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藤原直哉氏の「21世紀はみんながリーダー・7月31日

2019.07.30.22:58

こちらで音声をダウンロードできます。↓藤原直哉氏のTwitter

https://twitter.com/naoyafujiwara

奴隷を使って働かせる時代の終わり。
奴隷解放、
奴隷に仕事がなくなる、
では、その時に何をするか?

お金を稼ぐ以外の世界で生きて行く。
文化、平和の達成。

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マザーテレサを主謀者とする子供の人身売買スキャンダルが発覚した

2019.07.28.21:13

はあ〜!!
ショッキングなニュース!!

インドの議員は、マザーテレサを主謀者とする子供の人身売買スキャンダルが発覚したことを受け、彼女から名誉を剥奪すべきだと主張❗️彼女は子供の人身売買業者で、バチカンに1億ドル〜1億5000万ドルの赤ん坊等を販売していた。また、彼女の長年の助手は昨日殴り殺された。

Indian lawmaker says Mother Teresa should be stripped of civilian honour over baby-trafficking scandal

https://globalnews.ca/news/4331469/mother-teresa-bharat-ratna-missionaries-of-charity-trafficking/

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バチカンは…
カトリックは宗教ではなかったんだね…
キリストの教えなんて、教えてはいなかったし、信じてもいなかったんだね…


宇宙人との対話・グレタウッドリュー、39

2019.07.26.17:51

グレタ

ETIとゲームをしている時でも、教訓や忠告にぶつかるが、その話はやめにしておく。
ここは、以前のものも含めて、面白いことをあれこれ紹介する章なのだから。

私は寛ぎたくなると、トランプや西洋すごろくに手が伸びる。
毎夜、床に就く前、デイックと私はジンラミーとかすごろくをやって、ずっと点数をつけている。
ある夜のこと、ちっちゃなタウリがやってきて、かなり長い間私の手の内のカードをデイックに教えたものだから、私は明らかに仲間はずれとなってしまい、ジンラミーで負け込んでしまったことがある。
次の日の夜、彼女は、
「こんなことは、勝負がどうってことないときにしかやらないのよ。あなたたちが真剣勝負をしているときには、そんなことは絶対にしなかったんだから。」と私たちに語った。
タホーのカジノのことを言っていたのである。
またあるとき、私たちがすごろくをやっていると、デイックはタウリがここに来ていたんだと言い、まだこの辺にいるんなら、気分転換に自分を助けて勝たせてくれたらありがたいんだけど、と口にしたことがあった。
するとたちまち6のぞろ目を立て続けに4回も出し、一気に追いついて私を負かしてしまったのである。
タウリだったんだろうか?
数日後に尋ねてみたが、彼女は答えてくれなかった。
しかし私たちは、そんなことは他の誰にもできないことがわかっていた。
7や11を出すのと、6のぞろ目を出すのとでは、確率がまるっきり違うのだ。
軽口の話題に戻ることにしよう。
約2500語でと依頼されて、月刊誌に発表した私の論文について、デイックとショークが雑談していたときのことである。
ショークは、それは幾つの考えを表しているの?と聞いたのである。
時として、デイックや子供達がETIに個人的な情報をせがんでも代わりに教訓でやり返してくる。

J:ねえ、教えてくれない?私の質問に対する答えは、ノーなの?
T:私は宇宙的な改悛を要求しているのよ、ジル。
J:それはノーってことだと思うけど、違う?
T:黙っているってことは、否定していることじゃないのよ。わかってよ。なかなか返事しなくても、否定しているわけじゃないのよ。あたしたちは、いまではとてもお互いに心安くしているのも、質問は、あたしが答えられるって自分でも感じていないような、人間的レベルのものになるのよ。あたしの言っていること、わかる?
D:彼女はわかっているよ。僕もね、タウリ。
T:言っとくけど、人間が人間であることの一番悲しむべきことは、言葉を必要としていることなの。言葉のない世界では、考えが感応させる土地では、概念が言葉を使わないで伝えられる広大な美しい領域では、ああ、もっともっとたくさんのことが大規模に行われるのよ。
あたしたちの授ける教訓だって、多くは沈黙のうちに伝えられるのよ。さあ、ブルージェ髪のおチビちゃん、静かに聞いてね。これから言うことを考えてみてよ。
もし真理が知られているなら、あなたたちに他の次元を理解してもらうための語嚢など、全くないのよ。耳の代わりにあなたの心の目を使い、沈黙に耳を傾けることよ。いい?そして、無言で叫んでいる人たちに答えることができるようにすることね。あの人たちが求めていることの方が、助けを求めて大声を出している人の要求よりも、普通はずっと切実なんだから。

言葉を用いたものと同じように、沈黙で授けられた数々の教訓を思い返してみると、私はどれを読者にお伝えしたものかと迷ってしまう。
1977年9月に遡ってみることにしよう。
来るべき時代に備えて、選ばれた個人が、活動し、計画し、研究するために集まっていた新時代コミュニテイに、自分の資産を拠出しようと考えていたノースカロライナのある紳士の元に、アンドリジャとデイック、それに私が滞在していたことがあった。
アンドリジャのスペースキッドたちのかなりのメンバーが、1週間の大部分をそこで過ごしていたので、私たちの招待者は、中心的グループを知るに至ったのである。

中でもしっかりした考えの年長のメンバーが、一人は技師で、もう一人は著述家だったが、昨日から行われていた活発な議論を続けようと、朝早くから本邸に集まって来た。
私たちは光の速度は、所与の時間内に進んだ領域内の次数の数に関連すると言う理論と、それに対して、光の速度は、所与の時間内に進んだ1次元的な比距離に関連すると言う理論を闘わせていた。
赤いあごひげを蓄えた技師のジョンが、自分の理論を展開していた。
デイックは、その間、ほとんどずっとテープレコーダーを回し続けていた。
その最中にタウリがやって来て、デイックとスペースキッドたちに自分の来たことを知らせたのに、私たちの招待主は無視してしまった。
彼女が行ってしまってから、彼は少しばかり気難しげに、
「彼女と話がしてみたかったんだけど。」と言った。
数分して議論が途絶えたので、デイックはテープを裏返そうとしたが、ちょっとためらって、巻き戻すことにした。
そうしてから「再生ボタン」を押したのに、何も起こらない。
音が出ないのだ。
他の3本のテープも同じだった。
議論を慎重に録音したのに、テープレコーダーは、1語として収録していなかったとみえる。
すると、思いがけずタウリがやって来たのである。

T:どうしたの?デイック。
D:ああ、タウリ。器械はずっと回っていたのに、再生してみると、何にも入っていないみたいなんだ。
T:驚きねえ!ところで言っとくことがあるんだけれど。あなたたちが物事を考え出すとき、えーとね、言葉の量ってことになっちゃうのね。でも、もっと大事なことは、最終的には質のある言葉を記録するってことじゃない?取り止めのない話じゃなくて、簡単な思想ね。2時間もテープを回しても、それだけの価値のある言葉は録音してないんだから。全く呆れ返っちゃうわ。一言もないんだから。
D:回っていたんだから、器械の操作方法を間違えたんじゃないかって心配していたんだ。
T:つまりどうやったら器械が動くかってこと?
D:ねえ、タウリ。君にすれば、ちっちゃなものだってことはわかっているけど、でもこれは、僕にとっては、たった1台しかないテープレコーダーで、壊れたら困るんだ。
T:壊れてないわよ。動いているでしょう。動いてはいるけど、録音はしていないのよ。テープを節約して、そんな話に耳を傾ける手間を省いているってわけ。さてと、大事なことをまずやってしまわないと。
こんにちは!(私たちの招待主に向かって)デイックが録音していたこと知っていたんでしょ?それであたしがヒゲの人に話しかけて、自分には先に話しかけなかったのはどう言うことだろうって、あなたは心外に思ったのね。でもね、消えるとわかっているテープに、招待主への「こんにちは!」って挨拶を、何で私が録音するの?さてと、仕事に戻るけど、10分間録音してみようよ。それ以上は必要ないわ。それでね、戻って来たら、あなたの素敵な器械に録音されなかったことを、前にきた時の最初のところから録音させてあげるわ。いい?でもね、おかしな髭さん、ゼロから初めて10分で結論を出すんだってことを忘れないでね。(タウリは以前、技師のジョンをたしなめたのだが、前にテープが回って録音したのと全く同じ場所に戻って来て、さらに彼をたしなめた。)
あの人は10分間でやったのよ。あはは!立派ね。さて、ねえみんな、私に耳を貸してちょうだい。教科書にあるような説明は、卒業しなくちゃ。宇宙の啓示だっていう、私の科学の定義を忘れないでね。それに尽きるの。原理を発見することよ。
そうすれば発明できるわ。ところであなたには(招待主)、「こんにちは!」って繰り返して、あなたたちジョンとデイックにはさようならと言って、そしてみんなには、言葉の量じゃなくて、思想の質を自分のものにしたんだから、テープ録音機は完全に作動するでしょうって、言っとくわ。
(録音機は完全に作動した。)

金属が曲がるときに、何が起こっているのか理解できるようになるためには、教科書にあるような説明は卒業しなくてはならない。
金属を曲げた自分の経験について本を書くこともできるが、ここで、私の住む町のある家族に目を向けてみることにしよう。この種のことには、父は懐疑的だが、母は信じており、三人の息子も好奇心を抱いていた。
一組のトランプを裏返したままで、赤いカードと黒いカードに、私がいとも簡単に分けるのを見て、この父親は考えを改めた。
レストランや自宅で何度か金属を曲げて見せると、彼は一層考えを改めることになったのである。

続く→


ASKAがついに登頂組織の証拠を掴み、死闘、勝利宣言へ!謎の記号とは?

2019.07.25.11:22

まあ、とても重要な内容だと思いますねえ。
ついにここまできたかって感じですか。
裏で暗躍していても、バレる時代、
暴露される時代、
糾弾される時代に入ったということですかねえ。
大人として、まっとうにおもてに出ないと、
全て暴かれて潰されるんですかねえ。
世の中が良い方向に変わるのが早いか、世界が潰れるのが早いか、
そんな感じ…
今、日本中で洪水、大雨被害が出ています。
米はどうでしょう?
農作物はどうでしょう?
世界中で同じように被害が出ています。
来年は食料が足りない、という話が出てくるかも…
飛鳥昭雄氏は、今のうちにフリーズドライの食料を買い貯めておけ、
1年持ちこたえたらなんとかなる、と言っている。
こう言った、事柄の裏が、全部上が一つだったら、嫌ですねえ。
まあ、気象とは関係ない話ですが、

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GitHub(ギフハフ)

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ASKAがついに盗聴組織の証拠を掴み、死闘、勝利宣言へ! 謎の記号「f7451458296375」とは一体…!?


トカナ様よりです。

ASKAが、これまで死力尽くして調べ上げ、追いかけ、追い詰めてきた秘密組織の“実態”を、ついに掴んだ! とブログで宣言した。いよいよ事態は最終局面を迎えている――! これは小説ではない。1人のスター歌手を主人公にして現実に存在する、ノンフィクションの物語なのだ。緊急報告。

 昨年来の逮捕~釈放~妄想という大騒動から半年が過ぎた今――。歌手のASKAがノリにのっている。満を持して発表したアルバム『too many people』は、台湾チャート上位を獲得。また、かつての仲間の一流ミュージシャンたちがASKAの元に集結して作成したPV動画は、瞬く間にユーチューブで拡散し、音楽業界から高評価を得ることとなった。

テレビなどのメディア出演はまだまだ未定ながら、海外をふくむ大規模ツアーの実施など、本格的なミュージックシーンへの復帰も着々と準備が進んでいると言われている。

 しかしその一方で、一見絶好調な毎日を過ごしているようでいながら、同時にASKAは、常にあやふやで不思議な日常にまつわる出来事を、ブログに記述し続けててきた。それが、今では広く知られるようになった、いわゆる“ASKAの妄想ブログ”と呼ばれる『aska burnishstone’s diary』である。

 過去のブログで、ASKAは自らが攻撃被害の対象となっている「盗聴」や、「秘密組織の存在」「パソコンの遠隔操作」「データの窃盗」を訴え続けてきた。その内容については、たびたび本サイトTOCANAも注目し、それらの記述に対する考察を行った。

 そして6月6日深夜、突如!

「盗聴組織の証拠をつかんだ!」としてASKAがブログで勝利宣言

『さぁて!』と題された(6月6日更新)、ASKAのブログ最新エントリーは、じつに穏やかに始まった。ブログの更新は、先月5月6日以来、約1カ月ぶりのものだった。ブログ開設以来、これほど長期間にわたって更新されなかったことは過去に例がなかったが、1カ月ぶりにASKAが発した最初の一文を読んで、多くのファンは、皆等しく一安心したに違いない。

〈しばらくでした。やっと、代理ですが音楽環境を得ることができましたので、今日、明日中に楽曲制作を再開します。〉(※〈〉内は引用。以下同)

 しかし、それに続く文章は、皆の胸騒ぎをかきたてるものだった。

〈「自分のパソコンでありながら、他人に乗っ取られ、裏から操作されている」 約、20日間以上、その状態が続いています。現在、理由がありまして、WIFI接続しかありませので、相手にとっては、最も操作しやすい環境を与えてしまっています。〉 

これはいわゆる、一部で言われている“ASKAの妄想”そのものの内容だ。とはいえ――ASKAの盗聴被害の訴えにすでに慣れてしまったわれわれは、もはやこの程度の文言であれば、「またか…」という話であり、もはや驚くこともない。

 だが今回は、話の流れがこれまでとは少し違っていた。これまでのASKAは、盗聴組織の実態をつかもうと必死になって相手と闘うが、しかし最後には、狡猾な敵のパソコン遠隔操作攻撃でデータを消去され、敗北を喫してきた。それがASKAがブログで綴る内容の常だったのだ。

 ところが今回ASKAは、敵の裏の裏の裏のさらにその裏をかき、巧みな戦略と大胆な攻撃を仕掛け、ついに盗聴組織が実在する確かな証拠を握り、その一部を突きつけ、大胆な勝利を宣言したのだ。


●盗聴組織を追い詰めたASKAの巧みな戦略――!

 日本中をまたにかけて暗躍してきた秘密の組織を、いかにしてASKAは追い詰め、証拠をつかみ、ついに実態を明らかにするところまでたどり着いたのか? その
詳細を、ASKAはことこまかくブログに書き連ねている。

 臨場感あふれるASKA本人の文章をもとに、最終決戦の瞬間を、ここに再現してみたい。

 ASKAによると、敵に関する絶対的な証拠をつかむまでに、ほぼ1カ月を費やしたという。5月末に、パソコン遠隔操作被害の証拠となるログの収集していたところ、隠ぺい工作によって、パソコン内データが改ざんされていたことが判明。事態を憂慮したASKAは、意を決して〈通常では踏み込まない領域に足を伸ばしました。ここは、彼たちの領域なのです。〉と、ついに、(おそらくはネット上の)“通常では踏み込まない彼らの領域”に侵入することを決意する。まるでマトリックスのキアヌ・リーブスだが、これは紛れもない現実の話なのである!

 そうしてASKAは、激闘の末に油断している彼の隙をつき、ついに組織の実在を証明するログの格納庫を発見。とうとう証拠データのダウンロードに成功したー―というのだ!

死闘!



 眠る時間もなく自分の感覚を研ぎ澄ませて手に入れた証拠データだが、しかし!ここでASKAは、圧縮されたデータが、どのようにしても解凍できない事実を突き付けられる。ううう、これではデータに鍵を掛けられているも同然…とASKAは悩み、そしてひらめく。〈ふと思ったんです。「現在、最も開けることが困難な拡張子?」20数年前に使用していた優秀な解凍ツールを使ってみようと。〉

 そうして、今となっては骨董品のようなツールを持ち出したASKAがデーターの解凍を試みると…見事成功!

 このようにして、さらに次々と訪れる困難をもASKAは克服し、そしてついに勝利を確信するまでに至るのだ。

〈僕は、全てのコピーに成功し、表の世界に戻って来ました。〉と。

“彼らの領域”から“表の視界”へ…。今、僕は戻ってきたことを宣言するASKA! 最新6月6日のブログは、現実社会を巻き込んだ大スぺクタクルノンフィクショ
ンとして圧倒的で、手に汗握る、まるでハリウッド映画のような展開スリルに満ちている。

実際ASKAも、敵を追い詰めた歓喜の心情を、主人公としてこう記述している。〈これが、世間に発表された時には、世界がひっくり返る出来事になるでしょう。(略)映画の主人公になったようでした。〉と、


●そして感動のラストへ向けて最終決戦が始まった!!!

 そしてとうとう――。

 ブログの最終盤で、ASKAはついに10年来闘い続けてきた謎の組織に対して、勝利を宣言するのだ。

 長年の宿敵にこう呼びかけるASKA。〈すっかり特定できてしまった。結局、あの10年前の勘に間違いはなかったということだった。今回は、裏付けをしっかり残した上で、発言させもらう。君たちの中で、僕が『危険人物「A+」という、特別な位置付けにされているのもわかった。「世間に与える影響力がエイズ並み」とのことで、総力を挙げて囲んでいたことも。ここ1ヶ月、お互い必死だった。〉〈僕には、歌しかないんだよ。君たちが、記号しか扱えないのと同じでね。〉

 さすが大歌手ASKAではないか! 勝利におごり高ぶることなく、悠然と構えながら過去の戦いを振り返る文章は、格調高い自信に満ちている。そしてまた「僕に
は、歌しかないんだよ。君たちが、記号しか扱えないのと同じでね。」という、何とも言えない記号人間達への悲哀。

 今回引用したのは、6月6日のブログのうちごく一部だけだ。ぜひ全文を読んで、傑作映画のワンシーンのような、スリルと感動の実録巨編を感じてほしい。


●勝利を収めたこれからのASKAに注目だ!

 というわけで、ASKAはこれから、証拠データのコピーを作って複製し、各方面へ手渡すという。そして最後をこう結ぶのだ。

〈ここで収まるか、それとも世界中を駆け巡るニュースになるか・・・。f7451458296375  みなさん、僕は今、これを一気に書き上げました。読み直してい
る時間はありませんので、このまま掲載いたします。誤字脱字、多いと思いますが、それよりも、内容に向かってください。ASKA〉

 最後の最後になって突然あらわれた「 f7451458296375」という記号の謎! 果たしてこれは何を意味するのか。答えを知っているのはASKAしかいない。ASKAvs秘密組織――最終決戦のエンディングがまもなくやってくる。
(※この記事はフィクションではなく、ノンフィクションです)
(文=ICC戦略研究所/児島ジャーナル

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海外でDNA収集する中国企業 米議員らが懸念

2019.07.24.09:29

中国の発展ぶりと言って良いのでしょうか?
画策ぶりと言って良いのか、
どーも‥
なかなかな、展開になっているようです。

海外でDNA収集する中国企業 米議員らが懸念https://www.epochtimes.jp/p/2019/07/45060.html

2019年07月22日米捜査局(FBI)や情報戦略家は、中国共産党政権が、世界から収集した遺伝子情報を生物兵器の製造に悪用しかねないとして、危機感を強めている。

米上院チャーリーズ・グラスレイ(Charles Grassley)議員と同マルコ・ルビオ(Marco Rubio)議員は6月、米国保健省に公開書簡を宛てた。DNAなどの遺伝子データが、米拠点の遺伝子検査企業などを通じて、中国に渡る可能性について懸念を表明した。

中国と関連ある米国DNA検査企業

グラスレイ議員とルビオ議員の書簡には、アイルランドの企業、ゲノム製薬(Genomics Medicine Ireland,GMI)が明記されている。GMIは米国にあるWuXi NextCODE(中国名:明碼生物科技)の子会社で、WuXi NextCODEの親会社は上海にある「薬明康德新藥開發有限公司」(薬明康德)。

アイルランド公営の投資会社から資金を得るGMIは、40万人のアイルランド市民を対象とするデータベース構築のプロジェクトを実施している。

プロジェクトは、製薬会社に対するデータベースの販売を計画している。GMIによると、データはアイルランドで暗号化され、保管されるとしている。

 一方、WuXi NextCODEと深圳華大基因科技有限公司(BGI)は米国市民のDNAデータを収集している。

米中経済安全保障審査委員会(USCC)は2019年2月14日、中国バイオテクノロジーに関する報告を発表した。報告には、中国側が特定の遺伝子に効果を持つ生物兵器の開発の可能性について警告を発した。「中国はゲノムデータや健康記録によって明らかにされた、特定個人の脆弱性を狙う可能性がある。(中略)標的となるのは外交官、政治家、政府高官、軍の指導者など、戦略的に特定された人物だろう」

WuXi NextCODEは、2議員の書簡への返答として、米国のデータは米国のクラウドサービスに保存されているが、中国のデータは中国に保存されるとした。

米市民のDNAデータを狙う中国企業

GMIのように、中国と関連ある企業が海外でDNAを収集する動きは、ほんの一部にすぎない。

BGIは2012年9月、米大手コンプリート・ゲノミクス(Complete Genomics)を買収し、数千万人の米国人DNAを管理する同社データベースにアクセスできるようになったという。

USCCの報告によると、中国との繋がりを持つ遺伝子データ関連米企業はすでに23社に及び、米国において全ゲノム解析など遺伝子診断の業務が認めらている。

これらの企業は、米国の病院、クリニック、商用DNA検査企業から入手した患者らのDNAサンプルのデータを、中国本土に解析のために送っているという。

スタンフォード大学で遺伝子工学を学び、中国問題専門家でもある人口研究所のスティーブン・モッシャー氏は4月、大紀元英字の寄稿文で、既存のプライバシー関連法は、DNA情報の漏えいに関する危険性を想定していないと指摘し、遺伝子検査企業の限定やDNAの国外送付の禁止など、法律に盛り込むべきだと提言している。

BGIと薬明康德はそれぞれ、2015年10月と2016年3月、中国通信大手の華為技術(ファーウェイ)と遺伝子解析の分野でパートナーシップ関係を結んだ。ルビオ議員らは書簡で、「両社のファーウェイとの協力関係は特に憂慮すべきだ」と述べた。

(翻訳編集・佐渡道世)

以上

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なんじゃい!

米国は中国にすっかりやられているじゃないの。

どこかの国がはじめに見本を示したからね。

さーずで‥

トランプが間もなく日本に突きつける「踏み絵」、日米同盟は崩壊の危機か

2019.07.23.10:20

今日本でとても重要なことらしいです。

トランプが間もなく日本に突きつける「踏み絵」、日米同盟は崩壊の危機か

「宇宙人との対話・グレタウッドリュー」38

2019.07.21.19:06

「宇宙人との対話・グレタウッドリュー」37の続きです。

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D:やあショーク、君が男爵や耳の不自由な子供や、ガン患者にふるって見せた技量には、とても感服したよ。
C:そうね。あの人たちは皆、治療の甲斐あって少しは健康を取り戻したと思うけど、私たちのチャンネルは、あれ以来ずっとまだ喉が渇いているのよ。
今ではもう大丈夫よ。私たちはあなたもご存知の通り、オシャンでは、まずなんたって治療者なんですから。治療することが私たちの最大の役目なの。
私、顔を赤くできるんだったら、あなたが多分、私の持っている知識、力をね、過大評価しているんじゃないかって思って赤面しちゃうはずよ。
私がこの申し分のない片隅にきちんと日にちを間違わないでやってきたのは、あなたに贈り物を差し上げるためなの。この先来るべき年には、あなたには力と健康がとても必要になりますからね。
私たちはいつも彼女を守ってやるわけにはいかないので、この25年間という記念すべき機会に、12のお月様の間、あなたの力と健康を請け負ってあげるわ。

ショークは、両手をディックの額に当て、それから片手をゆっくり後ろに動かして、彼の右鎖骨にものすごい音のする一撃を食らわせた。
「殺してしまうのではないか」と、思われるほどの音がしたが、不思議なことに、少しも痛くない。
いやむしろ、心地よくさえあった。

D:ありがとう、どうも、ショーク、ありがとう。よくそんなことができるね。ヒリヒリするなあ。
C:ジーカーに変わるので、失礼するわ。
D:おや、ジーカー、いらっしゃい。見事な葉だね。ありがとう。こいつは大したもんだ。
(ジーカーは匂いを嗅ぐジェスチャーをした。)
おや、ちょっとハッカみたいな香りがするね。君の惑星から持ってきたのかい?そうなの?ここで育つかなあ。だめ?じゃあ、どうもありがとう。え、君のチャンネルにあげるの?
彼女、食べちゃうかもしれないよ。彼女に伝えておくよ。君が…どこへ行くんだい?

(ジーカーは飛び上がると、オガッタグループの彫刻の置いてある2階の私たちの居間に、ヨタヨタと上がって行き、友人や親戚の者が記念日にと送ってきた花を、感嘆しながら見つめていた。)

D:ははあ、君は花が好きかね?ここで一番魅惑的な霊気を持っているのは、どの花か、教えてくれないかい。ああ、それは百合だ。それは麦の茎だね。そう、そうだ。そりゃ、菖蒲とバラだよ。
(ジーカーは、真ん中に模造の蕾のあるペイズリー織のリボンのついた籠のところにやってくると、これを見て大笑いした。)
ねえ、ジーカー。こんなにたくさんの花に囲まれるって、素敵な気分だろう?そうだろ?おや、子供達が僕にくれた贈り物を眺め回しているね。オガッタグループに似ているかい?
(ジーカーは、長いこと像の目をじっと見つめていたが、やがて微笑を浮かべた。彼は両腕の位置を変えると、突然「イエス」のポーズを取り、熱狂的な様子で鷲の像を指し示した。)
それは何だい?ジーカー?100%正しいってわけじゃないのかい?でもね、彫刻家は君たちを知らないんだ。どこへ行くんだい?

(ジーカーは鷲の像を掴むと、部屋の向こう側へ持って行き、その頭上に直接光が当たるようにピアノの上に置いた。彼はもう一度「イエス」のポーズを取り、それからチャンネルを解放して、ピラッカを招き入れた。)

D:ピラッカ、僕の記念日に訪ねてきてくれるなんて、なんて素敵なんだ。記念日のために、特に1曲僕たちに引いてくれないかい?テープにとってもいいだろう?グレタに聞かせるんだ。いい?待ってくれ、テープレコーダーをこっちの方に持ってきてピアノに近づけるから。
(ピラッカは腰を下ろすと、忘れがたい美しいメロディーを黒鍵で弾き、この曲は彼からグレタと私への贈り物だと知らせた。)
君の言っていることがわからないんだ。どうか、がっかりさせないでくれよ。もう一度行ってくれないか?え、アーカの者はこの小さな鳥に似ているって?
(ピラッかは「イエス」の返事をして、像に触れ立ち去った。)
あのフィルナの香りがするぞ。誰なんだい?エーウイス、君かい?
O:オメーです。私、一度こちらにお伺いしなくちゃいけなかったんです。
D:君がいないと寂しくてね。オメー、君の上品な微笑や声が懐かしくて忘れられないよ。
O:私、今晩ずっとあなたたち二人のそばにいましたの、そうなんです。でもあなたと私のチャンネルに、あなたたちの言葉で記念日おめでとうって言わなくてはならないわ。
なぜって、ティック・タックはあっという間にすぎちゃうんですもの。あなたたちのお祝いの時も、暦の上ではすぐに終わりになりますからね。長居してチャンネルの声を痛めるつもりはありませんの。でもあなたに、フィルナをお贈りしますわ。メノンから来たあなたのお客様がこちらにいらっしゃいますので、私はすぐに失礼します。
フシャメスをお待たせすることはできませんものね。
H:一言だけ言って起きます。メノンも今晩、代表者を派遣することにしましたので、あなた方の素晴らしいご夫婦仲をお祝い申し上げます。あなた方の時間枠のいっときいっときが、一週間の一日一日が、一月の1週1週が、1年の一月一月が、あなた方の時間枠の来たる4半世紀には、あなた方に贈った曲のように、お子様があなた方お二人にお贈りした小さな彫像のように、いつまでも輝いていますとも、そうですとも。
T:ねえ、デイック、これは簡単にはできないんだけど、でもあの人たち、しようとするのよ。あの人たちったら、全くひどいときに、本当にひどいときによ、自分たちも今晩、チャウヴィを代表してやってみようと言うの。私のチャンネルは、まだ喉が渇いていたまんまよ。1杯の湿り気を持って来て。水が少しあれば彼女を癒すことができるはずよ。

(突然、グレタの喉からチャウヴィの歌がした。これは以前に聞いたことがある歌とは違っていた。たくさんの声が一つになって、歌とハーモニーを作っているように思われた。)

D:チャウヴィの皆さん、こんな素敵な音楽、ありがとう。ここにいるのは、誰?
T:リンジャヴィよ。彼はあなたたちにとっても特別な歌を持って来てくれたのよ。あなたと私のチャンネルにね。
D:僕たちに言葉をかけるために、君たちみんながやってくれるんだもの、圧倒されちゃうよ。オガッタ、オシャン、メノン、アーカ、チャウヴィだろ、ええ、オガッタグループすべての声を聞いたんじゃないか!
T:そうよ、全てのジョパルプの挨拶を聞いたってことになるわね。
D:ジョパルプってなんだい?タウリ?
T:宇宙の一団よ。
D:ありがとう。みんな来てくれてありがとう。君たちみんなが、僕たちに言葉をかけるためにきてくれるなんて、なんて素晴らしい夜なんだ!こんな体験や記念日の贈り物って、なんて魅惑的なんだろう!
T:さて、私もそろそろさよならして、あなたたちに水入らずで記念日を楽しんでもらうようにしなくっちゃ。
D:思っていたよりずっとずっと、素晴らしい記念日にしてくれたんだね。ああ、そうだ。すぐにでもグレタにこのテープを聞かせよう。でなけりゃ、この葉を食べさせようかな?
T:無理強いするのはやめましょうよ。(パチン、パチン)彼女のために私がいただいたわ、デイック。

このテープを聞き、デイックの健康が約束されたのを知って、私は赤ん坊のように泣き出してしまった。
それは私が今までもらった中でも、一番素晴らしい贈り物だった。
ピラッカが私たちのために作ってくれた曲は、私が聞いた中では一番美しい曲で、彼が私の手と指を使って、治癒力のあるハーモニーを弾くときには、それはみんな私を通して私に起こっていることなんだという思いを、私は慈しんで行くだろう。
私は生まれてこのかた楽器を弾いたことは無いし、ましてや、ピアノでチョップステイックなど弾きおおせたことがないのに、ピラッカは、私をチャンネルに使って、「治療効果のある音楽」を演奏するのである。
家に帰ってきて私が「弾いている」のに初めて気がついたのは、デイックが膝を悪くしているときだった。
彼は裏階段を上がってくると、
「どんなレコードを買ったんだい?すごくいい曲じゃないか。」と言ったのである。
高い霊気の音楽をあらゆる感覚が吸い取ると知っていたので、ことにストレスの溜まっているときなど、私たちはこの奇跡とも言える音楽のテープを聞く。
私の最も大きな不満は、ピラッカの音楽をチャネリングしている「自分を見ることができない」ことだ。
顔の表情は穏やかで、指がグリッサンドで鍵盤を駆け回ると、目は閉じてしまうと私に教えてくれるのだけれど。
この音楽のもたらす喜びは、指と指の痛みが何日か続いたにもかかわらず、それを補ってあまりある。

続く→


米軍は世界から撤退していなかった・サウジ駐留再開!イラン睨み&英国フリゲート艦がイラン沖へ

2019.07.21.09:22

米軍は世界から撤退すると言われて久しいが、サウジアラビアへの駐留が再開されたようだ。
世界から軍を引くと、軍産複合体が儲からなくなって、米経済が疲弊するからしないのかな?
英国のフリゲート艦がイラン沖へ派遣されたようだ。
一般人には、なぜ、ここで英国がイランへ?となるわけだが、
英国と米国が一体と考えれば、なるほどと…
日本は巻き込まれたくないなあ。
石油をイランかから結構輸入しているので、これを絶たれると、米国から高い石油を買わねばならなくなるし、
エネルギーはこれね。
食料をTPPであちらから買わせるようにしているし、
エネルギーと食べ物を抑えられて、
憲法改正やったら、
どうなるのかな?
やーねえ…

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米軍、サウジ駐留再開へ=イランにらみ警戒強化7/20(土) 10:07配信

 【ワシントン時事】米中央軍は19日、サウジアラビアでの米軍部隊駐留を再開すると発表した。

 サウジ駐留は2003年の撤収以降、約16年ぶり。イランとの対立が深まる中、中東における部隊を増強し、警戒を強化する狙いがあるとみられる。

 中央軍は声明で「部隊駐留は抑止力を向上させ、切迫した現実的脅威から米軍部隊と国益を守る能力を確固たるものにする」と強調。「中央軍は引き続き地域における米軍の態勢を分析し、サウジ政府と連携しつつ適切な場所に米軍のアセット(装備や兵員)を配置する」と説明した。

 サウジ国営通信も同日、地域の安全保障と安定確保に向けて米軍との協力を強化するため、サルマン国王が駐留を承認したと報じた。

 複数の米メディアによると、首都リヤド南東にあるプリンス・スルタン空軍基地に約500人が駐留する見通し。既に小規模の部隊が現地に到着し、滑走路の整備などを行っている。将来は、戦闘機や地上配備型迎撃ミサイルのパトリオットなどを配備するとみられる。

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英、イラン沖に軍艦3隻目派遣=船舶警戒強化の中

 【ロンドン時事】英国防省は16日、イランとの間で緊張が高まる中東のペルシャ湾に新たに軍艦1隻と補給艦1隻を派遣すると発表した。補給艦「ウエーブナイト」が8月に、その後にフリゲート艦「ケント」が展開する。英紙タイムズによると、ケントは9月に派遣される見通し。国防省は通常任務の一環で、最近の緊張に絡んだ派遣ではないとしている。
 同海域では英フリゲート艦「モントローズ」が展開中で、現在、交代の駆逐艦1隻が現地に向かっている。ケントはこの駆逐艦から任務を引き継ぐが、国防省は「交代の過程で展開時期が重なることもまれではない」と話し、3隻が一時的に同時展開する可能性も示唆した。

2019年07月17日


以上

昨年の暮れに出されていた米国「人身売買資産凍結・大統領令」!!

2019.07.19.16:56

米国では、有名な投資家ジェフリーエプスタインが自身所有の島で、小児性愛の売春島を運営していたとして、再逮捕されたニュースがネット上を駆け巡っています。
実は彼はイスラエルのモサドの息がかかっていたという話で、米国の政界、財界、芸能会などの有名人を誘って揺すっていたらしい。
逮捕され起訴されたジェフ・エプスタインはCFR外交問題評議会と三極委員会のメンバーでもありました。

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そして本日の日本版Qanonのメンバーであるeriさんのツイートで、↓トランプ氏は2017年の暮れの「人身売買資産凍結」大統領令で、準備万端整え終わっていたわけですね。この大統領令、いかなる外国人も――つまりどんな日本のエリート・ペドどもも見逃さない、厳しいものです。いまごろ焦りまくっている連中もいるのでは?

という話をされていました。
ホワ〜!
すごい!
「人身売買資産凍結」大統領令!ですか!!!
すごすぎる!!!

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そういえば、
日本にも三極委員会のメンバーがいるという話です。
よくわからないので…
今回はスルーです。




tu-国は怖いのう…しっかり見ていないと世界中が飲み込まれるのう

2019.07.15.13:40

東洋の裏社会「青幇」「洪門」を知らなければ、世界情勢は分からない!
内容が長いので、記事リンクのみでお願いします。
目を通しておいてはいかがでしょう…


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