇宙プログラム・SSPの話をし、その中の15カ国に日本が含まれていた、ということを語っています。


興味がある方はリンク先へ飛んでご覧ください。
その15カ国とは、米国、英国、フランス、ドイツ、カナダ、ロシア、ノルウエー、スペイン、イタリア、オランダ、ブラジル、日本、デンマーク、ベルギー、だそうです。




この太陽系外縁部にある惑星Xが発見されていた・神戸大学からの発表、これが大々的に取り上げられないのは?

2019.03.25.10:51

どうやら、神戸大学の惑星科学研究センターから、この太陽系の外縁部に存在する惑星Xが発見されたという発表がなされていたようだ。↓

画像になっており、転記できないので、リンク先へ飛んでご覧ください。
ここの場所は、地表面に生物が住むことができる環境ではないのですが、ニビルという噂されていた星ではないということです。
また、コブラ等、アルコン等の情報を伝えるサイトによれば、この惑星の地下には基地があり、そこにイルミナティと呼ばれる勢力が掌握していたのですが、現在は倒されたということです。
PFCジャパン様より→

なおこの内容は、真実であるかどうか不明な内容であります。眉に唾をして、他の情報ともすり合わせながら見ることが必要だと思います。

その上でご判断ください。
私はコーリーグッドやデヴィッドウイルコックス や他の内部情報提供者の動画や記事などとスリあわせています。
私たちに、分かるわけが、ない!のですから…

コーリーグッドとデヴィッドウイルコックスのお話「南極は昔アトランティスだったかも知れない」

2019.03.21.19:27

コーリーグッドとデヴィッドウイルコックスのお話を紹介しております。
全てが正しいとは言えないでしょうし、なんらかのアジェンダがあるかも知れません。
その点、踏まえてご覧ください。
私も、南極は何かの遺跡があり、死亡した古代の者たちの死体が発見されており、もしかしたら…
もし〜も〜し〜かあーーーーーーし・た・ら…ですが…
生きていた人が見つかり、逃げたかも知れません…と妄想しております…


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右下の四角から字幕を出し、隣の歯車マークから自動翻訳で日本語を選択してくださいませ〜。

David Wilcockによれば、南極大陸、月、火星にはすでに多くの基本的なインフラストラクチャが開発されています。彼らは私たちの太陽系を去ることができる宇宙船を持っていました、そして彼らは彼らの議題を支持する同盟を持っていました。 Coreyによると、アメリカ人はオペレーションハイジャンプの間、南部大陸に向かってこれらのドイツ軍基地に対処するために海軍大将と一緒に海軍大将を送った。バードは高度な工芸品のような重い抵抗に遭遇したので、努力は大きな失敗でした。

ダビデは、南極大陸のこれらの古代都市はおそらく大陸が氷河で覆われていなかったときに建てられたと述べています。 1万2000年前は、条件がそれらを構築するのに正しかったときです。彼は続けて、地球の過去に極のシフトがあったこと、そして南極大陸が過去に赤道により接近していたかもしれないようにこれらが地球の位置を再配向したかもしれないことを提案し続けます。彼はおそらく南極大陸の文明は伝説のアトランティスだったかもしれないと言います。

^^^^^^

以上

なんつーか、彼らが言っているのは、ナチスやナチスと接触したものたちは宇宙人だと偽ったと言っています。
地球の内部に住み、賢人とか聖人とか選ばれたものたちと思われてきたもののことらしいです。
つまり地底人?
と言いますか、昔、地底に逃れた古代の離脱文明人?
白人らしいので、現在の地球の白人の先祖でしょうか。

妄想してしまいますね。
今、私たちの世界は、とうに世界のあちこちで、フリーエネルギーと言われているものが、何度も何度も発明され発表されてきました。
しかし、それは全て、封じられてきたようです。
なぜかというと、利権が絡みます。
エネルギーのです。
とっくに、とうに、フリーエネルギーで我々の世界を汚染させずに、豊かに暮らせるエネルギーはあります。
その研究は、発明は難しいものではないようです。
もし、古代に、我々と同程度か、それよりも上回る文明があったとして、それらの文明ではフリーエネルギーを利権絡みで封じられていなかったとしたら、そして、文明の崩壊の後生き延びたた人々が、封じられずに発展させてきたとしたら、今のように、高度な文明を持つ宇宙人に見えるのではないでしょうか。
そして、彼らが自分たちを知られたくないとして、古代の離脱文明であることを隠し、我々の世界の白人たちと同じ種族であることを隠し、宇宙人だと思い込ませようとしていたのは、なぜでしょうか?
いや、本当にことはわかりませんが、そういうことを暗に語っているように思えますが。
そして、最も重要であるのは、彼らが「ナチスのドイツ人、消えたドイツのナチス」の人たちであると言っています。
1940とか50年代とかも、フライングソーサーと言われたものは、ドイツ、ナチスの工芸品ですと言っています。
宇宙人のふりをしていますと言っています。
アダムスキーなんかそうかも知れません。
片腕の…なんと言いましたっけ、ビリーマイヤーですか、あれもそうだったかも知れません。
ナチスは古代の遺跡、異物を狂ったように探し回っていました。
我々よりも以前に滅んだ文明で、より高度で発展した文明があり、それらが、その高度な文明の遺物をどこかに残していたら…それを手に入れてリバースエンジニアリングできたものが、素早く、次の世界へと進めるわけです。
彼らの話を聞いていると、ナチスのその後…という話が広まって行くようです。
未来人が現在に来ていると言っていますね。

またダークフリートという悪い宇宙人の勢力と組んでいるものたちがいると言います。
彼らは地球から人誘拐して人身売買しているそうです。
悪いものたちは本当に「人口削減」して「ルシフェリアンの惑星」を作ろうとしていたと。
そしてそれは「阻止」されたと語り、拍手が起きています。

動画の終わりころに、「シーカー」というものが太陽系にきていたということを言っています。
1980年代に、巨大な球で。












現在米国で起きていること・カバールの大量逮捕、子供の性的虐待犯罪者を捌き、彼らを裁判にかける。

2019.03.02.00:12

米国では今、何が起きているのか?
トランプ大統領がなぜ誕生して、「Qanon」という正体不明の個人では無い集団が支えているのか?
なぜ米国の裏でカバールが大量逮捕!と言われているのか?
なぜ米国では、年間80万人もの行方不明がでて、子供達の性的虐待が多数報告されているのか?
それらの変質者であり、それを使った人の操作であり支配であり、また臓器売買であったりするようだ。
少しづつ、日に日にカバールの悪事が明るみに出つつある。
米国の一般国民は、「もうたくさんだ!」と大声で叫んでいるということだ。
もし、
彼らの声を聞き、彼らの言っていることが真実で、この悲惨な出来事の多くを変えたいと思うならば、我々も、「泥まみれになって湖の底をけって浮上し、拳を突き上げている彼ら」を支援していかねばならない。
先日、カトリックの司教や枢機卿が、隠れて子供に性的虐待を行い続けており、それが暴露されたという記事を転記した。
米国で確かに「小児性愛の虐待犯罪者が処罰されている証拠」・カトリックは一体何をしている?

^^
コーリーグッドは、それは、何先年も前から行われている、「彼らの大真面目な宗教なのだ」と語った。
大真面目な宗教!子供を性的に虐待し殺害することが宗教!
そして、やっと21世紀になって、地球は変化の時を迎えたようだ。
これからもっと凄い鬼が出てくるかも知れない。
被害にあった子供の映像が出てくるのかも知れない。
デヴィッドウイルコックスは、見なかったことにするのではなく、ちゃんと直視して、何が起きていたかを知り、吐き気をもよおし、恐怖に打ち震え、そして、
被害にあった人たちのために、拳を握りしめて立ち上がり、
「こんなことは2度と起こさせない!」と叫ぶことだ、
と、言うのだ。

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彼らは本気だ。
彼らは裁かれることだろう。



目を背けてはいけない

人類は今、大いなる目覚めを経験しようとしている。多くの人々はその用意ができていないようだ。真実に目覚めるということは、闇と向き合うことである。人はドラッグによる幻覚体験でバッド・トリップ(悪夢のような体験)をすることが多いが、それは自身の抱えている闇である。これは大変な恐怖の体験であるが、この様な時は逃げ出さず、バッド・トリップに自ら飛び込んで、探索し、恐怖の感情を味わい尽くすことによってのみ、自身の思考と感情を客観的に捉える視点を得ることができるようになるのだ。これをシャドウ・ワークという。

つまり、世界を正しく理解するためにはバッド・トリップを経験する必要もあるということだ。真実を知ることはしばしば恐怖を伴うが、いつまでも目を背けているわけにはいかない。「高次意識」のコミュニティの人々は、「私は恐怖を拒絶する」「私は闇を拒絶する」「私は気が滅入る様な情報は拒絶する」「私が自分の現実を創造している」「私は闇がやっていることに関知していない」「私は平和な世界に住んでいたい」「私は幸福と喜びの世界に住んでいたい」と言う。しかしこの態度には問題がある。それが自身や世界の闇を直視せず、目を背けているだけだとしたら、あなたはある意味、無言の態度によって、子供が誘拐されてレイプされたり、拷問されたり、殺されたり、食べられたり、臓器を密売されたり、といったことに許可を与えているのと同じことだからである。シャドウ・ワークをして世界の醜い現実を直視し、吐き気のするのような気持ちも味わい、食欲を失い、ベッドから起き上がりたくないような気持ちも経験し、それら諸々の冷や汗をかくような思いを通過して初めて、「オーケー、まだ私はここにいる。世界にはまだ良い部分が残っている。ポジティブなこともある。私はこのバッド・トリップが世界の一部であることを許さない」と言えるのだ。そしてやっと「目覚めた」ことになるのである。そうやってほんとうの意味での気づきを得て、真実を捉えることができる精神のレベルに達することはとても美しいことだ。


ユングの深層心理学

ユング自我を超越した心の側面について語っている。それは自分自身の一部であるが、エゴや意識して合理的な思考をする心を超越した自己である、オーバーソウルやある種の集合的無意識のことである。ユングはこの集合意識は全人類の知識の集積であると考えた。そして彼は占星術を信じており、太陽系における地球とその他の惑星の配列にはアーキタイプ(元型)があり、彼をそれをゾディアック(黄道十二宮)の12の基本サイン(兆候)と呼んだ。


そして人間の魂の個性も12の元型に分けられると考えた。私がここで言いたいのは、私たちには誰しも自我を超越した自分がいるということだ。そしてその自分と出会う場所は夢の中であることが多い。しかしこの自己の超越的な側面は様々に形を変えて夢の中に現れるので、「夢に誰々が出てきてお告げがあった」という体験をしても、その正体は超越的な自分自身なのである。私の場合はオビ=ワン・ケノービの姿で夢に出てきた。2019年8月20日には私の新刊本『夢の中での目覚め(Awakening in the Dream)』が刊行される予定である。


輪廻転生とタイムループ

私は遠隔透視の原理を使って、夢の中で多くのメッセージを受け取ってきた。コートニー・ブラウン博士の『コズミック・ヴォエージ』の巻末にはとても具体的に遠隔透視の方法についての指南が書かれている。私はその手法を使って、夢の中で口頭のメッセージを受け取ってきたのだ。それはしばしば奇妙で、暗号のようなメッセージなのだが、後なってみると驚くほど正確に将来の出来事を予言していたことが判明するということがあった。そのような天使的な存在とのコミュニケーションがあることを信じられない人も多いであろう。しかしニール・ドナルド・ウォルシュの『神との対話』もそうであるし、ジェーン・ロバーツの『セスは語る』もある。そしてもちろん、ロー・オブ・ワン(『一なるものの法則』)も同様の手法で書かれたものだ。そしてエドガー・ケイシーリーディングもまた14000の文書に残されており、彼はそのリーディングによって人の医学的な問題を診療することができた。私にもケイシーと似たようなことができることがあり、興味深い事実は私とケイシーの顔がそっくり同じであることだ。


輪廻転生する時に前世の顔の特徴を引き継ぐことは、イアン・スティーヴンソン博士による科学的な調査の結果にも示されている。


彼は東南アジアを中心に、前世の記憶を持つ子どもたちの事例を2300例ほど集めたが、その記憶の事実確認が取れただけでなく、法医学的に前世と現世の顔が正確に一致していることもわかった。その研究はさらにジム・タッカー博士に受け継がれ、彼は今では警察の顔認識ソフトウェアを使用することにって、前世の記憶と顔の一致を証明しているのだ。だから明らかに人の顔には何かスピリチュアルな、魂の構成要素が表れているのであり、顔の特徴には遺伝的要素を超えた何かかがあるということだ。そして私はエドガー・ケイシーの個人的な写真がたくさん載っている本を持っているが、そこに写っているケイシーの人生のキーパーソンの12人以上が私の人生における重要人物たちと同じ顔をしていることに気がついたのである。そして顔だけでなく、人生においての出会い方や背景の事情も関連性が見られた。個人的なことなので具体的には言わないが、私が前世で負ったカルマを現世で償うために関わったような人もいた。つまり前世で深く関わり合った人々とは現世でも関わり合い、その課題やカルマも繰り返し引き継がれるということなのだ。


私はまた、昨年の12月に「1998年の12月を振り返りなさい」という夢を見た。私は夢で受け取ったメッセージをカセットテープに録音し、その後で書き起こすという作業を1992年から続けているのだ。そして1998年の日記を読み返してみた。そして私はびっくりするような20年越しのタイムループ(※螺旋状に進む人生の一定周期で同じ様な課題・類似した出来事を経験すること)に気がついたのである。つまりその日記には、私がカリフォルニアに住むことや、私の妻の名前や、レオン・アイザック・ケネディ私のマネージャーになることや、ジミー・チャーチとの親交などが予言されていたのだ。レオン・アイザック・ケネディやジミー・チャーチはその名前で日記に書かれていた訳ではないが、彼らの特徴や彼らと経験した出来事を詳細に捉えている記述だった。どうやら私は20年間の授業・20年間の禊(みそぎ)の期間を経験しなければいけなかったようなのだ。

こういったタイムループはもっと大きな規模でも存在する。ローマ帝国で起きていたのととても似た様なことが、アメリカの歴史においても起きているのだ。それが2160年周期のタイムループであり、それは拙著『ザ・シンクロニシティ・キー―宇宙と人生を導く隠れた叡智』の中で詳しく述べた。それと比べると20年のタイムループなど取るに足らないものかもしれない。しかし、私はたった今現在何が起きているかについての説明を手にしているということなのだ。そしてそのタイムループが、近い将来、それは何ヶ月なのか、もっと短いのかもしれないが、「準備して。なぜならもうすぐ君が全キャリアをかけて取り組んできたことが全て当たることになるから。」と言っているのだ。私がこれを解釈するに、それはカバールの暴露やある種のUFOディスクロージャーを含んでいると思う。笑われるかもしれないが、それが私が個人的に生活の中で次々と実現していくのを経験していることなので、私は自信を持って再度皆さんに2週間の断絶への備えをおすすめする。軍事裁判は間違いなく始まっているし、ディープステートの逮捕もすでに進行中だ。キム・ドットコムはウィキリークスによるかつてないデータダンプを予告している。それは新たな経済システムやUFOテクノロジーの開示を含むかもしれない。私たちが長く待ち望んできたことが起きようとしている。私たちは大きな歴史の転換点にいる。伝説的な出来事が起きようとしている。私はそう信じている。


些細な意見の違いよりも大切なこと

ベン&ロブ「僕たちも同じ気持ちです。僕たち2人共、たくさんのヴィジョンを見てきました。そして導かれるようにここまで来たんです。」


デイヴィッド「君たちの製作力は本当に素晴らしくて感心しているよ。一緒に仕事できることを誇りに思う。感謝しているよ。」


ベン「僕たちの動画には賛否両論のコメントが寄せられますが、僕たちは同じ波長を持って、同じポジティブな目的を持つどんな人々をも支援していきたいと思っているんです。」


デイヴィッド「私たちが主張していることには多くの証拠がある。あまりにありすぎて、私を含めて、すべてを拾いきれている研究者は一人もいないくらいだ。君たちだって私が知らないことをいくつも調べ上げていたよね。私たちはそういった証明可能な証拠を集積していかなくてはいけないんだ。例え意見が異なる人々とであっても、協力してリソースを寄せ集めなければいけないんだよ。なぜならカバールは私たちを分断して征服する戦術を取るだからだ。カバールはコミュニティの分裂・内輪もめを好むんだよ。誰々の言うことを信じているやつの話は聞かない、とかなんとか。そうではなくて、共通の大きな敵を見失わない態度が必要だよ。そのためには力を統合して立ち向かって必要があるんだ。完全には同意できない人々だって支持する気持ちを持つことが重要だと思う。映画『白い嵐』のように、お互いの違いは一旦脇に置いて、チームワークで一つの目標に向けて一致団結すべき時なんだ。地球を守り、明るい未来を実現するために。同じく真実を探求しようとしている仲間として、他人ともっと協調することによって。」


デイヴィッド・ウィルコックによる後日談 2019年2月23日
「Edge of Wonderのビデオはアライアンスの高官たちの間でかなり話題になっていると聞いたよ。彼らは私たちの仕事にとても喜んでいるとのことだ。テレビ番組に劣らない品質で、非常に素晴らしい出来だよ!他のどこを探してもこんなによくまとまった番組は見当たらない。おめでとう、ベンとロブ!」


^^^^^^^^^^


以上転記終了


コズミックでしスクロージャー・re-boot様より→blog-entry-81.html




(^∇^)

先日のベンジャミンの情報から、彼の得ている情報源が「Q」らの関連とは全く違うということがわかった。

2019.02.27.16:34

benfulford最新に関する ウィルコックのコメント

ここでも言われていますし、ここでも言われています。私もベンの伝える話を読んでおかしいと思いました。
David WilcockがBenjamin Fulfordを最新レポートに声明

^^

ベンジャミンの語っていることが、現実に起きている傾向とは違う方向を伝えています。
なのでわざわざここに転記する必要はないと考えます。
だって、情報を追っている、私のような一般人の主婦でも違うとわかるのだから。
ベンジャミンは、伝えられていることをそのまま流しているのですね。




コズミックディスクロージャーエッジオブワンダーのパート4・カリフォルニアの火事の話です。

2019.02.25.10:00

デイヴィッド・ウィルコック Edge of Wonderインタビュー [Part 4/5](2019年2月22日公開)の要約

コズミックディスクロージャーre-boot様より→



右下の四角から字幕を出し、隣の歯車マークから自動翻訳、日本語を選びます。
アバウト翻訳ですが、大体の意味がわかります。
re-boot様が、要約を翻訳してくれています。

人工衛星兵器の無力化

私は2018年9月8日に私のサイトdivinecosmos.comで「驚きの新情報:スパイ衛星が無力化された。ディープステートの逮捕がとうとう迫っている?」という記事を発表した。その記事で私が論じたのは2018年の8月末にQが投稿した一連の人工衛星に関する奇妙なメッセージだ。「コロナが切断された」とか「スノウ・ホワイトが切断された」という投稿があって、これは何を意味するのか私たちは解明しようとしたのだった。どうやらこれはディープステートのための影の通信網のことで、彼らはこれを使って彼ら同士で連絡を取り合ったり、大衆の監視に使ったりしていたようだ。


しかしここで私が指摘したいのは、この衛星のシャットダウンには他にも地政学的に重大な意味があるということだ。というのも、どうやらこれらの人工衛星の用途の一つが気象操作であり、これで干ばつを作り出したり、火山の噴火・地震・津波を起こしたり、ハリケーンを生み出したり、ハリケーンの進行方向を操作して竜巻を作り出したりしていたのである。まるでSFのような話だと思うかもしれない。しかし天気というものは単純に高気圧と低気圧の結果であるということを理解する必要がある。



高気圧の大気が低気圧の場所に移動するのだ。だからマイクロ波を大気中の特定の場所に照射して熱するとどうなるか?それは電子レンジに金属を入れてチンしたのと同じだと考えれば良い。煙が出て、火花を散らし、発火する。とても危険だ。生き物を入れるなどもっての外で、内側から熱されて爆発してしまう。このマイクロ波の非常に強力なものを大気中の特定の高度のエリアに三方から照射するのである。するとその部分の大気が高圧になるのだ。するとその大気は低気圧に向かって移動する。つまり、人工衛星を使って高気圧を作り出し、気象パターンを操作し、天気を作り出すことができるということである。そしてこの技術の悪用が、過去にカリフォルニアで続いていた干ばつの原因だったようである。それは世界の各所にも見られ、特に南アフリカのケープタウンでは、都市の水の供給が完全にストップする「デイ・ゼロ」を迎えることが危惧される程ひどい干ばつに見舞われ、住民の水の使用は大きく制限された。



これは文明化された大都市での出来事である。私は今はカリフォルニア在住だが、水道料金は値上がりするし、街中に大きく干ばつによる節水の警告が出たいたり、大変な状況だった。


洗濯とシャワーを同じ日に行うことを禁止する法案を通そうとしていたくらいだ。芝生の水やりができないので芝生をはがして多肉植物に植え替える家もあった。そしてこのカリフォルニアの干ばつは、さらに大規模な山火事へとつながっていく。カリフォルニアのあの大火災はディープステートによる最後のあがきの一大軍事攻撃だったようだ。このことについては以前も語ったので同じ話は省略する。その時にしなかった話は、この山火事がもう一つのウールジー・ファイアという別の火災を引き起こしたことだ。退避命令が出され、私はLAのトパンガの自宅に8日間帰ることができなかった。予想を遥かに上回る大火災だったのだ。これを軍事攻撃に例えると、ヒトラーのロンドン爆撃に匹敵する規模だ。マリブの多くの家々が完全に焼失してしまった。


これはマイケル・サラ博士のインタビュー(※翻訳記事)でも言及されていたことだが、この火災を意図的に引き起こしたディープステートの人工衛星兵器は、火災の後にアライアンスによって奪取され、制御下にあるようだ。これによりディープステートはもはやいかなる気象操作も行うことができなくなり、干ばつも起こせなくなった。そしてカリフォルニアでは今日も雨がずっと降り続けている程の変わりようである。貯水池は満たされ、植物は元気を取り戻した。



デイヴィッド「やあ、みんな。デイヴィッド・ウィルコックです。ここはカリフォルニア州南部のロサンゼルスですよ。今日は2月21日です。去年の今頃は31℃を超す暑さでエアコンを入れていましたが、今日は雪が降っています。アライアンスはカバールが気象操作に使っていた人工衛星を手中に収めたそうです。カバールはこの人工衛星を使ってここ7,8年の間、カリフォルニアに干ばつを引き起こしてきました。


私が数年前にConscious Life Expoで「カバールが打倒された時にはカリフォルニアに雨が降るからわかるだろう」と言っていたが、今がその時なのである。これについてはマイケル・サラ博士が以前のインタビューで語っていたが、カリフォルニアの山火事の3日後、不思議な地震波が地球全土を駆け巡った。



地震学者たちも原因不明だとしたこの地震波は17秒間隔の規則的な脈動を示し、それはアルファベットの17番目の文字であるQ、つまりアライアンスが地震兵器の人工衛星を奪取したというメッセージであったのだ。彼らはカバールから奪った人工衛星で地球の深部にビームを照射してこの地震を伴わない地震波を発生させたわけだが、それは彼らが予期しない副次的な効果をもたらすことになった。この地震波によって深層地下軍事基地(DUMBs)の多くが破壊されたのである。これはアライアンスが望んで引き起こした出来事ではないと思う。無実の人々も巻き添えになっているからだ。だからこれは一度きりのパフォーマンスで終わるだろう。しかしこれによって、私たちがもはや気象操作兵器による災害に見舞われる可能性がほとんどなくなったというのは驚くほど素晴らしいことだ。だからといって、地球の加速する変異の結果としての地震やハリケーンや干ばつといった自然災害がなくなるわけではない。しかし、カバールが故意に引き起こす自然災害はもう起きなくなったと考えていいだろう。


カバール(ディープステート)にとっての儀式的な意味

カリフォルニアの火災はカバールの古典的な手口でもあった。映画『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』ではサノスが宇宙的な力を得るために自分の娘を生贄にするように言われ、殺すシーンがある。ネイティブ・アメリカンのナバホ族に伝わるスキンウォーカー伝説にも似たような話が出てくる。狼か何かの獣に変身する能力を得るために自分の子供を殺さなくてはいけないというのだ。このように自分自身の何かを犠牲にして生贄にする行為は黒魔術の一部なのだ。そしてマリブの火災には有名人たちに「黙っていろ」というメッセージも込められていた。カバールは敗北が近いことがわかっていて、すべてが明るみに出ることがわかってた。だからカバールの秘密を知る者たちを何とか口止めしたかったのである。さらに彼らはヒト型ETの居住が認可されているパラダイス町を焼き尽くした。これは以前のビデオで話した(※その一部の翻訳記事)ことなので繰り返しはしないが、有名人たちの住むマリブを焼き尽くしたこともそれと同じく重要な意味を持っていたということを指摘しておきたい。故意に有名人たちの家を焼失させた行為は、カバールが海賊船で航海していた時代にも見られた行為だ。この海賊とは基本的にテンプル騎士団の変装である。



彼らは南アメリカからヨーロッパへ輸送される金を強奪していた。それは彼らの富と権力の源泉となり、彼らがヨーロッパ、そして最終的にはアメリカを支配する作戦の資金となったのだった。それらの海賊行為の作戦こそ「偽旗作戦」の語源であり、彼らは船に偽の国旗を掲げ、近づいてきた船を急襲して皆殺しにするということをやっていた。例えば、殺したポルトガル船の船員の制服を着て、ポルトガルの旗を掲げたりするのである。そして味方だと思ってやってきた別のポルトガル船を襲おうとする。しかし、ある時予想外の出来事が起こった。近づいてきたポルトガル船が完全に武装していたのだ。マスケット銃が大量に積まれ、大砲もいつでも発射できるようになっていた。海賊たちが敗北することは目に見えていた。そこで海賊たちはどうしたか?彼らは負けず嫌いであり、これはもはや彼らの信仰の一部だと言ってもいいが、彼らは奪った船を取り返されるくらいなら、それを燃やしてしまうことを選ぶのである。自分たちの命を引き換えにしてさえもだ。だからポルトガルに負けることがわかるやいなや、海賊たちは船を燃やしてしまい、ポルトガルは戦いに勝ったにもかかわらず船を取り返すことができなかったのだ。



乗っていた船を燃やした海賊たちは海に飛び込み、泳いで逃げようとする。彼らは助かるかどうかなど気にしていない。正体を暴かれて裁判にかけられるくらいなら死んだほうがましだと考えているのだ。彼らは崖から落ちて死ぬ最期の時まで戦い続けるだろう。カバールがウールジー・ファイアでマリブを燃やしたのも、ハリウッドの有名人たちが裁判でカバールについての証言をする前に、自らの陣地を燃やしてしまったという意味合いが強いのだ。それが彼らにできる最後の悪あがきだったというわけである。


機密文書にパラダイスの言葉が


マイケル・サラ博士が記事にしていた機密文書(※翻訳記事)を読んで、私はすぐにそれが本物だとわかった。あの文書には人間と同じ見た目のETが地球上への移住を認可されていることが記されている。そしてそのETたちは「パラダイス」のような地球に住みたがっていたと記されている。それがカリフォルニア州のパラダイス町のことだという直接的な記述はないが、そこがETの移住者たちに用意された町であったことをほのめかしていると言えるだろう。そのことも私が今書き上げている次の記事に盛り込むつもりだ。
デイヴィッド「カリフォルニアでこんな前代未聞の雪が降っています。この北米の異常な寒さの原因は極渦が北米に移動してきているからなんです。北極が南の方へシフトしています。これは長い間滅茶苦茶に操作されてきた気候を癒やすための過程なんです。人工的に作り出された干ばつの揺り返しの作用というわけです。だからこうして寒い思いをしていても私はハッピーです。

SP16-95.jpg

以上転記終了

^^^^

以前に別の動画で、カバールが、地上に動乱を起こし、自分たちだけ地下に逃れて生き残ろうとした地下基地があちこちにあると言う話だったが、それらが、破壊されたと言っていたのは、この話だったのか。
アライアンスはカバールが気象操作に使っていた人工衛星を手中に収めたそうです。カバールはこの人工衛星を使ってここ7,8年の間、カリフォルニアに干ばつを引き起こしてきました。

この火災を意図的に引き起こしたディープステートの人工衛星兵器は、火災の後にアライアンスによって奪取され、制御下にあるようだ。これによりディープステートはもはやいかなる気象操作も行うことができなくなり、干ばつも起こせなくなった。そしてカリフォルニアでは今日も雨がずっと降り続けている程の変わりようである。貯水池は満たされ、植物は元気を取り戻した。」

カリフォルニアの山火事の3日後、不思議な地震波が地球全土を駆け巡った。地震学者たちも原因不明だとしたこの地震波は17秒間隔の規則的な脈動を示し、それはアルファベットの17番目の文字であるQ、つまりアライアンスが地震兵器の人工衛星を奪取したというメッセージであったのだ。彼らはカバールから奪った人工衛星で地球の深部にビームを照射してこの地震を伴わない地震波を発生させたわけだが、それは彼らが予期しない副次的な効果をもたらすことになった。この地震波によって深層地下軍事基地(DUMBs)の多くが破壊されたのである。これはアライアンスが望んで引き起こした出来事ではないと思う。無実の人々も巻き添えになっているからだ。だからこれは一度きりのパフォーマンスで終わるだろう。しかしこれによって、私たちがもはや気象操作兵器による災害に見舞われる可能性がほとんどなくなったというのは驚くほど素晴らしいことだ。」
と書かれており、もしそうであるならば、米国にいるネイティブの友人のために私は嬉しい。
山火事の跡、地球全土を不思議な地震波が駆け巡ったと言うが、胆振東部地震がそれでなければいいが。
あの周辺で、地下核実験をしているのではないか?と言うことを言っていた人がいたね。
ロシアも、自然な地震と地下核実験の波形ははっきり見分けられると日本に対して警告する記事をスプートニクにあげていた。
どのみち一般市民には妄想するしかないことだが、そう言った類のことをしている国、裏政府や企業は滅びるようだ。
カバールは逃げる場所がなくなっていると言うことか。まだわからない。引き続き観察しよう。
私たちは、このような戦争や犯罪や汚染にまみれた世界で生きるのが、心底、もうたくさんだと叫ぶようになっているのだ。


(*`へ´*)

宇宙からの介入により、地球上で核戦争が起こせない証拠・核ミサイルをUFOがビームで撃ち無力化する

2019.02.24.11:22

このブログを見るような方は、それぞれ調べている方が多いと思うので、多分、この動画を見たことがあると思います。
コーリーグッドやデヴィッドウイルコックスなどが、内部告発者からの証言として、米国やロシアでの核兵器の基地にあった核兵器が、UFOによって無力化され、さらにか核はメルトダウンされた、ということ。
明確に、核兵器を使ってはならない、と警告されているということ。
ですので、北朝鮮も中東も日本も、真実できないのだと理解すべき。
そして、月に向けて打ち上げた核ミサイルを無力化された話も、多方面から伝えられるようになりました。

核弾頭を積んだミサイルを打ち上げ、それを察知した宇宙勢力が、ミサイルにビームを放ち、回ってもう1回ビームを撃ち、さらにもう1回、ビームを撃って去って行った。
ミサイルは粉々に破壊されたのではなく、核は無力化されて、地球に戻って行った。
あとで回収して調べたところ、核は無力化されて無害なものに変質していたという、




こう行った宇宙での状況に関して、もっと詳しく知るためには、こちらの内部告発の動画をご覧ください、
再掲です。
55分あるので、時間がある時ゆっくり見てください、
とても重要な内容を話されています。










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