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先月見た未確認飛行物体の話と、過去に写真にとっていたヘリコプターのように思えて違うものの話。

2017.10.31.22:27

先月見た未確認飛行物体の話と、過去に写真にとっていたヘリコプターのように思えて違うものの話。

これは先月に見たものの話である。
ある日、出かけようと玄関を出ると、札幌市の北方向から南方向へと、音をたてて飛んでいるものがあり、眼を引いた。

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絵に描いてみるとこんな感じです。
へたですみません…
その音とは、ヘリではなく飛行機とも異なる、中間みたいな音…戦闘機とも異なりました。
それは長方形が二つくっついたような形で、一つのものに思えました。
真ん中が凹み、光っていません。黄色っぽい光でした。
それをボーっと見ながら、何だろうと考え、「写真に撮りたいのだけど…」と思うと、
それは少し角度を変えてこちらに向かって方向を変えました。
「あーでもなあ、今カメラ持っていないんだよな…写真写せないわな。」と考えたら、それは、「じゃ、いいね!」みたいな動きで元のコースへ戻り、何事も無かったかのように真っ直ぐ悠々と飛び去りました。

そういう形の航空機ってあるのだろうか?
UFOとはいません。だってそれを判別できるほど、私は航空機に詳しくない…
あれは何だろう?…


そしてもう一つこれは今から3年ほど前に日帰り温泉の、里塚温泉の駐車場で写したものです。
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何だろうと、思うでしょう?
これはね、方角的に駐車場で車を降りた私の正面方向からヘリコプターが飛んできたと思ったんですよ。
何故ならヘリコプターの飛行音がしていたから…
このころ、いろいろ見ていたので、写真を撮ろうと覚悟を決めていて、とっさで携帯の写メで写したので、手振れています。
皆様もなんだかわからないでしょう?
ヘリコプターみたいだったのだから、ヘリのいくつかのライトが写ったものだろうと、私も考えたわけですよ。
この飛行体は正面から来て、ゆっくり左へ飛び去りました。

私は当時、職場の同僚で、代々のカメラやの子どもで家業を廃業するまで手伝っていた友人に見てもらおうと考えたのです。

この友人に見せた結果、彼女が言ったのがこれです。

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彼女曰く、
「これは別々の4つか複数のの物で一つのつながったものではない。4つもしくは複数の別々の物体である。光りが上に飛んでV字になっているのは手ブレのせいである。はじめの大きなVの光は二つもしくは複数の物の光で、形は丸ではないと思われる。後ろの3つの光は丸い物の形の光りである。これらはつながった一つの物体ではなく、別々の複数の物体である。これって、なに?何を写したの?」
と言われました。
聞かれても、私もわかりません。
自分としては、正面から飛んできたヘリコプターを写した、と言う感じだったのですが、写真の専門家に見せると、違うと言うのです。
なんでしょうねー?
わかりません…

私としては、その時!
腰の半重力ベルトのスイッチを入れて浮かび上がり、飛行体と同じ速度で横を飛び、納得するまで観察
し、カメラに収めた…という実現したい妄想をするほど、(今年63歳なのに…)真剣にこれらが何なんなのか、知りたいのです。
真実とは私にとって、ぬるぬるしたゼリーのようなものか、オリーブオイルをたっぷりと塗った手でコンニャクをしっかりとつかもうとしているようなものかもしれないです。

でも最近は、エイリアンインタビューを読んでいると、空を飛んでいる不可思議な飛行体のほとんどは、旧帝国の残党か、遺伝子カンパニーの農場の定期視察での飛行かも知れず、その他数%が軍事的なもの…
あまり気がのらなくなっていました。
また写す努力をしようかなあ…

しかし、たまたま軍事的なものでまずいものを写していたとしたらどうでしょう?
それも嫌だなあ…

^^^^

過去のこういった目撃記事→

新しくカテゴリーを「未確認飛行体目撃!」としてまとめます。
過去記事で紹介している「まどろみさんのブログ」や坂本廣志氏のブログはもうありません。
内容をすべて書き換えていますが、リンク貼れません。なんだか怖いです…
しかし、彼の宇宙船写真は本物と思いますし、伝えている内容のすべてではないにしてもある程度真実が含まれると思っています。
それは茶太郎氏の話も同じです。
色々あるようですが…
全てを信じてもいませんが、全てが嘘とも思えないのです…

いつか時代が進んだら、宇宙人も当たり前の時代が来るかもしれませんね。
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昨日、尾翼が四角の飛行機と、夜にバリバリ雷のような爆音をたてて、赤いライトを点滅させながら飛ぶ飛行体を見た‥あれは?

2017.10.31.22:22

昨日、尾翼が四角の飛行機と、夜にバリバリ雷のような爆音をたてて、赤いライトを点滅させながら飛ぶ飛行体を見た‥あれは?

まず日中に見たもの。
私は国道5号線を宮の沢あたりから札幌方面に向かい車で走っていた。
すると、方向的には石狩方面から戦闘機のように先端が鋭くない、民間機のように丸い航空機で、ライトが二つあり、尾翼が四角、航空機の尻尾も四角で、エンジン、プロペラがないものが飛んできた。
写真をとりたかったが、運転中‥
それは、5号線の上空、私の真正面でゆっくり半回転し、斜めやや左方向、方角で言うと北広島、大曲方向へ飛んでいった。

エンジンがなく、プロペラなくて飛ぶの?浮いているように見え、飛行船かとも思ったがそれにしてはスピードが早い。
ネットで同じ航空機がないか探してみた。
これの尾翼部分が似ている。

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ヒコーキ野郎1973年3月号/民間航空機FA-200曲技飛行飛行

アクロバット飛行の動画があった。

似ているが頭の部分とライトが胴体についていた点が異なる。プロペラはなかったと思う‥見間違いかなあ‥

これが北海道を飛んでいるのかなあ‥

私が見たものは胴体に2箇所ライトがあった。

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こんな感じに見えたんだが‥一日たつと記憶が自信がない‥
やっぱりがんばって写真を撮ろう。

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方角的には石狩方面から飛んできて、斜め左側方面へ飛んでいった。


そして夜、車を車庫に入れて外に出たとき、上空ですさまじい爆音がする。
今年になって特に多く聞かれる、戦闘機の爆音と思われるような雷のようなすごい爆音‥札幌在住者は聞いたことがあるのではないでしょうか?
戦闘機の爆音にしては大きすぎる音。
一旦眼をつぶって、耳で音の方向を確かめ眼を開けてみると、これが飛んでいた。
方角的には中山峠、札幌岳方面から真っ直ぐに飛んできた。
赤いライトが二つ、点滅していた。夜だったので全体の形は見えない。点滅するライト二つで確認。
かなり上空‥
方角的には江別、北広島方面か‥そちらへ飛んでいった。

音からすると民間機ではない。
しかし、戦闘機だとして、あんなに大きな音で、しかもライトを点滅させていたら、居場所を知らせながら飛んでいるようで、はなはだ安全性を欠くのではないだろうか?

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なんだろうなあ?‥

ロシア、サンクトペテルブルグにUFO出現!ノルディックの宇宙船か?プーチン大統領と関係あり?

2017.10.21.21:20








【衝撃動画】プーチン大統領の地元にUFO出現! ロシア政府と宇宙人の“蜜月関係”を示す証拠か!?

http://tocana.jp/2016/04/post_9331_entry.html

28日、1本のUFO映像が動画サイト「YouTube」にアップロードされた。一般人が皆カメラを持ち、動画編集ソフトも簡単に手にすることができるこのご時世、ただUFOを映したものでは話題にならないことも多い。しかし、今回の動画はUFO研究家の興味を強くひきつけた。なぜなら、撮影された場所がロシアのプーチン大統領のお膝元であったからだ。

プーチン大統領の故郷サンクトペテルブルクに現れたUFO

UFO OVER St Petersburg




(↑昨日は見れたのに、あっというまにユーザー削除って、このUFO動画はまずかったのではないのかしらね???逆に真実味があります。写真を載せます。
↓)
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UFOが撮影されたのは、プーチン大統領出生の地であるサンクトペテルブルクだ。映像では、飛行機が横切ったその下あたりに、ぼんやりとした光が浮かんでいる様子がとらえられている。ズームインすると3つの光が三角形を形成しながら脈動しているのがわかり、数十秒間の撮影でその位置は変わらなかった。このことから、このUFOは一つの場所にとどまっていることが確認できる。


 毎度おなじみのUFO研究家スコット・ウェアリング氏はこのUFOについて、「『TR-3B』に似ている」と自身のサイトで語っている。TR-3Bは米国のステルス戦闘機だと噂されている機体だが、米軍から公表されたデータがないため詳細は不明である。一説によれば反重力機構を搭載しており、地球上に存在しない技術が使われている可能性もあるという。

 今回のUFOがTR-3Bだとすれば、それは、ロシアが宇宙人と関係を持って卓越した技術を手にしたことを意味すると、ウェアリング氏は話す。つまり、米国の戦闘機といわれているTR-3Bは、宇宙人の技術が使われた機体だということだ。

■宇宙人とロシアは緊密?過去には首相が宇宙人の存在を暴露

それではなぜこのUFOが、サンクトペテルブルクに現れたことが衝撃なのだろうか。それは、以前からプーチンの周りには宇宙人がいると噂されていたからである。たとえば、以前トカナでも紹介した、英国ノースヨークシャー州議員でUFOコンタクティのサイモン・パークス氏の証言によれば、プーチンの側近は「ノルディック(北欧人型エイリアン)」であり、彼らから技術提供を受けているということだ。

 またプーチンは、100年前に撮影された写真にその姿があったことから、不滅説もささやかれている。人智を超えたその実態だが、宇宙人からの支援を受けているということであれば不思議はない。

 実際に、ロシア内部の人間により宇宙人の存在を示唆されたこともある。2012年、前大統領であるメドベージェフ首相が、メディアのインタビューに「大統領に就任すると核ボタンの他に、地球に来た宇宙人に関する資料を渡される」と答え、話題になった。このニュースは日本でも報じられたが、現在、その記事はすべて削除されている。なにか不都合なことがあったのだろうかと勘ぐらずにはいられない。

 そんな中で今回のUFO映像は、プーチンと宇宙人の密接な関係を示唆する貴重な資料となるだろう。シリア情勢をめぐって欧米各国との溝が深まっているロシアではあるが、その裏で宇宙人との連携を深めているのかもしれない。

最近また、フェイクの飛行機、見ます。
本日は羊が丘通りから見て美しが丘方面の方角、ほぼ真下に向って、航跡が見えました。
誰かが実験しているのかな‥
空飛べたらいいね。
飛んでいって、確認してくるのに‥
撮影はうまくいきませんでした。次回、チャレンジ!!

^^^^^^

4月1日のトカナの記事で動画を見れたものが、翌日の朝にはユーザーにより動画を削除って、この動画はまずかったのではないのですか??
このUFOは私が見たものに近い‥というか、今から20年ほど前に見たものに似ています。
似ているので、私の下手な絵で再現で申し訳ないですが、書いてみます。
20年前の旧式のUFOが今も飛んでいるのか?という疑問がわきますが、実は時間と言うのはある意味、固定されたものではなく、UFOに乗って、2015年に出現し、次の瞬間1996年に出現することは可能らしいです。


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方角的には西の澄川方面から東へ飛んでいました。

道路の正面を真っすぐに飛んできました。
大きさはせいぜい一人か二人乗りくらいのように思えました。
ステルスになっていて、3つのライト以外は見えません。
ライトが3つ…
でも、きっと胴体があると思われました。
向こうから恐らくズームでこちらを見れるのかもしれないです。
私は、ぼーっと飛行機かしらん。でもライトしか見えないわあ…と、このころはそんなに宇宙関連に興味がなかったので、ただぼーっとと赤信号で止まった状態で眺めていました。
そのライトは、私に気が付いて、目の前で止まりました。
ホバリングでもない、音もない、ただストップしていて、まるで、私はにらみ合っているというか、見つめあっているかのような錯覚に陥りました。
見つめているとライトが、パー!っと白色に変わりました。
次の瞬間に、くるりんと宙返りをして、私の車の横に並び、あたかも、飛行機ではないよ~ん~たりらりらーん
みたいに、遊んでいるように見えました。
と言いますか、私が遊ばれているように思えました。
何だか馬鹿にされたようで、それでいて、何かとコンタクトを取ったようで、そのなにかは正体が不明で…
幽霊でも見たように、ちょっと不可解な…不思議な気分になりました。

ヘリコプターにしては妙な飛行物体を撮影!これは何でしょう?

2017.10.16.09:29

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これは2015年11月24日の記事の写しです。

ヘリコプターが飛んでいると思いましたが、何か違う気がして写真を撮ると?!写っていたのはこれ何?

11月19日の話です。

 良く空を飛ぶものを見るのだという話をしたことがあるかと思いますが、
坂本廣志氏の情報やまどろみさんの情報で、ヘリに偽装したものが飛んでいるというのがありました。
 自宅周辺や出先でも、ヘリコプターに似た飛行音をたてて、空を飛ぶものを見ることはよくあります。多分、皆様も同じだと思います。「ヘリコプター?良く飛んでいるよ」とおっしゃるのではないでしょうか。
 ただ忙しいので、本当にヘリコプターか?と考えてみることはないし、確認のために写真を撮ってみることもほとんどないと思います。 
 
  さて、写真の話です。

 出先でも、自宅周辺でも、最近は良くヘリコプターがとんでいるなあ、と思っていました。そのくらいで、あまり深くは考えていませんでした。明らかにヘリコプターの飛行音である、パリパリパリと言う音‥ふうん、ヘリコプター‥
 ところが、坂本氏の情報によると、ヘリに偽装して飛んでいるらしい。
 私がよく遭遇するヘリコプターを、一度ちゃんと撮影してみたら、わかるワイ!と、写真に撮ることにしました。キット、ヘリコプターを撮影するのなら、難しくない‥

 それで、11月19日の前日の18日のことです。
 昼ごろ、車で出かけようと車庫から出たところで、上空でヘリコプターの飛行音がするのに気づきました。
 見上げると、方角的には、 札幌市を南方面に抜けていくところでした。中山峠とか支笏湖辺りの真ん中方面へ‥それにしても、ずいぶんと高いところを飛んでいるなアと思います。通常ヘリコプターは、その形状がはっきり見えるくらいの高度で飛んでいるように思いました。高度があって、2つの光と中心の連結部分があり、それがへこんでいるように見える‥というくらいしか、わかりません。
 車庫から出たところで車を停め、カメラを取り出して写そうとしました。カメラを向けると、その何かは、空中に円を描きました。そして、右側におれて私のいる方向へと右に回って飛んでくるのです。
 カメラを必死で向けるのですが、この日はとても天気が良く、液晶画面が光で反射して、そこに何が移っているか確認できづらかったのです。「ああ、カメラで捉えているかどうかわからない!」
 画面にこの高い高度を飛んでいる小さな物体が入っているのかどうか反射して見えないのです。
 とりあえず、その方角‥と思われる空をバチバチと写して終了。そのヘリ?はくねくねとうねるようにして、札幌市の中心部に向って飛んでいきました。

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 帰宅して、写真を確認してみると、がっくり‥
 写っていたのは空だけでした。‥
 しろうとですし、カメラも購入してまだ半年たっていなかったので、いまだに操作が手馴れません。

次のチャンスにかけよう!と気持ちを新たにして、翌19日。
 この日は午後から出かけました。
 16時半を過ぎて、札幌市の市電の南側の線路沿いに西に向って走っていました。
 すると薄暗くなりつつある夕暮れの中で、右側をへヘリコプターが飛んでいる音がします。

下手な絵ですいません。

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走っている私と並走するように右側をヘリコプターが飛んでいます。昨日見たものと同じで、2つの光と中心に連結部分があって、そこがへこんでいるもの‥と言う風にしか見えません‥ 
 左手でカメラバックを探り、取り出し、キャップを外し、赤信号で停まったのをチャンスと、窓を開けて右側のヘリ?を撮影しました。この撮影の時、飛んでいた物体は停止しました。シャッターを押し終わると、そのヘリ?は車と90度の角度で町の中心部へ向けて飛んでいくようです。
 もう一枚と、慌ててシャッターを切りました。

 そこに写っていたものがこれです。
↓ 
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わかりますか?光がぶれていません。このシャッターを押す間、この物体は停止していたのです。
写し終わって、動き出したのを追っかけて写した1枚。

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物体が動き出したのを撮影したので、光がぶれています。

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これを停止していた時の物体だけ抜き取ってみた画像がこれです。

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今回は液晶画面もよく見え、小さな物体をカメラが捉えたのを確認してシャッターを切っています。オマケに、その物体は、私がシャッターを押す間、停止していました。2枚目の写真では物体が動いていたので、光がぶれています。見ると光の色が異なるのがわかります。この間、この物体は、ヘリコプターの飛行音を出し続けていました。
 ヘリコプターでしょうかねえ???

 「おー、写したぜい!帰ってから写真を見るのが楽しみだア、ヘリではないように思えるけどなあ‥あともう一枚くらい、写したかったなあ‥」
 などと思いつつ走ります。
 市電が右に折れるロープウエー入り口から、円山公園方面~小樽へ抜ける道へと入って走ります。すると、なんと、その右側をまたあのヘリ?が並走しているではないですか!

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「おっつ、写せるかも!もう1枚写せるかも!そうだ、丸山公園入り口で車を停めて、カメラを向けてみよう。」
 円山公園入り口が少し道からへこんでいて、短い時間なら邪魔にならずに停車できます。
 車から出て、その物体をカメラで捉えます。それは瞬間、停止したようでした。

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わかりますか?
街灯と建物の間に見える光がそれです。
物体だけ抜き出したのがこれ。

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これは、ヘリコプターじゃあない‥
 では、なんでしょう‥?

 割合、頭上を通過されることが多いので、次回は、真下から、もっと近くで写せたらいいなあ‥
 それとも、ヘリコプターの新型機‥なのでしょうかねえ‥

それにしても、何故ゆえ、私を追いかけてきて、写真を写させてくれたのでしょう…?

びっくり!ホログラムの飛行機?を撮影しちゃいました!

2017.10.14.22:09

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このブログはgooのブログのバックアップブログです。
宇宙関連に関して残しておきたい記事をこちらに移動しています。

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これは2015年11月13日の記事です。

ホログラムの宇宙船らしきものを、昨日撮影しちゃいました!!
10代のころからいろいろなものを空に見るのですが、けっこう空想しがちで、空の雲の形などを見るのが好きな子どもだった‥なので多分人より空を見る頻度は高い‥
私が見えているものが、坂本様のグループの皆様と同じものかはわからないわけですが‥これはなんとなく似ています‥

しかもその何かは
私の頭上を通過することが多い‥もしかして私は頭にレ点でもつけられているの?
(消えている記憶や時間などはまったくございません‥)

そんなことが多いと、やはり人にしらせるために写真に証拠を取りたい!と思うものです。
それが、昨日は36号線を恵庭周辺を走っている時に、頭上を飛ぶ飛行機の航跡が見え、ということはあの先端には飛行機がいる‥本物にしては航路が違う‥

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このように飛んでいた。
右側にコンビニがあったので、
「写真撮らせてください、撮らせて下さい、お願いします‥」と念じながら、コンビニの駐車場に入れ、頭上で回転して飛行するものを撮影する。(そのために常時、車にソニーの一眼レフカメラを置いてある)

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飛行機と思われるものは、はじめ右側の斜め先、(支笏湖方面へと飛んでいたが、上昇をはじめ、次に回転してこちら側へと周り、駐車場に入れてカメラを構えた私の頭上を飛んで、夕張長沼方面へと消えていった。)

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わかりますか?
これはリアルな飛行機ではありませんね?
映像ですね!
航跡もちゃんと出ていません。取ってつけたように、飛行機の後に足してあります。
おまけに恵庭は千歳空港から近く、飛行機は良く飛んでいるのですが、飛ぶ方向がまったく異なりますし、急上昇して回転して飛ぶ‥こともないと思われます。

楽しかったですね。本当に撮影させるために、そのように飛んでくれたみたいに思えました。
次回は、母船など写せたらいいなあ‥


@@@@@@

11月14日追記
☆コメントありがとうございます!
自衛隊のP1の画像を取ってみました。

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確かに形はこの通りですね!下から見上げた画像が欲しいところです。
ラストの写真では飛行機の胴体と尾翼が曲がっているように見え、これだと構造的にまずいのでは?と思います。
それとも、そのように写真に撮れただけ‥なのでしょうか‥
しかも、先端が丸くないですか???P1は丸いなりにも、先端はしゅっとすぼまっていますが‥
そう見えるだけでしょうか???
自衛隊のP1ありえます!形がそっくりです!
恵庭には自衛隊の基地がある‥
自衛隊の航空機って、支笏湖方面へ飛んだり、夕張長沼方面へ飛んだりするのでしょうか?
電話して聞いてみたいですが、教えてくれないでしょうね~。


☆プロジェクトブルービームかも‥と言うコメントありがとうございます!
検索したら、こういう画像が出て来ました。

https://youtu.be/59ekCb6uPe8


これもありえます!
でも、だとしたら何故?恵庭には自衛隊の基地があります。

おお、こわ!!目的があるんですよね‥想像したら怖くなりました‥



「エイリアン インタビュー」その108・検証とその先へ、モンロー研究所 (その先へ・臨死体験)

2017.10.12.22:00

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本日も朝から航空機がゴーゴーいいながら飛んでいます。
なれっこになりつつあります。
危険ですね…

私たちはどこへ、どんな世界に向かっていこうとしているのでしょうか…
どんな世界こそが、私たちが望む世界なのでしょうか…
それはどうすれば、実現できるのでしょうか…

さて、続きです。



モンロー研の続きで、個人的な臨死体験の話を合間に入れています。
終わったら、モンロー氏の遺作となった「究極の旅」を書き写すつもりでいます。

個人的な臨死体験の話は、モンロー研のゲートウエィアウトリーチに参加したとき、仲間の女性たち約6名から、それに関して本を書けと言われたため、ある種の人たちにとって重要な内容が含まれているのかもしれないと考えています。
それは私たちは誰なのか?
どこから来てどこへ行こうとしているのか?
それを解答は出来なくとも、ある方向を指し示すものであります。

これを読んでいるみなさまは、私たちの本体が魂である・ということが納得できますでしょうか。
ドメインのエアルも、「私たちが魂=IS・BEである」ということ、そして真の活動はIS・BEとして行われることを語ってくれました。

もし、肉体の機能が停止してしまったら、何が起きるのでしょうか?
「無」となるのでしょうか?
それに関して、臨死体験以前に体験したことで、お話しできることがあります。
それは私が高校1年の時に交通事故にあい、ダンプに飛ばされて、骨折と全身打撲で3か月ほど入院した時の話です。

それは、ダンプに飛ばされた瞬間に起きました。
交通事故などで怪我を負った人に関して、痛いでしょうと考えると思いますが、その瞬間、感じるのは衝撃だけです。
そして飛ばされて空を飛んだ数秒の間が、まるで数十分にも感じるような時間の停止がありました。
飛ばされた次の瞬間に、私がいたのは暗黒の空間でした。
音もなく、動きもなく、すべてがそのままであるがままである、暗黒の空間…
私はそこにいて、静かに停止していました。
自分がそのことに驚きを感じたのを記憶しています。
交通事故でダンプに飛ばされながら、暗黒の空間に停止していたのですから、意外にもほどがあります。

そこは静かで、全てが停止していて、あるがままで、安全な空間でした。
安堵していた…とさえ言えます。

人間はなかなか死なないと考えていましたが、あるレベルを超えたり、強い衝撃が加わると、案外簡単に剥離してしまうのだと私は思っています。
あたかも何かが2枚重なった状態で、それは通常の状態と言うより、意志の力でそのようにしている、そのようであると想定した状態にいる、というような感覚です。

その暗黒の空間にいた長く感じられて実は数秒の後、私はアスファルトにたたきつけられました。
そこから初めて痛みを感じたのです。

臨死体験をし、数年たったある日の話です。
パートに行くためリュックを背負い、交差点に立っていました。
その職場は郊外にあり、交差点は人通りも少なく静かでした。
意識が変わった感じがありました。

その瞬間、周囲の風景は完全に停止し、木の葉さえそよぎません。
風もなく、車も走らず、人もいません。
完全にすべてが停止していたその瞬間…
ああ…私はここにいない…
そう感じました。
本当は、私はここにいない…
いると思っている私の意識があるだけだ‥
私の体も、本当はない‥
投影された映像だけがあり、いるつもりになっているだけだ‥

ベースとして地球の映像があり、そこに自然界の木々の映像を重ね、昆虫や動物の映像を重ね、家や車といった造形物の映像を重ね、人間の映像を重ね…
何枚もの重なった2次元的映像がここにあり、それに意識が光を当てると、まるでそこが立体的な空間であるかのように感じられる世界認識が生まれる‥
しかし…
本当は‥私はここにいない…
いると思っている意識があるだけ…

何故その瞬間そう思ったのかわかりませんが、この時そう感じました。
臨死体験の後、時々、意識が切り替わる‥という感覚がありました。
今ではもうそんなことは起きませんが、以前は時々ありました。
これはあくまで個人的な感覚ですが、人間は主体がIS・BEとしてあり、人間の肉体の映像に上から重ねて2枚重ねになっていると言う気がします。
重ね合わせなので、ある種の衝撃や段階を超えると、重なり合っていることが出来ずに剥離してしまうのです。

そして‥
剥離した後はどうなるのでしょうか?
どこへ行くのでしょうか?

生き返った‥と言う人たちの話が伝わっています。
その話には共通するものがあったりします。
亡くなった親戚や両親、知人が迎えに来たり、川を渡ったり、光に出迎えられると言った話です。
私の場合…
そのどれとも異なっていました。
その体験を理解しようとして、霊能者と言われる人たちを訪ね歩いたり、内面から記憶を引き出そうと催眠療法を受けたりしました。
しかし…
私が体験した死後の世界へ、行ったことのある人はいませんでしたし、理解して説明できる人もいませんでした。
催眠療法でも思い出すことはできませんでした。
もっとも催眠療法がダメだったのは、先生が怖がっていたという事もあるかもしれませんが‥

いろいろと調べまわりました。
その結果、近いと思われたのが、モンロー研究所のロバートモンロー氏の情報でした。
そして、世界各地で宇宙人と出会い、ある種の友好関係を結び、なにがしかの情報を教わって帰ってきたという宇宙人コンタクティーの持ち帰った話の中に、近いのでは?と思われる情報の断片があったりしました。

宗教話は全くダメです。
己の宗教団体に導き入れようとするプロパガンダに満ちています。
解答は得られません。
永遠に「しもべ」でなければ宗教団体は存続できませんから、悟りが得られず、答えを得ることが出来ないように設定されています。
とはいえ、地球送りになった犯罪者たちには有効であるのかもしれない…
いつかは‥
悟れるのかもしれない…
いつかは‥
答えを得られるのかもしれない…
いつか…
宗教の教義を全うし、神様から認められるような優れた人間になれたら…
そうしたら、いつかは‥

はい…
嘘とは言えないかもしれませんが、本当でもないですね…

こういう話を書いているからと言って、私の話を真実として信じる必要はありません。
SF話とでも思ってくれていいです。
証明などできないのですから…


あれは‥
私が31歳になったばかりの頃の話です。
数か月間連続して体調がすぐれませんでした。
いや…
考えてみると、数年間であったかもしれません。
少しづつ進行しているものがありました。
そのころ猛烈に忙しくて、当然病院に行くべき状態なのですが、のばしのばしにしていました。
そしてあの夜、限界が来ました。
私は救急車に乗せられて搬送されていたのです。

続く→

「エイリアンインタビュー」その107・検証とその先へ、モンロー研究所(その先へ・臨死体験)

2017.10.04.11:22







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^^

臨死体験の続きです…
どう書いていけばいいか…作家でもなく、本を出すわけではないので、誰かにチェックしてもらうわけにもいかず悩みます。

モンロー研の探検者チームだったロザリンド・A・マクナイト女史が、向こうの世界の「輝くレディ」から伝えられた言葉を書いて始めたいと思います。

「地球の魂たちが、自分の真の故郷について再び目覚める時がきました。自分たちがどこからきて、どこに帰るかです。そしてあなたは、生まれる前に、魂たちが再び目覚める手伝いをすることを契約していた人です。
 あなたが訪問する存在の次元で、多くの素晴らしい魂たちに会うことになります。あなたはたくさんの異なった次元からの非物理的なエネルギーに出会います。家族や友人、守護霊、先生、そして天使たち、彼らは彼らが存在している世界での個人的な体験を分かち合ってくれます。
 私はあなたのツアーガイドです。
あなたが体験し、この魂の旅について発見する準備が出来たら、私はあなたを助け、旅のガイドをします。私の準備は出来ています。」

この長いシリーズを書き終えるまで、向こうのやさしいIS・BEたちが…教師たちが手助けしてくれますことを願います。
 

^^

さて続きです。


前回書いた、初めてしっかりとクリアな現実的意識状態で体脱した!と言える状態になった体験の話ですが、少し付け加えたいと思います。
この体脱に際して、なかなかうまくいかなかった時に、ブルースモーエン氏が書いた文章が参考になっています。
彼は肉体が3重構造になっているのを知っており、体脱の時、一回転して第二の体に抜け出し、さらにもう一回転して第3のIS・BEの状態になります。
つまり2回転して体脱をしていたのです。
どうして人間が3重構造になっているのか、私にはよくわからないのですが、彼がそのように2回転をして体脱していることから、私も同じようにチャレンジしたわけです。

体脱出来そうだ…と言う時、ブーンと言うような低い振動が体をゆすってくれます。
このチャンスを摑まえて回転します。
まず1回転…第二の体に今いるかどうか不明ですが、いると想定してもう1回転…そして立ち上がります。
意識がクリアであるのを確認します。
大丈夫…夢ではありません。
現実です。
自分の体を見ます。
この見え方は恐らく人さまざまではないでしょうか。
私は夜だったせいもあるかもしれませんが、光る人間の形をした輪郭でした。
ところどころ青だったり赤だったり色がついていて、それがスパークしています。
火花のようにスパークしているのです。


まあ…面白いですねえ‥
自分の本質と言うのは、男でも女でもなく…人間ですらありません。
自分が人間であるという意識を持っているがゆえに、人間の輪郭をしていたのではないでしょうか。
その形は、慣れに従って変わってしまうものかもしれません。

この現実的にクリアに体脱した!この夜の体験は忘れられません。
しかし同時に、自分にとって様々な条件を突き付けられた…ということでもあったわけです。

この体験の時、自分が行きたい場所がなければどこにも行けない。
自分が行きたい場所がどこであるか、わかっていなければどこにも行けない。
そういうことです…
またガイドの姿を簡単に見れないようだということ。
今では、ガイドは私が関知できなかっただけで、初めから最後まで一緒にいたに違いないと確信しています。
ガイドを知覚し、コミュニケーションを取るにはある段階…というか訓練と言うか、ある種の集中が必要であるようです。

モンロー氏も、ガイドとコミュニケーションを取れるようになるまで時間がかかっています。
多分、原因は恐れ…
肉体のない状態で活動すると、死神とか魔物とか悪霊がうようよしてるかもしれず、何か感知したら逃げなきゃ…と言うモードに自動的になってしまうのかもしれません。

その恐れによって、すたこらさっさと素早く逃げなくても大丈夫なのだと、理解する時間がいるのだという気がします。
よほど人を陥れるような人生を繰り返してきた人間でなければ、心配はないと考えます。
死神とか魔物とか悪霊がというのは‥自分の恐れの意識を投影してしまったもので、本来向こうにいる存在は、おせっかいなほど親切なのだ‥という感じがあります。
もっとも、そういう存在のようなものがいる・というのは否定出来ないことでしょうねえ‥
ここで一度、立ち止まって対峙し、対話を試みる・という勇気がわくまでの時間です。

目覚めて朝、振り返って考えたのは、この時空次元のすぐ隣の次元では、私が特に行きたい場所はなかったということ。
誰かに会いたいという強い思いもなかったし、何かを探求したいという事もなかった。
これらのことを一生懸命にやっていたのは、死にかかった時に体験したことを理解したかったからですが、このやり方で行けるのは、現実の時空次元のすぐ隣の次元であり、死にかかった時のようにゲートがあるわけでもありませんでしたし、ガイドも現れないと思われました。
「本当に死にかからないといけないのだろうか?」
私は失望しました。
今であれば、ドメインの星へ行ってみたいとか、エアルに会いに行こうとかありますし、月の裏側に宇宙人が本当にいるのかどうか行ってみたいとか、いろいろありますが、当時はそのようなことに興味はなかったのです。

(もっとも物理的に実態ある宇宙人については、モンロー氏のガイドであるインスペックスが、「以前に会うというのをやってみたが、こちらの思うようには思ってくれず、結果が思わしくないので、今では遭遇しないようにしている。」と語っていましたね。無理ないですよね…彼らからしたら、我々は幽閉された狂人の星の囚人なのですから…)

その後もちょこちょこ、ヘミシンクCDを聞いたりして訓練しつつ、もしかしてモンロー研のワークセミナーに出て、フォーカスを上げて行けば、近くまで行けるかもしれないと思い、藤崎先生のゲートウェイアウトリーチへの参加へとつながるわけです。

このクリアな体脱体験の後、すこぶる増加したのはUFO目撃です。
感度が上がったのか、それとも別な理由があるのか不明ですが、ものすごくUFOを見るようになりました。
そうこうしているうちに、興味がいつの間にかUFOと宇宙人に変わり、コンタクティーの体験を集めるようになりました。

ゲートウェイはヘミシンク周波数に慣れるための初心者用であり、体脱やバイロケーションで同時に2か所に存在して情報を集めるには、フォーカスを上がっていく訓練が必要です。
あれは確かに集団で、意識の共通した次元を共有できるという新たな気づきをもたらすものでした。
もう12年も前のことになります。
その間、坂本正道さんが主宰している「アクアビジョン・アカデミー」に問い合わせを入れたりしておりました。

http://www.aqu-aca.com/masblog/

「このフォーカスをあがっていく訓練で、あの時の体験を理解できるようになるのだろうか?同じ場所に行けるのだろうか?ガイドとまた会えるのだろうか?それとも、やはり米国のモンロー研へ行かないとだめなのであろうか?」

この間、こういったことをぐるぐる考えて、調べつつ、訓練しつつ、先へは進めないでいたのですね。
ところが興味深いことに、UFOと宇宙人を調べているうちに、いつの間にかつながっていくという現象が自分の中で起きてきました。
どうやら、我々があの世…と思っている世界と、ある種の宇宙人がいると思われる世界は‥共通した世界であるかもしれない…
我々が宇宙人…と呼んでいる世界の住人は、もしかすると本当は‥別の時空次元人…と呼ぶべき存在かもしれない…

そして、「エイリアンインタビュー」との出会いがありました。
衝撃です…
地球の歴史…そして我々の本質は肉体ではなく魂…IS・BEであること…
モンロー研情報の、ロバートモンロー氏があちらの世界でインスペックスに伝えられた情報と、どこか似通っています。

そしてある時、突然!扉が開きました!
「わかった!そうだったのか!」

「エイリアンインタビュー」は、きっと多くの人の扉を開いたに違いないと思います。
疑問はまだ尽きないですが、自分の体験として、個人的な気づきを伴った話を語ることが出来ます。

あの日の夜、談話室に集まった6人のゲートウェイアウトリーチに参加した女性たち、「その話をもっと知りたい、解明して本を書いてくれ。」と言った仲間たちに、いつか届くことを願って…

続く‥

アルゼンチンで身長2m43cmのグレイが警察官によって撮影される!キャトルミューティレーションも発生していた。

2017.10.03.10:37








トカナさまよりの転載です。


http://tocana.jp/2017/09/post_14504_entry.html

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画像は「YouTube」より引用

 UFO多発国アルゼンチンで宇宙人らしき生物を警察が撮影したとのニュースが舞い込んできた! 


■警察がエイリアンの撮影に成功!

アルゼンチンで3番目の発行部数を誇るメジャー紙「Diario Popular」の地方紙「Dario Primera Linea」(9月13日付)が、今月13日、南米アルゼンチン・コリエンテス州の警察官が宇宙人と思しき二足歩行の生命体と遭遇、撮影に成功したと報じている。

 第一目撃者は地元の若者らで、同州のミトレ公園敷地内で不審な“人物”を目撃、警察に連絡したものとみられている。通報を受け駆けつけた地元警官らは、公園に着くとすぐに、その人物を発見、接触を試みたが、すぐに“人”ではないことに気付いたという。驚いた警官らはすぐに手持ちの携帯カメラでそれを撮影。その姿は10頭身ほどのスラリとした体型の典型的なグレイ型エイリアンだったのだ!

その後、警官らが捕獲しようと近づくと、エイリアンは公園の前を流れるパラナ川に飛び込み闇に消えていったという。取り逃がしたのは手痛いが、写真の流出後、ネット上では大きな反響を呼んでいる。

「ペルーで発見された“宇宙人のミイラ”に似てる」

「おいおい、これは宇宙人っぽいな。動画があれば尚良かったんだが」

「ティーンの時、これと似た生物にカリフォルニアの森の中で遭遇したことがあるよ。8フィート(約2.43m)ぐらいの身長で、60ヤード(約54m)先から私のことをじっと見つめていたよ。恐ろしくなって逃げたんだけど、あんな速度で走ったことは後にも先にもないね」

 このように思い思いの意見が飛び出しているが、特にペルーで発見された宇宙人のミイラとの類似は興味深い。詳しくは過去記事を参考して頂きたいが、最新の研究によると、同ミイラはヒト型爬虫類“レプティリアン”に近いことが判明しており、もしかしたら、今回のエイリアンも同地に根付いたレプティリアンということもあり得るだろう。

■“UFO多発国“アルゼンチン

冒頭で“UFO多発国”と述べたように、アルゼンチンではこれまでにも地球外生命体が関わっているとされる奇妙な現象が多数報告されている。2014年には、UFO出没地として有名なネコチェアビーチでヒューマノイド型の生物が目撃されたり、2015年にも、エントレ・リオス州ビリャグアイの農場で畜牛4頭の奇妙な死骸が発見され、いわゆるキャトル・ミューティレーションではないかと噂された。最近では、今年3月にアルゼンチンのカルメン・デ・アレコで奇妙な「ミステリーサークル」が発見され、同市市長が国内のUFO研究委員会に調査を依頼する大事件に発展している。

 そして、アルゼンチンには世界一UFOに近い街とされるカビージャデルモンテがあり、2014年3月にNHKが特集で報道したほどなのだ。そう考えると、宇宙人が撮影されるのも時間の問題だったと言うこともできるだろう。今後、アルゼンチンからさらなる驚愕の写真・映像、あわよくばエイリアン捕獲のニュースが報じられることを期待したい。
(編集部)


@@@@@@@@@

以上転記終了


身長1m20cmのグレイなら近寄れたかもしれませんが、2m43cmじゃあねえ‥
私も近寄れません…といいますか小さい方でも近寄れないと思いますが。

2015年にはキャトルミューティレーションが発生したらしい。
牛やバッファローなどの動物の目玉、舌、内臓、生殖器をレーザーのようなもので切り取ったとしか思えない死骸が発見される事件のことである。
アメリカ大陸ではよく起きているようで矢追さんの番組でもよく紹介されていたのを覚えています。

このブログでは、宇宙人などいないという人の考えは無視して記事を進めています。
いちいち検証しながらですと疲れますし、話も先へ進みません。
我々の住む天の川銀河でも無数の星があり、地球にやってこれるほどの科学力を持った生命体がいる星はない…と考える方が不都合があると思います。
いて当然!というところから話を始めましょう。

最近は積極的で地道で継続的な研究者による、宇宙人コンタクティーからの情報収集されたものが本や動画などで公開されるようになり、以前よりも何が地球で起きているのか理解できるようになっています。

今年特に興味深かったのが、モンタナ州立大学の教授であったアーティークラーク博士による、宇宙人および宇宙船との遭遇体験を集めた「スターピープルはあなたのそばにいる」という本でした。
これらの本に集められた宇宙人と遭遇した体験者の話がすべて事実であると仮定して物事を理解してみようとすると、地球の現状が厳しいことがわかります。

地球には複数の宇宙人が関わっており、地球人にとって「良い宇宙人」と「悪い宇宙人」がいるのは明らかであるからで、「悪い宇宙人」に対しては、深刻に対策を考える必要があるという事がわかります。

ここで述べられているあちこちで発生しているキャトルミューティーレーションですが、動物の身体部位を何かに用いているわけですが、それはまだ目的が不明です。
想像するのも恐ろしいですが、人間には行われていないのか?という問いが当然浮かび上がってきます。
クラーク博士の本では数か所で、
人間の副腎がある種のものと合成すると「長寿をもたらす成分」を作り上げることができ、それをある種の宇宙人が継続的に使用している現状が書かれています。

その宇宙人とは、小さなグレイを手下にしています。
その1、オデコが異常に広く顎がすぼまっている人間タイプの宇宙人。
その2、身長が2mを超える昆虫型宇宙人でバッタのような外観、指は3本です。これらは人間の男性を手下にもしているようです。

他の温厚な宇宙種族が、地球人の副腎を利用し続けるのをやめるように要請してるそうで、同じ効果の得られるものを化学合成物質で作りだし提供しようとしているそうですが、今のところ成功してはいないようです。
人間の誘拐は続いているようです。

これらのことは米国でも当然調査済みで、「インディペンデンスデイ」などの映画に見られるように、またスターウオーズ計画に見られるように、地球として統一した政府を作り、地球にとって脅威でしかない宇宙人を、他の「良い宇宙人」と協力して排除していこうとする計画があるように思えます。
その辺は羽咋市のコスモアイルの館長である高野氏が、飛鳥昭雄氏との対談の中で、宇宙から来る脅威に対し、日本が中心となって、黒船である宇宙人たちとうまく交渉していく役割を追う…というようなことを言われていましたね。

また、人間の失踪が続いているのはニュースでよくみられることで、やはり特にアメリカ大陸、特に先住民族など行方不明者が続発してもあまり重大な問題とならないような人々や独身者、身寄りのないもの、子供が多いそうです。
その理由は、悪い宇宙人による誘拐もあるでしょうが、それよりも大きいのは、他の星へ植民させているという事実であるようです。
良く調査して、他の星へ移住させても暴力的にならない者たちを選抜し、すでに継続的に多数の人々を他の星へと移住させているそうです。
それは良い宇宙人たちによって行われていると思いたい。

また日本においては、日本人と遺伝子的に親戚である宇宙人がかかわっており、それらキャトルミューティレーションを行う宇宙人を駆逐した…と言う話を、コンタクティーの坂本廣志氏が離されていました。

この地球に関わる宇宙人の問題を抜きにして、政治も未来もないように思えます。

オーストラリアの右にあった古代大陸のお話・ジーランティア

2017.10.02.10:12








カラパイアさまから転載です。


地球に存在した第8の大陸。海底に没したジーランティア

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遠海の底へ潜る旅によって地球には8番目の大陸が存在したことが明らかとなった。

 世界中の科学者による9週間の旅の目的は、ニュージーランドとオーストラリアの沖合の海底を探索することだった。この旅によって陸上生物の化石が発見され、古代の陸塊が常に波の下で横たわっていたわけではないことが明らかとなった。

 「大昔に海に水没したジーランディアは、海洋調査によって6000万年前の秘密を明かしつつあります」と、アメリカ国立科学財団海洋科学課のジェイミー・アラン氏は語る。


第8の大陸

 今年初め、専門家は、既知の7大陸には大昔に失われた兄弟ジーランディアがいたと議論を交わした。

 ジーランディアの陸塊は海面から1000メートル下に存在し、ニュージーランドを囲み、オーストラリア東海岸沖にまで伸びている。

ジーランディアを構成する地殻は周辺の海洋地殻よりもずっと薄く、その地質学的構成は海洋地殻と比較するとむしろ大陸地殻の特徴を有する。

 またジーランディアとオーストラリアの間には細長い海洋地殻が走っており、このことから両陸塊が別個ものであることが示唆されている。

 しかし、そこは遠く離れた場所にあるために、現地調査を行なった地質学者はこれまでほとんどいなかった。

そこでジーランディアの謎の解明に取り組んだのが、深海掘削船JOIDESリゾリューションに乗り込んだ科学者たちだ。

 チームはジーランディアを構成する海底沿いの6ヶ所で2500メートル下まで堆積物コアを掘削。7000万年前の歴史を明らかにしようと試みた。

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そこには豊かな生態系が

 調査からは、大量の化石が発見され、ジーランディアには海中に没していない時期があったことが判明した。


8000個以上の標本が調査され、数百の化石の種が特定されました。暖かく浅い海に生息していた生物の極小の貝殻のほか、陸生植物の胞子や花粉が発見され、ジーランディアの地形と気候は昔は劇的に異なっていたことが明かされました(米ライス大学ジェラルド・ディケンズ氏)



オーストラリア、南極、ジーランディアは1つの巨大な大陸だった

 およそ1億年前、オーストラリア、南極、ジーランディアは1つの巨大な大陸だった。調査によると、ジーランディアは8000万年前にそこから切り離されて海中に没したが、環太平洋火山帯を構成する連続した火山活動によって4000万~5000万年前に曲げられ、劇的に形状を変えたのだという。
今回の発見からは、南太平洋の動植物が広まった経緯も明らかになるかもしれない。かつてこの一帯はいくつかの浅い海と陸が存在し、これが地域間の生物の移住を可能にしたようだ。


:::::::::::



ということらしいです。
失われた大陸はアトランティスとムーだけではなかったのですね。

プーチン大統領がAI(人工知能)技術を他国とシェアすると語ったそうです。理由は脅威となるため

2017.10.01.10:28






トカナさまからの転載です。


プーチンがAI(人工知能)に関して語った話が深すぎる!「ロシアはAI技術を他国とシェアする、なぜならば…」

「AI(人工知能)を制するものが世界を制す」。先日、ロシアのプーチン大統領が示したAIに対する見解は、ポジティブどころか「脅威」だった――。

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■AI技術でリードした国が外交で優勢に

 プーチン大統領は、「誰かがAIを使い国を支配することは非常に好ましくない」と言う。「ロシアがもしAI開発において他国よりも秀でたら、ロシアがその技術を独占するのではなく、他国とシェアする」。独裁的な面ばかりがクローズアップされがちなプーチン大統領だが、ことAIに関しては意外なほど慎重姿勢だった。

 一歩引いた態度とはいえ、プーチン大統領のAIに対する関心は非常に強いことは確かだ。なぜなら、彼はAIの脅威をかなり具現化して述べている。「AIを搭載した無人機が戦争で勝つこともあるだろうし、政党からAIを奪われたら、その政党は降伏するしか選択の余地がない」。AIに寄り掛かりすぎるリスクをこうも現実的に思い描けるのは、それだけ関心が強いからに他ならない。では、なぜプーチン大統領はここまで悲観的な見方を、具体的に示すのか? そこには、歴史に基づく彼なりの根拠があるのだ。

「技術的に優位な国は、いとも簡単に外交面で優勢となってしまう」――これがプーチン大統領の理屈である。彼は第二次世界大戦を例にAIの成れの果てを予見しているのだという。

 終戦に際して、原子力爆弾を製造し投下する技術が国の勝敗を決めてしまった。原子力に頼った国が、結局のところ国際政治においてリーダーの役割を勝ち取った。人の豊かな生活を実現するために技術開発は行うべきだが、そんな本来の目的から乖離して、人の生活を豊かにするどころか破壊し得る。

 だから、AI開発は悲しく逆説的な運命を背負ったものなのだ――。これがAIに対するプーチン節である。このような「AIは危険物になり得る」との見識は、プーチン大統領に限らず、宇宙輸送サービス企業の設立者イーロン・マスク氏も同様に持っている。
ザッカーバーグ「AIが豊かな暮らしに貢献」

 こうした慎重な意見が出ている一方で「その解釈は違う。人類の豊かな生活の実現にこそ役立つのがAIだ」と、真っ向から反論する人物もいる。代表例が、IT長者でありフェイスブック創業者のマーク・ザッカーバーグだ。彼は自動安全運転装置付きの電気自動車を例に挙げ、「AIに反対するということは、人命をより多く救う自動車開発にも反対しているということ」と、突っぱねる。

 このような両極端の議論は、最近の日本でも、ワイドショーや討論番組などで多く行われるようになった。独居老人が病気で自宅療養中に、AI搭載のドローンでその老人宅に食糧を運べるようにしたら「人の豊かな暮らし」に貢献できるはずだ、いや、AI搭載のドローンならストーキングも可能になるから脅威だ、などなど……。

 結論が出ずじまいでいるのは、ロシアだけではなく日本でも同じだ。AIの存在意義については、しばらくはこの「どっちつかず」状態が続くだろう。
こうして考えると、ベストな方法は「良心と制御心をAIに埋め込む」といったところか。そうすれば、AIが人類に悲劇をもたらすようなことはしないだろう。とはいえ、その良心や制御心のボーダーラインを決めるのも、結局は人間の判断によるのであり、何だかんだAIの有効性は人間のコントロールありきとなるのだが……。
(文=鮎沢明)



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そういう風に感じているようです。
実際、AIがこれからどんどん発達していったとしたら、どういう世界になるのか、まだ誰にも分らないのです。
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