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マザーテレサを主謀者とする子供の人身売買スキャンダルが発覚した

2019.07.28.21:13

はあ〜!!
ショッキングなニュース!!

インドの議員は、マザーテレサを主謀者とする子供の人身売買スキャンダルが発覚したことを受け、彼女から名誉を剥奪すべきだと主張❗️彼女は子供の人身売買業者で、バチカンに1億ドル〜1億5000万ドルの赤ん坊等を販売していた。また、彼女の長年の助手は昨日殴り殺された。

Indian lawmaker says Mother Teresa should be stripped of civilian honour over baby-trafficking scandal

https://globalnews.ca/news/4331469/mother-teresa-bharat-ratna-missionaries-of-charity-trafficking/

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バチカンは…
カトリックは宗教ではなかったんだね…
キリストの教えなんて、教えてはいなかったし、信じてもいなかったんだね…


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クリストファー・ボリン氏による「911の意味」誰が行ったか?誰のためのテロ戦争なのか?

2019.01.23.20:16

911は何のために起きたのか?
対テロ戦争とは何のことか?



911は、アメリカの自作自演ではない!(厳密には) 誰が911を本当にやったのか?誰の為の対テロ戦争なのか?クリストファー・ボリン氏




911テロの時に異常な数値を記録した乱数発生器の話

2018.12.26.09:21

911の時に異常な数値を記録した乱数発生器のお話…
知っていますか?

乱数発生器って何?
と思う方が多いと思いますが、不思議系好きな人は知っています。
私が知ったのは、コミック「レインマン6」でだというまあ、趣味的な好奇心ですが。

乱数発生器とは

同時多発テロ事件・9.11のとき、世界中の乱数発生器が異常な数値を示した?~プリンストン大学による「世界意識プロジェクト」と謎の「バーニングマン」とは

9月11日
人間の心(意識)と物質とはどのように関係しているのか。
この難題に挑む実験が、プリンストン大学の提唱によって行われている。

プリンストン大学工学部ロバート・ジャンは、ランダム事象生成装置(REG)という装置を製作した。
この装置は、量子を利用して電子的な雑音を0と1の数字に変換する。通常、0と1の比率(確率は2分の1)は同じになる。
しかし、2001.9.11同時多発テロ事件では、世界の集計データは発生の11日から大きく逸脱したというデータが得られたという。
もし人間の思念がこの比率を変えることができれば、それは思念が電子の動きに影響を及ぼしたことになる。
この時、なぜ乱数発生器が異常な値を示したのか?

乱数発生器は、通常機械によって「0」と「1」をランダムに、しかも同じ頻度で発生させるように作られた装置のことだ。
しかし奇妙なことに,乱数発生器を放置しておくと,出力の偏りが得られることがあるという。

この変化がなぜ起こるかといえば、「乱数発生器」のしくみが素粒子の動きを利用しているためだ。
この装置の内部で、素粒子を壁に衝突させると、通常は、はね返る粒子と、壁をすり抜けるものとが同じ頻度で発生するが、ある特別な状況下では、その頻度が同じではなくなるのだ。

その「特別な状況」というのが、「人々の感情が大きく動かされる大きな事件などが起きたとき」とされている。
その偏りはときに,周囲にいる人間の集合的意識の変化を反映すると意味づけられ,
「0」と「1」の発生頻度が、人間の意識の影響を受けて変化しうることが、実験によって確認されているという。


9.11の時にあらわれた異常な数値

2001.9.11同時多発テロ事件が発生したとき、世界中にある乱数発生器の乱数の乱れが世界中におよんだ。
乱数発生器は異常が起こるとゼロのみ、または1のみが発生してしまう機械であるが、この9.11のときもこのような異常が確認されたという。


無題

↑(このグラフを見るとわかりますね!単に数字の0十1のみを発生させる機械なので、確率はほぼ同数になるはずなのに、こういう大きな事件の時に、起きる前から予知したものがいるかのように、それとも乱数発生器が予知するのか、異常が現れるというのだ。)


第1に,すべての乱数発生器の変動を見ても、その年、1年の中でその日がもっとも高かった。

第2に,変動がテロの時刻から極端にプラス方向に振れ,その後マイナス方向に落ち込んだという。この変動は標準偏差の6.5倍にも及んだ。

第3に,テロ時刻付近に移動平均のピークが観測され,この偶然に対する比は,1千万分の1であった。
これらの結果は,6人の統計学者によって独立に解析されて一致した結論が得られていると言う。

しかしこれは、電話やインターネットなどの影響もあったのかもしれないということで、そのような影響下にない実験がアメリカで行われた。

「バーニングマン実験」

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このことに関心をもったノエティック科学研究所の超心理学ディーン・レイディン博士は、
ネバダ砂漠の真ん中で行われる「多くの人が参加して巨大な人形を燃やす」バーニングマンというイベントで、壮大な超能力実験を行った。

乱数発生器を使って、極度に(7万人の)意識が集中すると、変化が現れるのではないか?という仮説を立て、会場に6台のシールドされた精密な乱数発生器を分散配置した。
そして、イベントのクライマックスに、中央に設置された巨人に火がはなたれて燃え盛るというイベントを用意した。

この瞬間、観衆は一斉に燃え盛る巨人を見て興奮するのだが、実験者はテレパシーが集中して乱数発生器に異常が出るのではなかろうかと想定していた。
そしてその想定通り乱数発生器には異常が発生したという。

巨人に火が放たれたその瞬間、通常なら230万分の1の確率で起こるはずの大きな偏り(=1の発生ばかり)が現れたという。こうして7万人の「意識のパワー」が、大きな変化を引き起こしたことが確認されたのだ。


世界で100万人もの人が参加した「グローバルピースメディテーション&プレイヤーデー」

2007年5月20日に、日本、インド、ヨーロッパ、アメリカ合衆国のスピリチュアル・グループがともに世界平和を祈る「グローバルピースメディテーション&プレヤーデー」が開催された。
これは、文化も伝統も異なる数十万人の人々が、世界平和という唯一の目的のために、各地でともに瞑想と祈りを行なうという世界で初めての行事である。

このイベントの際も、元プリンストン大学教授のロジャー・ネルソン教授の指導の下、世界数箇所にある乱数発生器に0と1の数字をランダム(不規則)に流し、変化をみる実験が行われた。

当日世界中100万人も参加したといわれるこのイベントでは、人々が祈っている時間帯にやはり数値の異常がみられたという。


「世界意識プロジェクト」の現在

1999年から始まり、いまやこの乱数発生器の設置場所は全世界に広がり、100箇所以上となっているという「世界意識プロジェクト」には、現在日本の明治大学も参加している。

また、この様な現象が発生する事象を研究者は「イベント」と呼ぶが、2011年3月11日に起きた東日本大地震の時のデータも発生器により記録されたという。
また、ラスベガスのコメディショーに乱数発生器を持ち込んだり,テレビでアカデミー賞の授与式やスーパーボールが放映されているときに測定を行なったりしたところ,総じて人々が陽気に騒いでいるときに,偏りが大きくなる結果を得たという。

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現在、この100箇所以上もある乱数発生器RGNからインターネットを介してデータを一箇所に蓄積している。
データはリアルタイムで見ることもでき、ダウンロードして分析もできる様になっている。プリンストンでは、年明けや、地震が 起きたときや、オリンピックなどの世界的な行事があるときの全RNGの偏りを調べている。これまで408個のイベントが分析され、ほぼそれら全てにおいてこの現象が確認されているという。

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はたして人の意識は、量子に影響を与えているのか?


ーーーーー


以上引用終了


人の意識は量子
に影響を与えているのか?
そりゃ、そうだ!
と、いうことらしい。

「古代の洞窟」でも、ラマは語っているではないか。

人間の思考が現実を形作り、場合によっては、UFOとか天使と呼ばれるものを出現する原動力になったりするって。

これこそが、隠された秘密、多くの宗教が決して語ることのない秘密なのだなあ。
思考が現実を創るというのは、本当なのだ。
だからこそ、フェイクニュースや、ある種のプロパガンダが有効なのだ。
自分で考えることを放棄するような人間は、いとも容易に誘導されるってことだ。

こんな記事を書いているから、このアクセスの少ない、宇宙人だのあの世だのって話を書いているブログが、チェック対象になっているのか、空の上にある不思議な物体の写真を撮り続けているからチェック対象になっているのか知らないが、このブログのすでに削除した(1)の方からどうもそうだった。
ハッキングも何度もあったし、パソコンも壊された。

このブログで、アクセス解析を詳細にチェックしているのは、ハッキングするようなものがいないかを調べているのであって、特に個人を特定しようとか思ってはいないが、それにしても、公務員さんのアクセスが多いですなあ。

おかげでなるほど、日本人を監視しているのは、よね国でもなく、CIAでもなく、日本の政府や自治体、自衛隊なんだとよくわかりましたわ。
ファー英の記事を書いたから、香港天津金融ちゃんがきていたのか、カリフォルニアの記事を書いたから、カリフォルニアのエネルギー研究所がきていたのか、ファイブアイズの記事を書いたからシドニーGGコアラちゃんがきていたのか、知らないがねえ。

それで、特に危険人物が発見されたときは、何処かへ報告するのかもねえ。
それとも、先にどこかの方から、チェックしとけって言われるのかねえ。
このブログで「adiさんの123便の疑惑」の記事を紹介しているからかもしれないが、彼のところにも自衛隊さんのヘリが飛んでいったようだね。
最近は来ていないが、群馬県からのアクセスがあったよ〜NN。
adi氏は腹を立てたようで、ヘリの写真を撮って、ブログに載せたりしたが、私でもできるなあ。

まあ、彼らにとっちゃ、こういう市民のブログやパソコンに介入するのは朝飯前のようだ。
なので、もし腹黒い心でこのブログに関わっている人や組織や外国のスパイ的なものがあったら、そのもののアクセス履歴は、日本のこういった人たちに抜かれている可能性を考えたほうがいいねえ。

しかし、普通の個人であれば、なんら気にする必要はない。
私もハッキングしてパソコンを壊されなければ…まあ。
別にどこかの宗教団体に属しているとか、政治団体に属しているとか、宇宙人グループに入っているとか、全くない一匹狼だから。

面白いと思わない?
乱数発生器だって!
それで何かが起きる予知をできるというのだ。
SFじゃなくて、現実に世界各地に取り付けられて、そのデータを収集しているのだよ。
それは米国で集められて分析されるのだと。
このことが、この地球の世界の現実に過去から及ぼしていた影響を思うと、未来もまたしかるべしということだねえ。



乱数発生器に関しては、

★IDQ-QUANTISは世界で認められ、信用されています
IDQ-QUANTISは、NIST(アメリカ国立標準技術研究所)、METAS(スイス連邦度量計測機関)の他、CTL、iTech Labs、BSIに認められた乱数発生器です。主にセキュリティー、ギャンブル、ゲームアプリケーションにおいて、世界中で使用されています。



とのことで、かなり広範囲に使われているらしい。

「心が機械に影響を与える」プリンストン大学の研究(1)

これなんかも参考になる。
明治大学で行なっている研究を調べたらいいかもね。

しかし、
我々市民にとって、本当に役立つのは、
確実に家の中にあるはずなのだが、
どこにしまったか忘れてしまった「アレ」を見つける機械が、
あったらいいね。



日本に移民がどんどか増えているが本当に必要なのか?

2018.11.17.23:35

最近、日本の政治社会が変な気がします。
安倍政権は、国内に外国人を増やし、水道の検診をフランスの企業にやらせ、水道法を改正し、種子法を改正し、フランスの航空会社エールフランスは、まるで見物するように、航路を離れて皇居の真上を飛び、
海外なら撃ち落とされてもおかしくない事態なのに、遺憾砲だけでいつの間にか何事もなかったことになっており、
中国朝鮮勢力のみならず、欧州の勢力まで呼び入れて、本当に安倍政権自民党は何を考えているのだろう?
日本から日本が失われていくような気がする‥

どうするのかな?
ロシアと2島返還でまとめ、欧米勢力が中国から逃げ出しているにもかかわらず、経済人を百人だか千人だか連れていいって、また経済協力するって、どうなのか。
日本が出口戦略に使われていると言う人もいる。

これから、日本が世界からばかにされる阿呆なのか、それとも、危機を乗り越えられるのか、わかるだろうが。

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天才天界・移民の話

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