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ロズウエルに墜落したUFOの生存宇宙人エアルが語った「エイリアン インタビュー」その7

2017.05.25.09:55







9af73cdc045dbb2643f2922cf3dd09e4.pngエイリアンインタビューその7です。

このあたりで、一応、本の紹介をしておいたほうがいいかと思います。
勝手に抜粋転記しているので、宣伝しますので許してください。
もし、だめだよと言われたら、記事は削除します。
ということで‥
いつまで販売されているかわかりません。
興味があるかたはどうぞ‥


Alien Interview ペーパーバック – 2015/9/6

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ネットで、ロズウエル宇宙人画像と検索すると、様々な画像が出てきます。

ロズウエル宇宙人画像と検索
なんと、47300枚もあります。

1947年7月の、エアルの画像はこの中にあるのでしょうか?
全く公開されていない可能性も否定できません。
なぜなら、彼女達は、我々地球を所有している勢力を代表する存在なのですから‥


ロズウエルであったとされる、1942年の複数のエイリアンコンタクト、1947年のエアルの宇宙船の墜落、1952年のEBE-1が病気で死んだこと‥
それぞれが別かもしれないし、共通しているのかも知れない‥今の印象では、1942年と1952年の種族は同じように思えます。
1961年もあります。その後1950年代中ごろにEBE-2,
EBE-3は不明です。
EBE-4は1989年か?
DVDのエイリアンインタビューの画像のものがカラハリの1989年の‥そうではないか?と言われていると言うものです。
すべて推測でしかありません。
といいますか、ディスクロージャーを信じれば本当のことになるのですが‥

このEBE-4もエアルと同じように、体は乗り物で、壊れても交換できると言う話をしています。
霊的な話をし、この魂の入れ替えに必要な技術があるが、魂を操ることはできない。体は乗り物で入れ替えに技術を使う。その方法は教えられない。まず、このことを信じなさい。
そう語ったとされています。

EBE-4は病原菌、ウイルスを排除して抗体を持っていないそうだ。ウイルスのいないところで生活をしており、地球のウイルスで病気になったらしい。ということは生物体であった、ということか‥
このEBE-4はレティクル座ゼータから来たといわれていたらしい。
暴露者であるヴィクターは、「はるかに知性の優れた生命体の言うことを無邪気に信じ込むわけにはいかない。我々だって、犬の頭をなでていい子だ、と言うのだから」と語った。

これらの情報は長い間、隠されてきた。何故隠してきたか?それは支配のためであるという。
支配していたいのは誰か?
と言う問題が出てくる。

また、日本人ご先祖宇宙人コンタクティーの坂本廣志氏も言明している、ロズウエルで墜落した宇宙人には日本人の42%がもっているYAP遺伝子があった、という話の事件があったのは何年なのだろうねえ。
ロズウエルの墜落事件はほぼ近い時期に二つあったという話ですね。坂本氏は始めのころ、二つあったといい、後に一つだったと言われていたと思いました。

こんな情報もネット上にありました。

ロズウエルで墜落したUFOの宇宙人は、日本人と同じYAP遺伝子の日本人ではない宇宙人だったという話。

187711988dffed24b7db1264fa228485.jpg

例の飛鳥昭雄氏と、矢追純一氏の情報だそうだ。

女性の染色体はXXなので、潜在的に持っていても顕れるのは男性Yの遺伝子だ。
これは古代ユダヤの失われた10氏族の血統と言われているが‥
うっかりと、日本人は特別なのだと一人輝きたくなるが、ちょっと待って考えてみよう。
確かに世界で起きていることを見れば、日本人が作る社会が、優れている、少なくとも現状の地球の中では‥そう思います。
それは、何故なのでしょうか?

疑問はつきません。

~~~~~~

ではその7です。

第7章

古代史のレッスン


マチルダ・オードネル・マックエルロイの記録


私のエアルとのレッスンは夜通し続き、次の朝の夜明けまで続きました。
私はエアルから受けたレッスンに、心を捕らえられ、懐疑的であり、ショックを受け、懸念を抱き、動揺し、不満を覚えたと言わなければなりません。
彼女が私に伝えたことは、どれも私が想像できるようなものではありませんでした。
もっともとっぴな夢や悪夢の中でもです。

次の日の午後に私は眠り、シャワーを浴び、食事した後、エアルが私に説明したことを記録したギャラリーの人たちから、昨晩のインタビューに関する報告を受けました。
このセッションには、いつものように、各インタビューの後に私が報告する速記者が居合わせていました。
そして私の供述を明確にするように求める男が6~7人いました。
いつものように、私がエアルに対する影響力を使って、ギャラリーの人たちが促した特定の質問に答えるように、エアルを説得するように、私に圧力がかけられました。
私はそうするように最善を尽くすと、できるだけ皆を安心させようとしました。

それにもかかわらず、その後は毎日3つのことしかおきませんでした。



1>エアルは私がギャラリーによって提案され、聞くようにほのめかされたと感じた質問には、断固として答えるのを拒否しました。

2>エアルは彼女が選んだ題目について、私に教授し続けました。

3>毎晩、私がエアルとのインタビュー、または教授を終えたあと、彼女は私により多くの情報が必要である各題目の、新しいリストを渡しました。毎晩、私はこのリストをギャラリーに提出しました。次の日、エアルは本、雑誌、記事などの大きな山を渡されました。
夜私が寝ている間に、彼女はこれらのことをすべて学習しました。
私が彼女と過ごした残りの時間の間、このパターンは繰り返されました。

私の次のインタビュー、またはエアルからのレッスンの題目は、ドメインの視点から見た地球、私達の太陽系と周辺の宇宙の短い歴史でした。

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インタビューの公式記録

ロズウエル陸軍飛行場、第509爆撃大隊
エイリアンインタビュー
1947年7月25日
第一セッション


あなたが歴史と言う題目を理解するには、まず時間と言う題目を理解しなければならない。
時間とは単に空間を通り抜ける物体の運動を、任意に計測しているにすぎない。

空間とは直線的ではない。
空間とはある物体を見ている「IS・BE」の視点によって決定される。
ある「IS・BE」と見られている物体の間の距離が空間と呼ばれる。

空間の中の物体、またはエネルギーの塊りは、必ずしも直線的な形で動くわけではない。
この宇宙では物体は不規則に、または曲線か周期的なパターン、または同意された法則に基づいて動く傾向がある。

歴史とは、地球の歴史書の著者たちがほのめかしているような、直線的な出来事の記録だけではない。
なぜなら、それは計測器具のように引き伸ばしてしるしをつけられるような糸ではない。
歴史とは空間を通り抜ける物体の動きを主観的に観察し、敗れた者たちではなく、生存した者の視点から記録されるものである。
出来事とは相互作用し,同時におきるものである。
生物的な体には血をポンプする心臓があり、同時に肺が細胞に酸素を供給し、細胞が太陽からのエネルギーと植物からの化学物質を使って再生し、同時に肝臓が力有害なゴミをろ過し、膀胱と腸を通してそれらを排除するのと同じように。

これらの相互作用のすべては同時におき、同時に存在する。
時間とは連続的に流れるものだが、出来事とは独立した直線的な流れの中では起きない。
過去の歴史、または現実を見て理解するためには、全ての出来事を,一つの相互作用する全体性として見なければならない。
時間とはまた振動として感じることができ、それは物質的な宇宙のいたるところで一定である。


(注!これらの発言は深い‥マチルダが空想で作り上げられる概念とは思えない。理解するには思索しなければならない。多分物理系の人は理解できる‥)


エアルは「IS・BE」たちは宇宙が始まる前からいたのだということを説明しました。
彼らが不死、と呼ばれる理由は、スピリットは生まれたわけではなく、死ぬこともできないからであり、その代り自分で設定した「在るーこれになる」と言う感覚に基づいて存在しているからです。
彼女は全てのスピリットは同じではない、ということを入念に説明しました。
一人ひとりがその独自性、力、認識と能力において完全に独自です。
エアルのようなIS・BEと地球で肉体の中に住んでいる殆どのIS・BEとの違いは、エアルは自分の「ドールボディ」に意図的に、入ったり出たりできるということです。
彼女は物質を、自分で選んだ深さで透視することができます。
エアルとドメインの士官たちは、テレパシーを通してコミュニケーションを取る事ができます。
IS・BEは物質的な宇宙の存在ではないため、時空の中である位置を占有してはいません。
IS・BEは言葉通り「非物質」です。
彼らは膨大な距離の空間を一瞬にしてわたることができます。

彼らは物質的な知覚装置を使わずに、生物的な体より強く感覚を体験することが出来ます。
IS・BEは自分の知覚から痛みを除外することもできます。
エアルはまた、自分のいわゆる「自己認識」をおぼろげなはるか昔、何兆年も前までさかのぼって思い出すことができます。



続く→


~~~~~~

この方はこの動画が1947年のロズウエルUFO墜落のエイリアンであるといっているわけです。足は3本指です。


https://youtu.be/IETeIi6Zuzs

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ロズウエルに墜落したUFOの生存宇宙人エアルが語った「エイリアン インタビュー」その6

2017.05.25.09:49







9af73cdc045dbb2643f2922cf3dd09e4.pngエイリアンインタビューその6です。

~~~~~~~~~

さてみなさま今晩は!
衝撃の暴露情報を知る、心の準備はできていますでしょうか?
真実とは申しません。
確かめようはありません。
検証しようとしたら、米国の軍事機密に触れなくてはいけません。
誰にそんなことができるのか‥

しかし、他のコンタクティーの情報、及び、米国バージニア州フェイバーにあるロバートモンロー応用科学研究所の情報と刷り合わせることができます。他のコンタクティーの情報は検証できませんが、内容の一部にかかわる情報を持つ、ロバートモンロー研究所が持つ情報は、一部検証が可能です。
私は日本で、ここのゲートウェイの3泊4日のセミナーに出たことがあるので、自分の体験から話をすることができます。
些細なピースですが、つなぎ合わせていくと‥う~ん、という絵柄が浮き出てきます。
もしこれを信じたら、あなたの世界観は2度と元の自分には戻らないでしょう‥

エイリアンインタビューの転記が終わったら、他情報とすりあわせを行います。
検証できることは検証します。小さなピースでもね‥
その後、その先にあるものを見ていきます。
どんなに疑わしい‥と考えてもね‥
何らかのヒントになれば、と思います。

自己責任でお読み下さい。
私には証明することも、真偽をはっきりさせることもできません。
間違った仮説を立てている可能性も充分ありえます。
作り話‥と言うスタンスでも結構です‥

では、エイリアンインタビューその6です。


===

合衆国陸軍航空隊公式記録文書
ロズウエル陸軍飛行場 第509爆撃大隊
エイリアンインタビュー、1947年7月24日
第一セッション


エアル、あなたは何が言いたいの?と私は聞きました。

エアルの話


私は数千年の間、宇宙のこの領域において、ドメイン遠征軍の一員であり続けてきた。
しかし、紀元前5965年から私は、地球人とは個人的に親密なコンタクトをとったことはない。
ドメインの領域の中の惑星の住民と交流するのは、私の第一の職務ではない。
私は士官であり、パイロットであり、エンジニアであり、実行する任務がたくさんある。
しかしながら私はドメインの中の347個の他の言語を流暢に話せるが、私はあなたの英語の言語を接触したことはない。


(注!ドメインのエアルにとって、現在の地球の英語を話すものと交流するのははじめてである、ということ。つまり、1942年に複数のものが訪れてコンタクトを行った4本指の人たちはドメインではない、と言うことになると思う‥少なくともエアルではない‥)


私が話すことのできた最後の地球の言葉は、ヴェーダ賛歌が書かれたサンスクリットの言語だった。
当時私はヒマラヤ山脈に位置していたドメインの基地の喪失を調査するように送られた調査団の一員だった。
1個大隊全体の士官、パイロット、通信員と管理担当者が消えて、基地は破壊されたのだった。

数百万年前に、私はドメインの調査、データ評価とプログラム開発部門の士官として訓練を受け任務に就いた。
私はそのテクノロジーの経験があったため、捜索隊の一員として地球に送られた。
私の職務の一つは、当時隣接するエリアに居住していた人間の住民を尋問することだった。
その地域の人たちの多くが、ヴィマーナ、または宇宙船を目撃したと報告した。

様々な証拠、証言、観察と特定の証拠の欠如を理論的に検討することによって、
私はこの太陽系の中に、私たちが全く気づいていなかった「旧帝国」の施設がある、という発見に自分の隊を導いた。

あなたと私は、私が個人的にあなたの言語に接触したことがなかったために、あなたの言語でコミュニケーションを取る事ができなかった。
しかし今や、あなたが私に与えてくれた本と資料を私がスキャンしたためその情報はこの領域の私達の宇宙ステーションに送られ、通信士官がコンピューターを通して処理した。


(注!すごいね!エアルは本を読みながら、母船と連絡を取り、母船の士官が情報処理を行ってエアルに返していたのだ。)


それは私達の言語に翻訳され、それを使って私が考えることのできる文脈で、私に再び送り返されてきた。
そして私達のコンピューターに保存されていた英語に関する情報と、地球の文明に関するドメインの記録を受け取った。

今や私は、あなたにとってとても大きな価値があると感じている、特定の情報をあなたに与える準備ができた。
私はあなたに真実を伝える。
もちろん真実は、他のあらゆる真実と同様に相対的なものだが、私はできるだけ誠実に、また正確に私の観点からの真実を、自分自身と自分の種族の誠実さの境界の中で、私が仕え、それを保持し、守ると誓った組織にたいする責務に違反せずに、あなたに伝えたい。


(注!エアルのなんと誠実な物言いだろうか。これほどきちんと立場を表明し、自分の属する組織の守秘義務に背くことのない範囲で、できうる限り誠実に伝える、というこの発言は素晴らしい人間性の発露であるように思えます。)


「ok」と私は考えた。マチルダ
「あなたは今度はギャラリーからの質問に答えてくれるだろうか?」

いいえ、
私は質問には答えない。
私は人類を構成している不死のスピリチュアルな存在たちの幸福にとって有益であり、また地球の無数の生命体と環境の生存を促進すると思う情報を与える。
なぜなら私の使命の一部は地球の保存を確保することだからだ。

個人的に私は、すべての感覚ある存在たちは不死のスピリチュアルな存在であるという、信念を持っている。
これには人間も含まれる。
正確性と単純さのために、私は自分の造語を使う。
「IS BE、イズ・ビー」
なぜなら不死の存在の第一の性質は、彼らが時間のない「IS・存在する」と言う状態の中で生き、彼らの存在の唯一の理由は、彼らが「BE・そうなる」ということを決めるからである。

社会の中で彼らの地位がどれだけ低いものであれ、すべての「IS・BE]は、私自身が他人から受けたいと思う敬意と待遇に値する。
地球の一人一人の人間は、彼らがこの事実に気づいていようといまいと、「IS・BE]で在り続ける。



マチルダ・オードネル・マックエルロイの個人的記録

私はこの会話を決して忘れません。
彼女の口調は事実をありのまま述べる、感情のないものでした。
しかしはじめて私はエアルの中に、温かくて本物のパーソナリティーの存在を感じました。
彼女の不死のスピリチャルな存在に関する言及は、真っ暗な部屋に照らされる光のように、私の心を打ちました。
私はそれ以前に、人間が不死の存在であることができるなど考えもしませんでした。

私はその地位、またはその力は、神なる父とその息子、また神霊だけのものだと思っていました。
そして私は敬虔なカトリックであり、主であるイエスとローマ法王の言葉に服従しているため、女性が不死のスピリチュアルな存在であると考えたこともありませんでした。
聖母マリアでさえ、そうではありません。
けれどもエアルがその思考を考えたとき、私は初めて、彼女が個人的に不死のスピリチュアルな存在であり、私達全員がそうである、ということを鮮明に知覚しました。

エアルは私がこの概念について混乱しているのを感じると言いました。
彼女は、私もまたスピリチャルな存在であるということを私に証明すると言いました。

彼女は、
「自分の肉体の上にいなさい!」と言いました。
瞬時に私は自分が自分の肉体の外にいて、天井から自分の肉体の頭の上を見下ろしていることに気づきました。

私は自分の肉体の隣で、椅子に座っているエアルの体を含めた自分の周りの部屋を、見渡すことができました。
すぐに私は自分が肉体ではないという、単純だがショッキングな現実に気づきました。
その瞬間、黒いベールが持ち上げられ、私の人生で初めて、又過去のとても長い時間の中で初めて、私は「自分の魂」ではなく、「私」は「自己」ースピリチャアルな存在である、ということに気づきました。
これは説明できないひらめきでしたが、私がそれ以前に体験したのを思い出すことができない、喜びと安心で私を満たすものでした。
「不死」の部分については、私は彼女の意味を理解することができませんでした。
なぜなら私は常に自分が不死ではない、と教えられてきましたースピリットかもしれませんが、確実に不死ではありません。

ちょっとした時間のあと、どれだけ長かったかは確信がありませんー私がこの概念についてより良い理解を得たかどうか、エアルが聞きました。
突然、私は再び自分の体に戻っており、私は声を上げて、こう言いました。
「はい!私はあなたが何を言いたいかわかります!」

私はその体験によって、とてもびっくりさせられていたため、椅子から立ち上がって、数分間部屋の中を歩き回らなくてはなりませんでした。
私は水を飲んで、トイレに行かなくてはならない言い訳をして、そうしました。

私はトイレを使い、休憩室の中で鏡の中の自分を見ました。化粧を直し、制服を正しました。
10分か15分後には、私はちょっと普通に戻った感じがして、インタビュー室に戻りました。

その後、私は自分が単にエアルの翻訳者ではないと感じました。
私は自分が同属のスピリットであるかのように感じました。
私は自分が安全で、これまで持ったことのあるどのような友人や家族とも同じだけ近い、信頼できる友人か家族と一緒に家にいるように思いました。
エアルは私が「個人的な不死」の概念に対して混乱していることを感じ、それを理解しました。
彼女は私にこれを説明することによって、私との最初のレッスンを始めました。



公式記録文書の続き


エアルはなぜ彼女が地球に来て、第509爆撃大隊の領域に来たのかを教えてくれました。
彼女は自分の上官によって、ニューメキシコ州で実験された核兵器の爆発を調査するために送られたのでした。
彼女は上官により、放射能の範囲とこれにより環境にどのような被害を加える可能性があるのかを、測定するために大気から情報を集めるように命令されたのでした。
彼女のミッションの途中で宇宙船は雷に打たれ、それが彼女がコントロールを失い墜落する原因となったのです。

宇宙船は役者がマスクや衣装を着るように、ドールボディを使う「IS・BE]たちによって捜査されています。
それはそれを通して物質の世界で行動するために使われる、機械的な道具のようなものです。
彼女や士官の地位にいる他の「IS・BE」たちと上官らは、宇宙で任務についているときはこれらのドールボディの中に居住しています。
彼らが職務についていないときは、体から去り、体を使わずに行動し、考え、コミュニケーションを取り、移動し、存在しています。
これらの体は合成物質により作られており、とても敏感な電気的な神経系が組み込まれています。

一人一人の「IS・BE]はこれに自分を適応させるか、一人一人のIS・BEが発信する特定の波長、または振動数に適合させられた電子波長の周波数に自分を合わせるのです。
一人ひとりのIS・BEは、無線信号の周波数と同じように、自分自身を特定する固有の波の振動数を創造する力を持っています。これは部分的には、指紋のような身元確認の役割を果たしています。
ドールボディはIS・BEのためのラジオ受信機のような役割の果たしています。
全く同じである二つの振動数やドールボディはありません。

一人一人のIS・BE乗組員の体も同様に、宇宙船の中に組み込まれている神経系に同じようにあわせて、つながっています。
宇宙船はドールボディとほとんど同じように作られています。
それは一人一人のIS・BE乗組員の特定の振動数に適応されています。
そのためその宇宙船は、IS・BEによって放たれる思考、またはエネルギーによって、操作することができます。
それは実際にはとても単純な直接制御システムです。
そのため、この宇宙船の中には、複雑なコントロール機器やナビゲーション機器はありません。
それらはIS・BEの拡張として機能します。

稲妻が宇宙船に落ちたとき、ショートが起こり、それによって一瞬彼らを宇宙船のコントロールから切断してしまい、その結果墜落しました。

エアルはこれまでも、また今でも遠征軍の士官、パイロットとエンジニアであり、それは自分たちのことを「ドメイン」と称するスペースオペラ文明の一部です。
この文明は、物理的な宇宙全体の約4分の1を占める宇宙空間にある、膨大な数の銀河、星系、惑星、月と小惑星群を支配しています。
彼女の組織の永続的な使命は「ドメインの領地と資源を確保、管理、拡大」することです。

彼ら自身の行動は、新世界を発見し、神、法王、スペイン、ポルトガル、また後にオランダ、イギリス、フランスの王のものであると主張した、ヨーロッパの探検家たちがやったことと多くの面で似ているということを、エアルは指摘しました。

ヨーロッパは原住民から獲得した資産によって、利益を得ました。
しかし原住民たちは相談されることもありませんでしたし、自分達の利益のために領土と富を手に入れるように、兵士や司祭達を送り込んだヨーロッパの国々の領域(ドメイン)の一部になるために、許可を求められることもありませんでした。

エアルはスペインの王は、原住民が彼の兵士達によって残酷に扱われたことを後悔していたと、歴史の本で読んだといいました。
彼は様々な聖書に記述されている、彼が崇拝している神々から天罰を受けることを恐れていました。
彼は法王に催告という宣言書を用意するように要求しました。
それは新しく出会った原住民達に読み聞かせなければならないものでした。

王はこの宣言が、原住民がそれを受け入れようとも拒絶しようとも、結果としてもたらされたこれらの人々の虐殺と奴隷化から、王の責任を免除することを望んでいました。
王はこの宣言を、彼らの土地や財産が、王の兵士や法王の司祭達によって没収されることを正当化するために使いました。
どうやら法王は個人的にはこの事態に対し、何の罪悪感も責任も感じてはいなかったようです。

エアルはこのような行為は臆病者のものであり、スペインの領土が急速に縮小していったことは、驚きではないと考えていました。
たった数年後に王は死んでおり、彼の帝国は他の国家に吸収されていました。

エアルはこのような振る舞いは、ドメインの中では起きないと言いました。
彼らの指導者たちは、ドメインの行いの全責任を負い、自分をこのような形で侮辱するようなことはしない、と言いました。


そしてまた、彼らはどのような神々も敬ってはおらず、恐れてもおらず、自分の行動に対して何の後悔も持っていません。
この理念が私が当初提案した、エアルと彼女の民族は多分、無神論者であると言う考えをさらに裏づけしました。

ドメインたちによる地球の獲得の場合、ドメインの指導者たちは、今後自分達を明らかにすることが、自分達の利益にそぐうかそぐわないかと言うときがくるまで、この意図を地球の「原住民たち」には、公に明らかにしないことを選びました。
現時点ではドメイン遠征軍の存在を人類に知らせることは、戦略的に必要ではありません。
実際それは現在に至るまで、積極的に隠されてきました。
その理由は後に明らかになります。

地球の近くにある小惑星帯は、宇宙のこの領域におけるドメインのとても小さいけれども重要な場所になっています。
実際には私達の太陽系の中の物体のいくつかは、低重力の宇宙ステーションとして使用するために、大いに価値があります。
彼らがもっとも興味を持っているのは、この太陽系の中の低重力の衛星であり、それらのほとんどは月の裏側、または何十億年前に破壊された惑星である小惑星帯にあり、それより程度は低いが火星と金星にもあります。
ドメインの部隊を収容するために石膏から合成されたドーム型建造物、または電磁バリアによって覆われた地下基地を建設するのは簡単です。

宇宙の領域が一度ドメインによって獲得され、それの統治下の領域の一部になれば、ドメインの所有物として扱われます。
地球の近くの宇宙ステーションが重要なのは、単にそれが天の川銀河の中心、そしてさらにその先へのドメインの拡張経路の道筋の上にあるからです。
もちろんドメインの中の全員がこれを知っています。
地球の人々だけがそれを知りません。



続く→

ロズウエルに墜落したUFOの生存宇宙人エアルが語った「エイリアン インタビュー」その5

2017.05.25.09:46







9af73cdc045dbb2643f2922cf3dd09e4.pngエイリアンインタビューその5です。

https://youtu.be/Iw773PvCjZs00eee1c1dc41b78975ee33c7e9f1d83b.jpg


これがこの時の生き物の遺体であるか不明だが、指は3本である。

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我々の知る、そして知られざる広大な宇宙の、約40%をその影響力の及ぶ領土、エリア、同盟としているドメイン同盟のエイリアン・エアル。
その任務の原爆等の影響を調べている途中と思われる行動のさなかに落雷にあたり、1947年7月、エリア51近辺に墜落した。

この飛行船にはエアルと、良く似ているが少し外見が異なる生物がいた。
エアルは墜落を生き延びたが、他の生き物は死亡した。
エアルを含め彼らの手足の指は3本である。

他の生き物は死亡し、何故エアルだけが生き残ったか?
エアルによれば、他の死亡したものは下士官らしき生物体であり、生物であるがゆえに墜落を生き残らなかった。
エアルは生物体ではなかったがゆえに生き残った。
エアルの体は「ドール・ボデイ」とも言うべきものであったらしい。
1947年にロボットとか、AIと言う概念があったかどうか不明ですが、どうもそれとも異なるようですよ。
私もAIのようなものなのか?と考えましたが、
AIであるとボディ自体が本体で自前で思考すると思いますが、どうも、エアルの体はエアルの本体に必要な情報を収集して送り、エアルの本体が判断して行動するようです。
無論、エアルの本体を保護する役目も強く、それゆえ墜落を生き残ったと思われます。
広大な宇宙空間を任務のために飛び回るには、生物体では持たないようです。
(これに関しては、坂本廣志氏、あの有名な日本人ご先祖宇宙人コンタクテイィーも同じ発言をしていました。彼は宇宙船に吸い上げられたあと、宇宙を飛ぶために、体を入れ替えるのだと言っていました。同じです。)
このため、重要な役目を果たす士官は生物体ではない体を与えられるらしいです。

~~


エアルには話したり食べたりする必要がなく口、鼻がほぼない‥らしいが、コーカサスで発見された宇宙人らしき頭蓋骨というのがありましたね。


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全く関係はないかも知れません。


~~

これは以前にロズウエルの宇宙人といわれた人たちです。
私はこの人たちを1947年の墜落の宇宙人と思っていましたが、どうも違うようです。
エアルは単独で捕縛されましたし、地球人と交渉するような考えは全くありません。
すでに同盟の領土となり、自分達の持ち物であれば、そこの生き物と話し合うとか、そういう思考ではないかも知れません。
なにせ、現在の地球人は、地球人同士でさえ、戦い、争い、奪い合い、支配を巡る策略にあけくれているのですから‥
レベルが低すぎて、話にもならないかもしれません。


https://youtu.be/Mq6Ku2siI4w


From the first contact in 1942.
a series of diplomatic visits to discuss matters of mutual concern were planned.
1942年の最初の接触から。
相互に関心の問題を議論するための外交訪問のシリーズが計画されました。

Under the treaty 23/04 these meetings would take place in securecy,a limited number of special agents would escort visitors and tyey would only meet high ranking officers.
条約23/04の下ではこれらの会議は、特別なエージェントの限られた数の訪問者を護衛する秘密の場所を取るだろうし、彼らは唯一の高位役員を満たすことになります。

According to the document 072/E,at the meeting of 1961 there was an incident involving 3 subjects due to the violation of the agreement by the officers at the militaly base when they discovered that ther arrival was been filmed with a hidden divice without ther consent.
彼らは到着が彼らの同意なしに隠れた装置で撮影されたことを発見したときに、文書072/ Eによると、1961年の会議で3を対象とする事件が原因で軍事基地で役員の契約違反にありました。

Under the treaty 23/04 ,the meetings would be confidential and filming or taking photographs would not be allowed.
条約23/04の下では、会議は機密情報や撮影だろうと取った写真は許可されません。

After the incident ,the treaty was revised.
事件の後、条約が改正されました。

(この歩いているエイリアンの映像は1961年にDolceダルシーと言われている場所で撮影されたとされていますが、不明です。1942年の撮影かと思いましたが、わかりません。)

これですね

宇宙人

動画の手形にもあるように、これらの生物は4本指です。
エイリアンインタビューが正しいとすると、1947年7月のロズウエルに墜落したUFOの乗員はすべて3本指です。

別の種族ですね。
そしてこの4本指の人たちは、動画によると1942年に米国に接触しているらしい‥
さて、その裏側は???
(1942年、というと、エアルの宇宙船の墜落の1947年の5年前にこの人たちのコンタクトがあった‥ということになります。さて、この人たちとは一体、どういう人たちなのでしょうか?また、ロズウエルの墜落事件は二つあったといわれています。
エイリアンインタビューのDVDを見ると複数の墜落、または撃墜により、エリアンが捕らえられているようです。

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また、あるロズウエルでの墜落したUFOから発見された遺体のDNAは、日本人と同じYAP遺伝子を持っていたと伝えられています。
僧侶のような日本人のようだ‥と言われた死体があった話ですね。年代は不明です。

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これが再現の画像のようです。真実かは不明です。

これに関して、日本人ご先祖宇宙人コンタクティーの坂本廣志氏によると、死体の肉片をDNA解析したと言われまして、完全な死体はなかったと語られているのですが、真実は不明です。つまり日本人のご先祖宇宙人のUFOが米国で墜落したことがあったと‥
ドメインではありませんね‥その真実は‥どうなのでしょう‥)


~~~~~~~~~~

エイリアンインタビューと言うDVDが発売されていて(その1にあります。)、私はロズウエル宇宙人と画像検索するとこれが出てくるので、これが、エアルかと思いましたが、DVDによると違うようです。

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EBE-4と呼ばれている、一連の捕獲されたエイリアンインタビューの最後に近いものであるそうで、暴露したヴィクターと言う人物はこの映像の年代はあかしてはいません。
DVDによると、マイケル・ヘスマンというUFO研究家が、分析しているのですが、
1989年にヴィクターがこの映像を持ち込んだ、1989年に、アフリカのカラハリ砂漠で南アフリカ空軍がUFOを撃墜し、発見された生きているエイリアン2名が、米国のライトパターソンとエリア51に送られたことがあったので、そのときのカラハリ砂漠で撃墜されたUFOの乗員のインタビューではないかと言っています。
無論推測です。

~~~~~~~~

では「エイリアンインタビューその5」続きです。



では続きです。


マチルダ・オードネル・マックエルロイの個人的記録


私が発見したのは、第一と第二の読本の中で扱われている話は、子供たちが家族、先生、友人と動物たちとどういう関係を持っているのか、と言うことを描写していることでした。
第3、第4、第5、第6の読本は、これらの概念をさらに拡大したものでした。
私が覚えている話の一つは未亡人と商人の話です。
それはいわば道徳心を教えてくれる話で、困っている未亡人を助ける商人の話でした。
後に未亡人が自分の正直さを証明すると商人は彼女に素晴らしい贈り物を与えます。
けれどもそれらの本は裕福な人だけが慈善を行うように期待されていると教えているわけではありません。
親切とは皆が実行すべき美徳であるということは皆知っています。

全ての話はとても健全で、正直さや慈善、倹約、勤勉さ、勇気、愛国心、神に対する畏敬の念、また親を尊敬することと言った美徳をとてもうまく説明していました。

私がまた発見したのは、この本に使われているボキャブラリーは、現代で人々が一般に使っている比較的限られた数の言葉に比べて、とても高度なものだったということです。
独立宣言を書いた建国の父達の時代から、私達は自分の言語をたくさん失ってしまったと思います。

私は指示されたとおりインタビュー室の中でエアルの隣に座り、マクガーフィーの読本を声を上げて彼女に読みました。
それぞれの本には教えられる物語や題目について、素晴らしいわかりやすい挿絵がついていました。
けれどもそれらは、今日の基準からしたらかなり時代遅れでした。
それにもかかわらず、私たちが進むにつれて、エアルは一つ一つの文字、音、音節と意味を理解し吸収しているようでした。
私達はこのプロセスを3日連続で、私が食事や休憩のために中断する以外は止まらずに、毎日14時間続けました。

エアルはどのような休憩も取りませんでした。
彼女は眠りませんでした。
その代り、インタビュー室の厚い詰め物をした椅子に座ったまま、私たちがすでに学んだレッスンを復習していました。
私たちが中断したところから始めるために、毎朝私が戻ってきた時には、彼女はもうすでに前のレッスンを記憶し、もう次の本をだいぶ読んでいました。
このパターンは最終的に私が彼女に読み続けるのが意味がないものになるまで、どんどんと加速していきました。

エアルは話すために口は持っていませんでしたが、いまや彼女は私に向かい英語で考えることができました。
これらのレッスンの終わりには、エアルは一人で読んで学ぶことができるようになっていました。
私は彼女が新しい言葉に出会ったときに、どのように辞書を使えばいいのかを彼女に見せました。
その後エアルは絶えず辞書を調べていました。
それから先の私の仕事は彼女の外交特使になることであり、途切れなく彼女に参考書が運ばれてくるように要請しました。

次にニューブル氏はブリタニカ百科時点の一式を持ってきました。
エアルはとくにこれを楽しみました。
なぜならそれらにはたくさんの写真や絵があったからです。
この後、彼女はもっとたくさんの絵本と写真や絵のある参考書を要求しました。
なぜなら彼女にとって、学んでいるものの絵を見ることができたほうが、その意味をはるかに理解しやすかったからです。

次の6日間で国中の図書館から本が持ち込まれたと私は推測しています。
なぜならたったの数日間で彼女は数百冊の本を読んでいました。
彼女は私が想像できるあらゆる題目について学び、私がしりたいとも思わなかった天文学、金属学、工学、数学、様々な技術マニュアルなどのとても専門的なことも学んでいました。
後に彼女はフィクションの本、小説、詩と文学の古典を読み始めました。
エアルは文系の本、特に歴史についての本を本当にたくさん要求しました。
彼女は人類の歴史と考古学について少なくとも50冊以上は読んだと思います。
もちろん私は彼女が聖書も一冊受け取るようにしました。
彼女はそれを何も言わず。質問も聞かずに表紙から裏表紙まで読みました。

私は毎日エアルと12~14時間一緒にい続けましたが、その1週間の間のほとんどは彼女が時々私に質問をするとき意外は、私達の間にコミュニケーションはありませんでした。
それらの質問のほとんどは多くの場合、彼女が読んでいる本の内容の前後関係の感覚を与えるため、または何かをはっきりさせるためのものでした。
面白いことにエアルは彼女の一番好きな本は「不思議の国のアリス」「ドン・キホーテ」「千夜一夜物語」だと話してくれました。
彼女はこれらの話の作者達は、素晴らしい技術や大きな力を持つことよりも、偉大な心意気と想像力を持つことのほうが重要であるということを示しているのだといいました。

私は彼女の質問の多くに答えることができませんでした。
そのため、私は別部屋にいる人たちに相談しに行きました。
これらの質問のほとんどは、技術的と科学的な物事についてでした。
彼女の複雑な理解の深さと、質問の鋭さは、彼女がとても鋭利な知性を持っているということを示していました。

個人的に私は彼女は地球の文化と歴史について、最初に始めた時に認める気があったよりもはるかにたくさんのことをもうすでに知っていたと思います。
彼女がどれほどもっと多く知っていたか、私はすぐに発見することになりました。



第6章

私の教育が始まる


マチルダ・オードネル・マックエルロイの個人的記録


墜落現場からエアルを救出してから15日たったころには、私は流暢に、又努力せずに彼女と英語でコミュニケーションをとることができていました。
彼女はこの時点では本当にたくさんの知識を吸収していたため、彼女の学問的レベルは私のものをはるかに超えていました。
私は1940年にロサンゼルスで高校を卒業し、大学で4年間医学部進学過程と看護の訓練を受けていましたが、私自身が読んだ本の多様性はかなり限られたものでした。

いまやエアルが触れた題目の殆どを私は勉強したことがありませんでした。
彼女の鋭い理解力、熱心な学習姿勢とほとんど写真のような正確な記憶力を考慮に入れるとなおさらそうでした。
彼女は自分が読んだ本の中から長い文章を思い出すことができました。
彼女は「ハックルベリーフィンの冒険」「ガリバー旅行記」「ピーターパン」「スリーピーホローの伝説」等のお気に入りの文学古典からの節が特に好きでした。

この頃には、エアルが先生で、私が生徒になっていました。
私はこれから地球人が知らないこと、知る方法がないことを学ぶのでした。

エアルと私がギャラリーと呼んでいた、マジックミラーの向こう側から私達を観察しているたくさんの科学者、エージェントたちは、彼女に質問をしたいとどんどんといらいらしていました。
しかし、エアルは私以外の人が質問を聞くこと、それが書面であっても、私が翻訳者として身代わりで聞くことであっても、拒絶し続けました。

16日目の午後、彼女は読書し、エアルと私は隣りあわせで座っていました。
彼女は呼んでいた本のページを閉じ、横に置きました。
私は読まれるのを待っていた大きな本の山から次の本を取り出し、彼女に渡そうとしました。
彼女は振り向いて私にこう言いました

「これで、話す準備ができた。」

当初私はその発言に少し混乱しました。
私は彼女に続けるようにジェスチャーをし、彼女は私に最初のレッスンを教え始めたのです。



続く→






ロズウエルに墜落したUFOの生存宇宙人エアルが語った「エイリアン インタビュー」その4

2017.05.25.09:27







9af73cdc045dbb2643f2922cf3dd09e4.pngエイリアンインタビューその4です。


世界情勢が日本も含めて、2016年が転換期となるようないろいろな不穏な出来事があるようですが、
何故この地球がこのような世界なのだろう?
過去にも発達した文明があったのに何度も滅んでいるようだ‥
なぜ、地球では平和な安定した社会を現出できないのだろう?
私達はどこからきて、どこへ向かうのだろう?
後の世代のために希望を作れるだろうか?
このような問いに答えを出すためには、地上の国々を見ているだけでは回答が得られないと考えています。

実際、日本人だとか、中国人、韓国、北朝鮮人、米国、ロシア人、ヨーロッパ人、アフリカ人など様々な人種がいて、様々な考えやアジェンダがあるようで、
空を見上げてみれば、その違いはわずかなものでしかありません。
宇宙人問題が紐解ければ、その答えが出ます。
どんなに衝撃的な答えであろうと、私達は真実を知って、未来を自分の心で、判断して進んでいく必要があります。
コントロールされているようで、そこから抜け出す道はあるのです。
全て自己責任で、決定していくのです。
自分の選択が未来を作るのです。


^^^^^^^^

では続きです。


1947年7月11日   第二セッション


質問
あなたは星座の地図で、あなたの出身の惑星の星を我々に示すことはできるだろうか?
答え
いいえ


これは彼女が地球から彼女の出身の星の方向を知らないからではありません。
彼女はその位置を口外したくありませんでした。
それはまた彼女の出身の惑星の星系は地球の星座地図にはどれにも載っていないからでもありました。
それはあまりにも遠く離れています。


質問
あなたの民族があなたがここにいることを見つけるのに、どのくらいかかるだろうか?
答え
不明


質問
あなたの民族があなたを救出するために、ここまで移動するのにどのくらいかかるだろうか?
答え
一分。または時間単位。


質問
どうすれば我々はあなたに危害を加える意図はないということを、彼らに理解させることができるだろうか?
答え
意図ははっきりとしている。
あなたのマインド、イメージ、フィーリングの中に見る。


(注!エアルは、マチルダの上官たちがどのように考えているか、テレパシーを通じて読み取っていたと思われます。エアルがこの上官たちにテレパシーを伝えられなかったのではなく、この地球人の上官たちが心を閉ざしていて、不正直であったため、受信できなかったのだろうと、私は想像します。)


質問
あなたが生物的な存在ではないのであれば、何故あなたは自分のことを女性と呼ぶのか?
答え
私は創造者、母、源。


マチルダ・オードネル・マックエルロイの個人的記録

この質問の答えを得るのに数分もかかりませんでした。
そしてこのとき気づいたのは、もしこのエイリアンに協力する、または軍、諜報機関や科学者たちが自分たちにとって有益とみなす、いかなる情報も開示する意思がないのであれば、大変やっかいなことになるだろうということでした。

わたしはまたこれらの質問を書いた人たちの本当の意図をエイリアンは絶対に知っている、と言うことを確信しました。
なぜなら彼女は私の思考を読み、自分とコミュニケーションを取るのと同じだけ簡単に彼らのマインドを読むことができたと思います。
これらの意図があったため、彼女は彼らの誰とも、どのような形でもどのような状況にあっても、協力する意思もなかったし、することもできませんでした。
そして彼女は生物的な体ではなかったため、彼女の心を変えることのできる拷問や強制力は存在しないと、私は同時に確信していました。



第4章    言語の壁

マチルダ・オードネル・マックエルロイの個人的記録


私が情報局のエージェントの人たちに、答えはない、と言う回答をする理由の私なりの見解を説明したあと、大きな動揺と混乱がおきました。
情報士官たち、軍の当局者、心理学者と言語の翻訳者達の間で、とても激しい議論が交わされました。
最終的には私が次の質問に対して満足な答えを得られる限り、私がエイリアンとインタビューを続けてもいいということになりました。


1947年7月11日

第3セッション

質問
あなたが私達の質問に答えても良いと充分に安全を感じるために、私達からどのような確約や証を必要としているだろうか?
答え
彼女だけが話す。
彼女だけが聞く。
彼女だけが質問する。
他には誰も。
学び、知り、理解しなければならない。


マチルダ・オードネル・マックエルロイの個人的記録

私がインタビュー室から戻ってきて、この質問に対するエイリアンの答えを報告したとき、私はそこに集まっていた情報局のエージェントと軍の人員から、手厳しくて懐疑的な反応を受けました。
彼らはエイリアンがどういう意味でそう答えたのか、理解できなかったのです。

彼女がどういう意味で伝えたのかを私もあまり理解することはできないと認めました。
しかし、私は彼女のテレパシーの意図を最善を尽くして言葉にしていました。
私は役人たちに、もしかしたらコミュニケーションの問題は、満足できるほどはっきりと、エイリアンのテレパシーの言語を理解する能力がないのと関係するかもしれないと言いました。
この時点で私は落胆していたため、諦めたい気持ちでした。

そしていまや前よりもたくさんの、多くの論争が起きていました。
私はエイリアンが他の誰かとコミュニケーションを取るのを拒否しており、彼女とコミュニケーションを取る事ができる人が他に見つからないにもかかわらず、私が自分の役職から解任されるに違いないと感じていました。

幸いにも海軍の日本語のスペシャリストであるジョン・ニュープルと言うとても賢い人が、その問題に関する説明と解決策を持っていました。
彼はまず、問題は、エイリアンとのコミュニケーションを取る能力の欠如とほとんど関係がないということを説明しました。
それは彼女が私以外の人とコミュニケーションを取る気がない、と言うことの方が重要でした。
第二にはっきりとした包括的なコミュニケーションがおきるためには、当事者たちが一つの共通した言語を理解し、それを通してコミュニケーションを取らなければならないということでした。

言語の中の言葉やシンボルは、とても正確な概念や意味を持っています。
彼が言うには、日本人は日々のコミュニケーションの中で多くの混乱を引き起こす多くの同音異義語を持っているということでした。
彼らはこの問題を常用漢字を使って、自分が持っている言葉の正確な意味を書き留めることによって、問題を解決しています。
これが彼らにとって事柄を明確にします。

定義された用語がなければ、人と犬、または二人の小さな子どもの間で交わされる基本的な理解を超えるコミュニケーションは不可能です。
当事者たちが流暢に使えるような、はっきりと定義された言葉の共通したボキャブラリーの欠如が、全ての人々、グループまたは国家の間のコミュニケーションを妨げる要因になっています。

そのため彼は二つの選択肢しかないと示唆しました。
私がエイリアンの言葉を学ぶか、エイリアンが英語を話すのを学ぶ、このどちらかだと。
事実上、一つの選択肢だけが可能でした。
私がエアルに英語を学ぶように説得すること。
そして言語のスペシャリストの指導にもとづいて、私が彼女にそれを教えること。
他に提案がなかったので、この方法に異議を唱える者はいませんでした。

言語のスペシャリストたちは、子どもの本を数冊、基本的な読み方の教材と文法の教科書を持って、インタビュー室に行くようすすめられました。
その計画では、私がエイリアンの隣に座り、彼女がついていくことができるように、私が読んでいる文章を指差しながら、本を声を出してエイリアンのために読むのでした。

その理屈では、子供が単語、書かれた言葉と関連する音、そして基本的な文法を教えられることによって読み方を学ぶように、エイリアンにも読み方を教えられるというものでした。
私が思うに、エイリアンが私とテレパシーを通じてコミュニケーションを取れるほど賢く、宇宙船を飛ばして銀河を横断できるのであれば、多分5歳児と同じだけ早く、またはそれよりもっと早く言葉を話すことを学べると見込んでいました。

私はインタビュー室に戻ってエアルにこの提案を申し込みました。
彼女は言語を学ぶことについて、異議は唱えなかったけれども、質問に答えることは約束しませんでした。
誰も他にもっと良い考えを持っていなかったので、私達は先に進みました。



第5章    読み方のレッスン


個人的記録


私は19世紀のアメリカ開拓時代の辺境地で、開拓者の子どもたちに教えるために使われていた学校の教科書を用いて読み方のレッスンを始めました。
それは精選マクガーフィー読本、入門から第6読本までと呼ばれています。

私は教師ではなく看護婦であったため、私に本を渡してくれた言語のエキスパートは同時に私に広範囲に及ぶ背景説明をし、エイリアンに教えるためにどのようにこの本を使えばいいか教えました。
彼はこの本を選んだ理由は、1836年の原本が75年の間、アメリカの学校の子ども達のおよそ5分の4が読み方を学ぶのに使ったからだと言いました。
これほど長い間、アメリカの子ども達に影響を与えた本は他にありません。

マクガーフィーの教育コースは最初の入門書で記憶することになる、アルファベットの文字を順番に理解します。
子どもたちは音声法を使い、一歩一歩言葉の基本要素を使って言葉を形成し、発音することを教えられます。
一つ一つのレッスンは読み方の稽古で使われる言葉を学習することから始まり、一つ一つの言葉の正しい発音を示すしるしがつけられています。



続く→

ロズウエルに墜落したUFOの生存宇宙人エアルが語った「エイリアン インタビュー」その3

2017.05.25.09:23







9af73cdc045dbb2643f2922cf3dd09e4.pngエイリアンインタビューその3です。

では続きです。


2回目のインタビュー


機密

1947年7月10日

ロズウエル陸軍飛行場、第509爆撃大隊



質問
あなたはなぜ、コミュニケーションをやめたのか?
答え
やめていない。他人、隠された。覆われている。秘密の恐れ。



このエイリアンが彼らとコミュニケーションを取る事ができないのは、彼らが彼女を恐れているか、または彼女を信頼していないからです。
そして私にとってはっきりとしているのは、そのエイリアンは一部の人たちが彼女に対して、秘密の意図を持っており、自分の本当の思考を隠している、そのことにはっきりと気づいているということです。
私にとって同じだけはっきりとしているのは、そのエイリアンは、私達、さらに言えば他の何者にも対しても、みじんも恐れを抱いていない、ということです。

私は速記者、また別室で心配しながら待っている人たちに報告する前に、エイリアンの思考の意味を伝える言葉をとても慎重に選びました。
個人的には、私はそのエイリアンに対する、どのような恐れにも誤解にも一度も悩まされませんでした。
私は彼女について、また彼女から学べるありとあらゆることに対して、とても興味を持ち、興奮していました。
しかし、エイリアンと同じように、私は自分のインタビューをコントロールしていたエージェントたち、または当局に対しては、あまり信頼も信用もしていませんでした。
私は彼らの彼女に対する意図がなんであるか、全く見当がつきませんでした。
しかしながら、軍当局者達は、自分達の手の中にエイリアンの宇宙船とパイロットがあることについて、とてもとても神経質になっていたと思います。

私の最大の心配事は、どうすればエイリアンの思考と見解をよりはっきりと理解できるようにできるか、ということでした。
私は自分がテレパシーの受信者としてはうまくやっていたけれども、送信者としては、それほどうまくなかったと思います。

彼女の思考に対する私の解釈に頼らずに、どんどんと増える多数の政府関係者たちが、彼女をより直接的に理解することを可能にする形で、エイリアンと良いコミュニケーションを取る方法を、私は何が何でも考え付きたかったのです。
私は自分が通訳の役目を務める資格があまりなかった、と感じていましたが、それでも、エイリアンがコミュニケーションを取ってくれる唯一の人間だったので、それをなし遂げるのは私次第でした。

私はこれは多分、地球の歴史上最大のニュースと出来事であり、それに一部でも参加できたことを誇りに思うべきであることを。ひどく意識するようになりました。
もちろんそのころには、その事件のすべては公式にメディアの中で否定され、軍隊と時の権力者たちによる計り知れない隠蔽工作がすでに始まっていたのでした。

しかしながら私が知る限り、自分が地球外生命体とコミュニケーションを取ったはじめての人間であるという責任に伴うプレッシャーを感じはじめていました。
コロンブスが小さな惑星上で、一つの大陸の大きさの新世界を発見したときにどのような気持ちだったか、わかると思います。
しかし、私はこれから一つのまったく新しい探検されていない宇宙を発見するところでした。

私は自分の上官からの次の指示を待っている間、数人の重武装の憲兵の護衛付で自分の部屋に行きました。
私が朝起きたときにも、彼らはまだそこにいました。
朝食は部屋に運び込まれ、それをとったあと、再び基地の中のインタビューの部屋まで護衛されました。



3回目のインタビュー


この3回目のインタビューと、この後に続いた私のエイリアンとのインタビューは、先に述べたように何十人という人たちによって観察され、記録されました。
彼らは実際には部屋の中にはいませんでしたが、マジックミラーを通して、エイリアンに押しかけずに、隣室からインタビューを観察することができる特別な部屋が作られていました。

エイリアンは新しく作られた部屋に移動させられており、ありふれた厚い詰め物をした花柄の布で外張りをした椅子に座っていました。誰かが一番近くの家具やで椅子を購入したのだと思います。
エイリアンの体はとても痩せた5才くらいの子どもと同じくらいのサイズだったので、彼女は椅子にくらべてとても小さく見えました。

彼女の体は生物ではなかったので、それは食べ物、空気、熱や眠ることも必要ないように見えました。彼女の目の上にはまぶたも眉毛もなかったので、目は閉じませんでした。
彼女は椅子の中で背筋を伸ばして座っていたため、誰も彼女が寝ているのか起きているのかを見分けることができなかったのだと思います。
あなたが彼女の思考を知覚できない限り、彼女が体を動かしたり、手でジェスチャーをしたりしなければ、彼女が生きているかどうか、見分けるのは難しいでしょう。

最終的に私は、エイリアンが彼女の体ではなく、いわばパーソナリティによって認識されている、ということを知りました。
彼女は自分の仲間のエイリアンたちからはAirl(エアル)と呼ばれていました。
これは私が考えられる英語のアルファベットを使って、彼女の名前を表現するのにもっとも近い言葉です。
私は彼女が女性であることを好んでいたと感じます。
私たちは性分として女性の命とお互いに対する共感と育む態度を共有していたのだと思います。
彼女は宇宙の秘密を発見するよりも、自分の自尊心と権力に関心がある、男性の士官とエージェントたち全員の、好戦的で攻撃的な態度に落ち着かなかったのだと、私は確信しています。

私が部屋に入ると、彼女は私を見てとても喜んでいました。
私はとても純粋な認識、安心と暖かい気持ちを彼女から感じました。
それは犬や子どもから感じる熱心な興奮とプラトニックな愛情に似ていました。
同時に冷静で、謹厳な自制がありました。
私は自分がこのエイリアンの存在にたいして同じような愛情を感じたということに驚いた、と言わなければなりません。
特に私達は短い時間しか一緒にすごしていなかったのですから。
次々と基地にやってくる政府や軍隊のひとたちから非常に注目されているにもかかわらず、私がインタビューを続けることができたということが、私は嬉しかったのです。

次の一連の質問を書いた人たちは、私を通さずに自分達でエイリアンとコミュニケーションをとる方法を知りたいと言うことが一見して明らかでした。

以下が新しい質問のリストに対する答えです。



機密

1947年7月11日
第一セッション


質問
あなたは地球の言語をどれ一つでも読む、または書くことはできるだろうか?
答え
いいえ。


質問
あなたは数学、または数字を理解できるだろうか?
答え
はい。私は士官、パイロット、エンジニア。

質問
あなたは私たちが自分達の言語に翻訳することができるシンボル、または絵をかくことはできるだろうか?
答え
不明確


質問
私達があなたの思考をもっとはっきりと理解するのを助けるために、あなたが使えるサインやコミュニケーションの手段はあるだろうか?
答え
いいえ。


私はこれが本当ではないと強く確信していました。
しかし、私がはっきりと理解していたのは、彼女は文字や絵や手話を通してコミュニケーションをしたくない、ということでした。
私は彼女が捕縛されたどのような兵士も、たとえ拷問を受けても、敵にとって役に立つかもしれない情報は口外してはならないのと同様に、命令に従っていたのだと感じました。
彼女は機密扱いではないもの、個人的な情報、又は名前、地位、識別番号しか口外することはできなかったし、する意思もありませんでした。


続く→

ロズウエルに墜落したUFOの生存宇宙人エアルが語った「エイリアン インタビュー」その2

2017.05.18.21:21









いつまで販売しているかわかりません。
基本、米国の軍事機密なはず‥なので‥


http://www.bibliotecapleyades.net/vida_alien/alieninterview/alieninterview.htm#Table Of Contents

この内容は衝撃的でしょう。
つながる情報を持つ、ロバートモンロー研究所のことに詳しい人は、ドメイン同盟のエアルが語る地球の歴史の話を聞いたことがある、と思うでしょう。
知らない人にとっては、ここで語られていることが真実であると仮定して考えただけで、倒れそうになることでしょう。

これはエリア51の基地内に捕獲されたドメイン同盟の宇宙船のパイロットの生き残りが、看護婦であるマチルダとテレパシー通信により会話をし、それを軍の速記者に記録させ、軍事機密として長く伏せられていたものです。

これが真実であるかどうか検証のしようがありません。
検証しようとすると、米軍の軍事機密に触れることになります。

これらの情報の拡散を許すのかどうかも不明です。
検証しようがないからこそ、とんでも話として放置するかもしれません。

自己責任でお読み下さい。
本の内容から1部抜粋して記事にしていきます。
本当はいけないのですが、本の宣伝をするということでお許しいただければと思いますが、いけないといわれましたら、記事は削除します。

~~~~~~~~~~


では、その2です。


その存在と短い時間を一緒に過ごした後、明らかになったのは、彼女の体は酸素、食べ物、水や他のあらゆる外部からの栄養分やエネルギーを必要としていないということでした。
この存在は自分自身の「エネルギー」を体に供給し、それがその体を動かし操作していた、ということを私は後に知りました。
最初のうちはちょっと不気味でしたが、私はその考えに慣れました。
それはとてもとても簡素な体です。私達の体に比べたらあまり多くのものがついていません。

(注!このドメイン同盟の士官であるエイリアンの体は外部からのエネルギー、栄養を必要とせず、自身で充足するようにできていた!と言うことは、噂の人間を養分とするような宇宙人タイプではない!ということですね。)

エアルは私に、それはロボットのように機械的ではない、また生物的でもない、と言うことを説明しました。
それは、スピリチュアルな存在としての彼女によって、直接に動かされています。
専門的に医学的視点からは、私はエアルの体は、「生きている」と呼ぶことすらできないということができます。
彼女の「ドールボディ」は細胞やもろもろの生物的な生命体ではありません。

それは灰色の滑らかな肌、または覆いがありました。
その体は湿度、大気の状態と気圧の変化に対して高い耐性がありました。
手足は非常に虚弱で筋肉組織がありませんでした。
宇宙には重力がありません。そのため非常に小さな腕力しか必要とされていないのです。
その体はほぼ宇宙船のなか、低重力、または無重力環境の中だけで使われていました。
地球は重い重力を持っているため、その体はあまりうまく歩き回ることができませんでした。
なぜならその足は歩く目的には向いていなかったからです。しかしながら手と足は、とても柔軟性があり機敏でした。

私の最初のエイリアンとのインタビューの前に、その区域は一夜のうちに忙しい活動の中心地に変貌していました。
12人が照明やカメラの機材の位置に取り組んでいました。
映画撮影用のカメラ、マイクとテープレコーダーもまたインタビュー室に設置されました。
私は何故、マイクが必要だったのか理解できません。なぜならエイリアンと交わすことのできる言語コミュニケーションはなかったからです。
それから速記者がおり、数人が忙しくタイプライターを打っていました。

私は自分のエイリアンとコミュニケーションをとる試みを支援するために、外国語通訳の専門家と暗号解読チームが、夜の間に基地に飛行機で送られたと告げられました。
それからエイリアンを検査するために、数人の医療関係者、様々な分野の専門家がいました。
そして質問を考案し、答えを解釈するのを助けるために、心理学の教授がいました。
私はただの看護婦であったため、資格のある通訳者とはみなされませんでした。そこにいた者の中で、そのエイリアンが考えていることをどんなものでも理解できる、唯一の人間だったにもかかわらずです。

その後私達の間でたくさんの会話が交わされました。
各、インタビューは、後に私が自分の記録の中で話すように、私達の間の相互理解を急激に増大させました。
基地の情報士官によって、私に用意された質問に対する答えを、私はインタビューが終わった直後に速記者に結果報告し、これはそれが書かれた最初の記録文書です。


ー機密ー


インタビューの公式記録文書
ロズウエル陸軍飛行場、第509爆撃大隊
エイリアンインタビュー  1947年7月9日


質問
あなたは負傷しているだろうか?
答え
いいえ

質問
あなたはどのような治療を必要としているのか?
答え
必要ない

質問
あなたは食べ物、水、その他の栄養が必要だろうか?
答え
いいえ

質問
あなたには空気の湿度、大気中の化学物質の含有量、空気圧、または老廃物の排泄のような特別の環境要求事項はあるだろうか?
答え
いいえ。私は生物的な存在ではない。


質問
あなたの体、または宇宙船は人間や他の地球の生命体に害を及ぼす細菌を運んでいるだろうか?
答え
宇宙に細菌はない。

質問
あなたの政府はあなたがここにいることを知っているだろうか?
答え
現時点では知らない。

質問
あなたの種族の者たちはあなたを見つけにくるだろうか?
答え
はい。

質問
あなたの民族の兵器性能は?
答え
非常に破壊的。


私は彼らが持っているかもしれない武器や兵器類の詳細な性質は理解できませんでした。しかし彼女の返答には、悪意のある意図は少しも感じませんでした。それはただ事実を述べていました。


質問
何故あなたの宇宙船は墜落したのか?
答え
大気からの放電にあたり、それが我々にコントロールを失わせる原因になった。

質問
なぜあなたの宇宙船はこの領域にいたのか?
答え
燃える雲、放射能、爆発の調査。

質問
あなたの宇宙船はどうやって飛ぶのか?
答え
それはマインドを通してコントロールされる。思考命令に反応する。


マインド、または思考命令がこの思考を表現できる、私が考えられる唯一の英語のことばです。彼らの体と、私が思うにその宇宙船は、彼ら自身の思考を通してコントロールされる電気的な「神経系」を通して直接つながっています。


質問
あなたの民族はどのようにお互いとコミュニケーションをとるのか?
答え
マインド、思考を通して。


マインドと思考の言葉を一緒に組み合わせたものが、現時点で私が考えられる、その考え方の表現にもっとも近い英語の言葉です。
しかしながら私にとってとてもはっきりとしていたのは、彼女が私とコミュニケーションをとっているのと全く同じように、彼らは互いに直接マインドからコミュニケーションをとるということです。



質問
あなたにはコミュニケーションのための書き言葉、またはシンボルはあるだろうか?
答え
はい。

質問
あなたはどの惑星からきたのか?
答え
ドメインの故郷、発祥地の世界。



私は天文学者ではないため、星、銀河、星座や宇宙の中の方向に基づいて考えるすべがありませんでした。
私が受信した印象は、巨大な銀河団の中心にある、彼女にとって故郷または発祥地のような惑星でした。
ドメイン(統治領域)が、彼女が自分の出身地に対して持っている概念、イメージと思考を表現するのに私が考えられるもっとも近い言葉でした。。それは容易にテリトリー(領土)またはレルム(領域)と呼ぶことができます。
しかしながら私はそれがただの惑星、太陽系、または星団ではなく、膨大な数の銀河だったと確信しています。



質問
あなたの政府は我々の指導者に会うために、代表を送るだろうか?
答え
いいえ

(注!これ重要!ドメインは地球に代表者を送ったり、米国の指導者、もしくは他国の指導者とコンタクトをとったりしないと言っています。もしそういうものがいたらドメインではない、とういうことになります。)


質問
地球に関するあなたの意図は何か?
答え
ドメインの所有物を保存、保護する。

質問
あなたは地球の政府と軍事施設について何を学んだか?
答え
貧弱、小さい、惑星を破壊する。


質問
なぜあなたの民族は自分たちの存在を地球の人々に知らせていなのか?
答え
見る、観察、接触はなし。


私は地球の人々との接触は許可されていないと言う印象を受けましたが、私が受けた印象を正確に伝える言葉、または発想を考え付くことができませんでした。彼らはただ、私達を観察しています。


(注!これも重要!ドメインは見たり観察したりしているが、接触はしていないし、する気も無いということ。宇宙船が降り立って地球人と話をしたり、宇宙船に乗せたり、実験したりと言うものは別種族だとわかる。)



質問
あなたの民族は以前に地球を訪れたことはあるのか?
答え
周期的、観察を繰り返す。


質問
あなたはどれくらい長い間、地球について知っていたのか?
答え
人間よりはるか以前から。



私は有史以前という言葉のほうが正確であるか確信は持てませんでしたが、それは確実に人間が進化する以前のとても長い期間でした。


質問
あなたは地球の文明の歴史について何をしっているのか?
答え
小さな興味、注意、小さな時間。


この質問に対する答えは私にとって、とてもあいまいなように思えます。しかしながら彼女の地球の歴史に対する興味はあまり強くない、または彼女はそれにあまり注意を払っていないということを知覚しました。
または、もしかして‥わかりません。
私はこの質問に対しては確かな答えはもらえませんでした。



質問
あなたは自分のふるさとである世界を我々に描写することはできるだろうか?
答え
文明、文化、歴史の場所。
大きな惑星、常に富、資源。
秩序、知識、叡智。
二つの星、3つの月。


質問
あなたの文明の発展状況は何だろうか?
答え
古代、何兆年、常に。
他のあらゆるものを超越、計画、スケジュール。
進歩、勝利、高い目標、思想。


私が何兆、と言う言葉を使うのは、その意味は何十億よりも大きな数であると言うことを確信していたからです。
彼女が私に伝えた時間の長さは、私の理解を超えています。
それは実際には、地球の年月の観点からすると無限の思想に近いものです。


質問
あなたは神を信じているだろうか?
答え
我々は考える。それは存在する。それを続けさせる。永遠に。


そのエイリアンの存在は、私達と同じように神または崇拝の概念を理解してはいないと私は確信しています。
私は彼女の文明の人たちは全員無神論者であると推測します。
私の印象は、彼らが自分達のことを高く評価しており本当にプライドが高い!と言うものです。


質問
あなたはどの種類の社会を持っているのか?
答え
秩序、力、常に未来。統制、成長。


これらが彼女が自分の社会、または文明について持っていた考えを表現するのに、私が使えるもっとも近い言葉です。
この質問に対する答えを伝えるときの彼女の感情は、とても強烈で、とてもまぶしく、又協調されたものになりました。
彼女の思考は私に歓喜、または喜びのフィーリングを与える感情で満たされていました。
しかしそれは私をとても緊張させました。


質問
あなた達以外に宇宙には知的生命体はいるだろうか?
答え
あらゆる場所。我々がもっとも偉大。全ての中でもっとも高い。


彼女の小さな身長から、彼女は身長が高い、または大きい、ということを意味していたのではないと確信しています。
この場合もやはり、彼女のプライドの高い、本質が、私が彼女から受信したフィーリングを通してあらわになりました。


マチルダの個人的記録


これが最初のインタビューの終わりでした。
最初の質問のリストに対する答えがタイプされ、それらを待っていた人たちに渡されたとき、彼らは私がエイリアンに何かを言わせることができたことに大変興奮しました。

しかし彼らが私の答えを読んだとき、私がよりはっきりと理解することができなくて残念がりました。
私が最初の質問のリストにたいして受信した答えのおかげで、いまや彼らには新しい質問がたくさんありました。

ある士官が私に次の命令を待つように言いました。
私は隣接する事務所の中で数時間待ちました。
私は自分のエイリアンとのインタビューを続けることを許されませんでした。
しかしながら私の待遇は良く、私が望むときにいつでも食べ、飲み、眠ることができました。


最終的には私がエイリアンに聞くための新しい質問のリストが書かれました。
私はこの時点ではかなりの数の他のエージェントや政府と軍の関係者が基地に到着したのだと推測しました。
インタビューの間、私により多く詳細を求めるように促すことができるように、次のインタビューでは、他の数人が一緒に部屋にいることになるといわれました。
しかし私がこれらの人達が部屋の中にいる状態で、インタビューを試みたところ、そのエイリアンからの思考、感情や知覚できるコミュニケーションはまったく受信しませんでした。
何もありませんでした。
そのエイリアンは動かずにただ椅子に座っていました。
私達は全員インタビュー室から出ました。
諜報機関のエージェントはこれに対してとても腹を立てていました。
彼は私が最初の質問に対する答えで嘘をついたか、でっち上げたと非難しました。
私は自分の答えはとても正直で、できうる限り正確にしたものだと主張しました。

同日の後刻に、他の数人がエイリアンに質問を試みることを決定しました。
しかし、様々な専門家が何回も試みたにもかかわらず、ほかには誰もエイリアンからコミュニケーションを受け取ることができませんでした。

次の数日の間、東部のほうからそのエイリアンをインタビューするために、サイキック研究の科学者が基地に飛行機で送られました。
彼女の名前はガートルート何とかでした。私は名字を覚えていません。
別の時にはクリシュナムルティと言う名のインド人の透視、千里眼能力者が、エイリアンとコミュニケーションを試みるために基地に来ました。
どちらもエイリアンに何かを伝えさせるようにすることはできませんでした。
私は個人的にはどちらの人ともテレパシーを通じてコミュニケーションをとることはできませんでした。
とはいえ、私はミスター、クリシュナムルティはとても優しくて知能の高い紳士だと感じました。
最後には私が答えを得ることができるか試すために、エイリアンと二人きりにされるべきであると決定されました。

エイリアンインタビュー・その1

2017.05.18.09:37








こんにちは!
今年64歳のおばあちゃんブロガーです。
子供のころからよくUFOを見ていたので、基本ブログ内容は不思議関連、UFO関連が多いです。
時に陰謀論や世界の動きを見ています。
それらにこれらの宇宙関連がかかわっていると見ています。

宇宙人関連と言えば、米国のロズウエルのUFO墜落事件が有名ですが、いまだにその真相はやぶの中です。
しかし…
この時、墜落UFOから生きた宇宙人が捕獲されたという話があり、その宇宙人の健康管理を任された看護婦さんが、死の前に真相を暴露した、「エイリアンインタビュー」という本があります。
この内容が衝撃的で、それをご紹介したいと思います。


勝手に拝借して転記しておりまして、代わりに本の宣伝をしております。
もし、適しないということであれば、ブログの記事は削除されます。

では、この衝撃の内容をお伝えしたいと思います。



^^^^^^

9af73cdc045dbb2643f2922cf3dd09e4.pngエイリアンインタビューその1


すでにamazonでベストセラーになっていました。
これのDVD版は売り切れ、中古数点しかありません。
1947年に米国のロズウエルに墜落したUFOから、生き残った宇宙人1名が捕獲された。
マチルダと言う米軍看護婦が看護者として選ばれ対応していると、エイリアンからのテレパシーを受けられることがわかり、彼女を通して生存したエイリアン(エアルトという名前)が語った話を、秘かに記録保管所持していたマチルダが、死期を悟り、公開したもの。

原則、軍事機密にあたるものなので、マチルダから受け取った編集者は、安全のために元本を焼却してしまいました。


と言う状況なので、いつこの本の販売も終了してしまうかわかりません。

内容があまりに地球人の一般通念とかけ離れているので、
創作か…とも思え、しかし、内容があまりに地球の歴史と合致していて…
でもSFかも…

くらいに表現しておいたほうが無難なのでしょう。
本にも免責事項が載っています。(中古マンションを買うわけでもあるまいしねえ‥)

私が注目したのは、この本の内容の一部を、他の情報源で補足できることにあります。
あー、やっぱり本当かもしれない‥と思うわけですが‥

保障はどこにもありません。
皆さまもいろいろ調べて見られると良いかもしれません。
ここに書かれていることが事実だとすると‥とんでもない、世界観の激変が起こります。

では、皆様も自己責任でお読み下さい。
内容を一部抜粋させていただきます。
無論、いけないのですが、amazonのリンクをはり、宣伝すると言うことで‥
それは困ると言うことであれば、即座に削除いたします。
本の内容全て、転記できないし、する気も無いので、詳細は本を買って読んでください。

Alien Interview ペーパーバック – 2015/9/6



ロズウエルに墜落したUFOの生存宇宙人エアルが語った「エイリアン インタビュー」その2~~~~~

ではその1です。


遭遇

私たちが到着したとき、その飛行船の乗組員の1人が墜落を生き延び、意識があり、一見怪我をしていないようだったということを私は知りました。
その意識を持ったエイリアンは、他のエイリアン(死亡していた)と外見は似ていたけれども同じではありませんでした。

その場にいた他の職員達は誰も生存者とコミュニケーションをとることができませんでした。
その生存したエイリアンは言語、または手話でコミュニケーションをとることができなかったからです。
しかし、私がこの生存したエイリアンを負傷しているか検診している間、このエイリアンはマインドから直接投影されれた「精神的なイメージ」または「テレパシー的な思考」で、私とコミュニケーションを試みている、ということにすぐに気づき理解することができました。

私は直ちにこの現象を、ミスターカビットに報告しました。
その場にいた者は誰もこれらの思考を知覚することはできなかったこと、そのエイリアンが私とコミュニケーションをとることができ、その意思もあると思われたため、上官との協議の結果、私がその生存したエイリアンに同行して、基地まで戻ることになりました。

これは私が看護婦であり、エイリアンの体を看護できることや、脅威とみなされない伝達者と同行者の役割を果たすことができたからでした。

私は現場にいた唯一の女性で、唯一武装していない人間でした。
その後、エイリアンの世話人として勤務するように任命されました。

私の任務はエイリアンとコミュニケーションをとり、インタビューし、私が発見した全てを指揮権者に報告することでした。
私に軍事と非軍事の人員が用意した特定の質問のリストが提供され、私がエイリアンにそれらを通訳し、質問への答えを記録することでした。

私はエイリアンが受けた医学的検査と複数の政府機関職員によるたくさんの検査のときにも、常にエイリアンに同行しました。

私はこの特異な任務のために曹長に昇進され、給与は上げられました。
この任務を1947年7月7日から、エイリアンが死んだ、もしくは体から去った1947年8月まで遂行しました。

以下は私がエアル(Airl)とう自己認識として知ることになった、エイリアンの飛行船パイロットとの個人的な回想の概観と要約です。

私は現時点での任務が、地球市民にとって最善の利益のために、60年前に彼女が死んだ、または体から去った記念日に、エアルとの交流で学んだことを公表することだと信じています。

私は陸軍航空隊の看護婦として勤務していましたが、パイロットでも技術者でもありません。
さらに私はその墜落した宇宙船、墜落現場から回収された他の物質に接触したことはありません。
そのため、私がエアルとコミュニケーションをとったことに対する自分の理解は、私が知覚することのできる思考と精神的なイメージを解釈する、私自身の主観的な能力にもとづいていることを考慮にいれなければなりません。

私達のコミュニケーションは従来の話言葉で構成されるものではありませんでした。
そのエイリアンの体には話をするための口はありませんでした。(これ、重要!口はなかったそうです!)
私達のコミュニケーションはテレパシーによるものでした。
はじめはエアルをはっきりと理解することができませんでした。
私はイメージと印象を知覚することができましたが、それを言葉にして表現するのが難しかったのです。

後にエアルが英語を学ぶと、彼女はシンボルや絵、言葉の意味を使って、より正確に彼女の思考に焦点をあわせることができるようになりました。

私達のインタビューが終わったころ、それ以降には、より一層、私はテレパシーによるコミュニケーションに慣れ親しむようになりました。
エアルの思考をまるで私の思考のように理解するのがうまくなりました。
彼女の感情は自分の感情のように感じ取ることができました。
これは彼女が個人的な宇宙を私と共有する意欲と意図によって制限されています。
彼女は私がどのようなコミュニケーションを受信するか選択することができます。
同様に彼女の体験、訓練、教育、係わり合いと目的は彼女独自のものです。

ドメインはある種族、または文明であり、私がインタビューしたエアルはそのドメイン遠征軍に勤務する士官、パイロットとエンジニアです。
そのシンボルが象徴しているのは、既知の宇宙の源と無限の境界線がドメインの統制のもとで、広大な文明として結束し統合されているということです。

エアルは現在、地球の太陽系の中の小惑星帯にある宇宙ステーションと呼ぶ基地に駐留しています。
第一に何においてもエアルは彼女自身です。第二に彼女はボランテイアとしてドメイン遠征軍の士官、パイロットとエンジニアとして勤めています。
その地位上、彼女には任務と責任があります。
彼女には好きなように去来する許可が与えられていました。

どうかこの資料を受け取り、できるだけ多くの人に知らせてください。
繰り返しますが、この資料を所持することによって、命が危険にさらされることは私の意図ではありません。
さらにはあなたがそれを少しでも信じることを私はそれほど期待していません。
しかしあなたは、このような知識が、現実に直面する意思と能力があるものにとって持つかもしれない価値を、認めることができる人であると私は感じています。

人類はこれらの文書に含まれている質問に対する答えを知る必要があります。
私達は誰なのか?私達はどこからきたのか?人類は宇宙で一人なのか?他の場所に知的生命体が存在するのであれば、何故彼らは接触してこないのか?

地球に対するエイリアンの介入により、はるか昔からの広範囲な影響を取り除くために、効果的な行動をとらない場合に起きる、私達の肉体とスピリチュアルな生存に対する壊滅的な結果を人々が理解することは極めて重要です。

もしかしたら、これらの文書の中の情報は、人類にとってより良い未来への飛び石としての役目を果たすかもしれません。
あなたがこの情報の配布に関して、私より賢く、創造的で勇敢であることを祈っています。

ミセス マチルダ オールドネル マックエルロイ


~~~~


1章

最初のインタビュー


エイリアンが基地に戻されたころには、私はすでに彼女と数時間過ごしていました。
私が言及したように、私達の間では、私が彼女のコミュニケーションを理解できる唯一の人間であったため、ミスターカビットが私に7エイリアンと一緒にいるように言ったのでした。
私はこの存在と、コミュニケーションできる自分の能力を理解することができませんでした。
私はそれ以前に誰かとテレパシーによるコミュニケーションをしたことなど一度もありませんでした。

この非言語的なコミュニケーションは、子ども、または犬などの動物が何かを理解してもらおうとしているときに得られるものに似ているかもしれないが、はるかに、はるかに、もっと直接的であり、パワフルでした。
言葉を話したり手話で表現されることはなかったにもかかわらず、それらの思考の意図は、間違えようのないものでした。
私は思考を受け取っていたのではあるが、必ずしも、その意味を正確に解釈していたわけではないということを、私は後に気づきました。

エイリアンの存在は、士官とパイロットという彼女の地位の性質上、彼女自身の部隊、または組織によって義務付けされていた、安全保障と機密保持上の
職務のために、技術事項について話す意思はなかったと思います。
任務中に敵に捉えられた兵士は誰でも、極めて重要な情報を与えない義務があります。
もちろん尋問や拷問をされてもです。

それにもかかわらず、私はそのエイリアンが本当に私から何かを隠そうとしてきたのではないと、常に思ってきました。
私は単にそのフィーリングを一度も感じませんでした。
彼女とのコミュニケーションは、常に正直で、誠実と思われるものでした。
しかしながら絶対にそうだと言い切れるものではないでしょう。

私は疑いなくこのエイリアンときずなを共有していたと感じています。それはあなたが患者、または子どもと共有する信頼、または共感の類だと思います。
これはそのエイリアンが私が本当に彼女に興味を持っており、害する意図もなく、又私に止められるものであれば彼女に害が及ぼされるのを許さない、と言うことを理解できたからだと思います。

私はそのエイリアンを彼女と呼びます。実際には、その存在は生理的にも心理学的にも全く少しも性的ではありませんでした。
彼女はやや強い女性的な存在感と様子は持っていました。
しかし、その存在は無性であり、内部にも外部にも生殖器官は持っていませんでした。
彼女の体はドール・人形もしくはロボットにより近いものでした。
内部の臓器はあまりありませんでした。
なぜならその体は、生物的な細胞で構成されていなかったからです。
それには体のいたるところに張り巡らされた一種の回路系、電気的神経系があったけれども、私はそれがどのように機能しているかわかりませんでした。


身長と外見においてその体は、背丈がかなり低く小柄でした。
約1.2メートルでした。
細い腕、足、胴体に比べて頭は不釣合いに大きかったです。
いくらか物を掴みやすい2本の手と足には、それぞれ3つの指がついていました。(注!3本指ですと!巷に出回った情報の宇宙人は4本指!茶太郎さんの宇宙人も4本指です。覚えておきましょう。そして、茶太郎さんが会った宇宙人は4本指の宇宙人でしたが、出回っていた画像の宇宙人とそっくりだといっただけで、茶太郎さんはこの宇宙人をロズウエルの宇宙人だ、とはけっして言っていないことをも覚えておきましょう。)

頭には機能する鼻、口、耳、はありませんでした。(これも注意!!覚えておきましょう。)

宇宙には音を伝道する大気がないため、宇宙士官はそれらを必要としないと言うことを私は理解しました。
そのため、音と関係する感覚器官は体に組み込まれていませんでした。
そしてまた体は食物を摂取する必要がありません。
そのため口が欠如していました。(これも注意!!ロズウエルのエイリアンには口がないのです。)

目はとても大きかったです。どれほどの視力で見ることができるか、正確に測定することはできませんでしたが、彼女の視覚は非常に鋭いにちがいないと言うことに気づきました。
目のレンズはとても暗く不透明であり、可視光スペクトルを越えた波や粒子を感知できたのかもしれないと思います。
これが電磁スペクトルの全領域、またはさらにそれ以上を含んでいたと疑っていますが、それを確実には知りません。

その存在が私を見たとき、彼女のまなざしはまるでエックス線の透視能力を持っているかのように、私を完全につきぬけるかのようでした。彼女には性的な意図は全くないと気づくまでは、これらを恥ずかしいと感じました。
実際には彼女は私が男性または女性と言う思考すら、一度も持たなかったと思います。


@@@@@


以上転記途中~

~~~~~~~~~~


すでに売り切れとなったエイリアンインタビューというVDがあります。
これで語られているのは、ロズウエルの墜落は1947年の他に1952年にもあった、ということらしいです。
その両者のエイリアンが同じであるか別種類であるかは語られていません。
この時のエイリアンが、EBE-1と呼ばれました。原因不明ですが、地球の細菌のために病気で死亡したのかもしれません。
1947年の事件の結果、MJ12が発足しています。
その後、政府とエイリアンとの間に交流が起こり、取引したと語られています。
その取引とは、エイリアンから武器、及び科学技術を受け取り、米国は生きた人間を提供したといいます。
不可解なのは、何も映像については語られていないのですが、
このエイリアンとの取引が行われた‥というアナウンスが流れている間、映像は日本の恐らくその頃かもう少し後頃の都市の映像を流していることです。
何故でしょう?
何故、エイリアンと取引が行われた、と言うナレーションのバックの映像が、日本の都市の映像なのでしょうか?
DVDでは日本のことは一言も語られてはいません。
不可解です‥(これは何か意味があって、挿入した画像なのだと思います。ナレーションからいくと、まるでエリアンは日本人である、とでも言っているように思えます‥)



https://youtu.be/CuADOz8Q6zg

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トカナさんでこの記事があり、この画像が出ていました。足は3本指です。

9af73cdc045dbb2643f2922cf3dd09e4.png


巷に出回っているロズウエル宇宙人とは異なります。
今、私は別のものであると考えています。
出回っていたロズウエル宇宙人

宇宙人

本物ですが、エイリアンインタビューで語られているものとは別種類です。

以前に、私のブログで、「怖いおとぎ話、宇宙人と政治」カテゴリーで紹介した宇宙人です。
この出回っている宇宙人の指は4本で、鼻も口もあります。(エイリアンインタビューを読むまではこの存在がそうだと思っていました。)
その正体も今は想像がつくのですが‥。無論、まったくの妄想で創造しているのですが‥
その根拠も最後のページで述べます。
この動画でナレーションが流れていますが、それは無論エイリアンが話をしているわけではなく、顔を隠した情報提供者が音声を変えて話しているのを流しています。
そのもと画像の動画はこちらです。
この動画には、フェイクで再現映像を織り交ぜてあります。
良く判断しなければなりません。

https://youtu.be/AxVuPoE2qf8[広告] VPS


エイリアンインタビューで語られる、エアルとその後のEBEー1、EBE-2,EBE-4と呼ばれた宇宙人は別種類かもしれません、

EB-2もいたようです。コミュニケーションはテレパシーだったようです。再現映像ですね。
それとも、フェイク?
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