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8月が巡ってきた、日航123便の墜落にまつわる解けない謎…いったいなぜ墜落したのか?

2018.08.07.12:21

日航123便墜落から33年目の夏です…
これらのことを知ったのは2年くらい前ですが、とうてい転記して記事にして紹介する気持ちになれませんでした。
やっと、今年…
123便が墜落して33年目の8月になって、追及する気持ちが出てきました。
あれから33年が経過していますが、少なくとも50代以上の人たちは、決して忘れることが出来ません。
そしていまだに真相の解明を願っています。
亡くなられた罪なき人々のためにも…














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皆様のコメント



プラザ合意に反対していた関西の大物議員四人が乗っていたんですよ


トロンOSの技術者が乗っていたのは不運な偶然ですか


米軍の誤射…日本の領域内で実弾のミサイル打つか?…しかも相模湾で。
訓練中だったのか…にしても、相模湾で実弾ミサイル打たんでしょ
誤射で実弾ミサイルを発射し、標的に当てる?そんな訓練を相模湾でやってるの?
いくらなんでもないわ。訓練じゃなかったら、既に戦争状態ですわ…



墜落現場には123便だけじゃなく米の輸送機C130、ソ連のミグ25、北朝鮮の軍用機の破片まで散らばっていたそうです
思ったより闇は深い
現在出回っている情報だけでは真相究明は不可能かと


ボーイング社の整備不良は事実だと思いますよ。なんか真相は別にあるんでしょうがちょうどいい濡れ衣があったんだと思います。真相を覆い隠すためにボーイング社のせいにして圧力かけて黙らせてるんじゃないかと思います。



自衛隊の救援部隊の隊員が銃殺されたと当時テロップで速報されたそうですが、救援隊員が銃殺されたとはどのようなことでしょうか?

まず尋常な事態とは思えませんが・・・


相模湾に沈んでいる尾翼をひきあげるべきだと思うますが、なせサルベージできないのでしょうか?
飛行機の尾翼はそんなに重いのでしょうか?」


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以上転記終了



……


とすると…
やはり、誤射で墜落させてしまい、それがどこかのミスという事を隠そうとした?
確かに、ものすごくインパクトのある状況であるが‥

なぜ、123便だけではなく、ミグ、U-2?ステルスらしき黒い飛行機、などの破片が散らばっていたのは何故?
この黒いステルス機は、韓国の基地から飛んできたと言っている人がいました。

ここで戦闘が行われた…という説があるね…

まず…
昔の軍産が、力を持っていた時代が過去の状態であって、良かった…
本当に、怖いです。

もし、米軍の誤射説が当たりであったとしたら…
あの墜落現場にいた、自衛隊の、ような、格好をした妙な東洋人の部隊の正体は‥
韓国軍という事になるね…
もし…
自衛隊の誤射であったとすれば、あの墜落現場にいた、自衛隊のような東洋人の部隊は、どこから湧いて出たのでしょう??
山中の秘密基地?
それとも、ミグの破片があったことを考えれば、北朝鮮?
また、長野県上野村の村長の息子がロシアにわたって殺されたとか、村長がロシア関係者から裏金をもらっていたとかいううわさも流れていたようです。
とすると、旧ソ連がかかわっていたのかも知れません。


ここでいうロシアとは、旧ソ連のことで、現在のプーチンロシアとは体制が異なると言えます。ソ崩壊は1992年12月です。

不可解です…


自衛隊による誤射説、米軍による誤射説も、消えないで残っている‥ということです。
それにしても、なぜ、あの現場で、戦闘が行われたのでしょうか?
なぜ、ミグの破片が見つかったのでしょうか?
そして、U-2らしきステルス機の破片も‥
そして、走行車両やミサイルの破片まであったとはどういうことなのでしょう?
破片は群馬、長野、埼玉にわたって散らばっていたと言います。


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JAL123便墜落事故-真相を追う-31年目の真実


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青山氏の7月に発売されたばかりの本、「日航123便墜落 遺物は真相を語る 」

この本に関するコメントから

昨年出版された前作では、主に目撃者や関係者からのインタビュー、メールなどの情報提供で構成されていたが、本作は墜落現場にあった遺体、遺留品からのアプローチを試みている。

本書で私が注目したのは以下の部分だった。

・高浜機長の遺体と制服が見当たらない。同じコックピット内にいたはずの、佐々木副操縦士と福田航空機関士の制服や遺体は、焦げたり損傷が激しかったが、かなり残っていた。にもかかわらず、機長の制服は全くなく、遺体も歯型の一部しか見当たらなかった。
▶︎当局側が、機長の制服から証拠メモ等が出るのを恐れて?

・山林にあった遺体、不自然な黒こげ。地面に接した部分や裏側まで完全に焼けていた。通常、焼き肉を焼く時のように、ひっくり返さない限り反対側は焼けない。
▶︎遺体を火炎放射器では二度焼きした?可能性が浮上する。更に墜落現場ではにわか雨が降ったにもかかわらず、翌日午前中まで火がくすぶっていた。(本書巻頭部分に証拠写真が掲載されている)

・現場に落ちていた機体の一部が溶けた破片を分析すると、ベンゼンが大量に検出される。
▶︎ベンゼンはジェット燃料(灯油に近い)には含まれていない。ガソリンに大量に含まれる。ガソリンを使用した火炎放射器で二度焼きしたようだ?(非常に怖ろしい)

ボイスレコーダーについても、不自然に改ざんした形跡があったり、おかしな空白があるという。本来なら遺族や関係者には、ボイスレコーダーの生データを全て公開するらしいが、この事故(事件)については全く公開されない。私は、本書の中の以下の部分がものすごく頭に残っている。

『誰もが聞くことができ、誰もが閲覧できるようにしてこそ、それが真実であると言えるのであり、本物を聞かせていない、見せていないその閉鎖的な状況からは、調査した側にとって都合の良い部分だけ抜き取った改ざん資料と言われても仕方ない。』

最後に。
前作同様に今回も、妨害したり嫌がらせが多発することは充分予想されるが、真実というのは絶対に崩せないほどの重みがあり、妨害するほど真実味が増してくるものだ。



^^

33年前に世間を驚愕させた、あの世界航空史上最大の航空機事故。とはいえ、時を経て次第に風化が進み、あの出来事を直接知らない若い人たちも増えてきているようだ。事故以降に日航に入社した社員が全体の9割以上を占めるに至り、社長自身も入社は事故の2年後だという。
 520人の乗客・乗員の命を奪ったあの大事故が、実は運輸省事故調査委員会報告書の記述とは大違いの、恐るべき国家犯罪であったのではないか、との疑惑はかねて存在し、この疑問を追及する書物が何種類も出されてきている。本書もその1冊であるが、いわゆる「トンデモ本」とか、安易な「陰謀論」などと簡単に片づけられるべきものではない。
 実は著者の青山透子氏は、2010年に「天空の星たちへー日航123便 あの日の記憶」(マガジンランド)、2017年に「日航123便墜落の新事実ー目撃証言から真相に迫る」(河出書房新社)を刊行していたが、本年また、「日航123便墜落 遺物は真相を語る」を上梓した。あの事故をめぐる多大な疑惑を再三にわたり指摘しながら、今一つ世論の盛り上がりを欠き、事件の再調査に向けた動きが一向に進まないことへの、著者のいら立ちと激しい怒りが感じられる。

 前著では、赤い飛行物体と日航機を追尾するファントム機についての目撃証言や、墜落現場である上野村の子供たちの文集証言などが紹介されていたが、今回の本では、さらに墜落の遺物が物語る様々な事実についての記述が目を惹く。具体的には、黒焦げに炭化した凄惨な遺体写真、それを見た警察医や燃焼専門家の意見、炭化遺体と格闘した歯科医師らの証言、御巣鷹の尾根から収集した証拠物の組成分析結果(ジェット燃料には含まれていない筈の、ベンゼンと硫黄が多量に検出され、自衛隊の火炎放射器が使用された可能性を示唆)などである。
さらに、遺体検視現場とされた体育館で法医学者が撮影したビデオテープが、群馬県警に任意提出させられたのち、何故か同県警から返還を拒否されている事実、修理ミスを犯した筈のボーイング社の航空機が墜落事故以降、日本側(自衛隊、日航、全日空)によって大量に購入され、同社の売り上げが最高を記録している事実など、不可解な様々な出来事についても言及されている。
 日航123便事故をめぐる疑惑を追及した書物はこれまでに数多く発刊されているが、その論拠とするところは必ずしもまったく同一ではない。
本書を含め、それらの説くところがすべて統合され、総合的な検討が加えられることで、先の事故調報告書の結論が完全否定されたうえ、事件全体の再調査が始動することを切に期待したい。



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以上転記終了


「524人の命乞い 日航123便乗客乗員怪死の謎 」と言う本が真相に迫っているようで、購入しました。
いつかきっと…
この無念が晴らされますように…


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もう少し、追加してみます。

まず、尾翼が破損したとみられる123便をファントム機が2機追尾していたという証言があること。

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そして不可解にも、墜落現場にファントム機の破片があったということ。



そして現場で回収された米国のU=2ステルス機の破片

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さらに現場で回収された、ソ連製のミグ戦闘機の破片

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これが真実であれば、米国やミグを使っているどこかの国も当然何らかの発言を行ってしかるべきであるのに、いまだに沈黙をまもっている点…

そして、自衛隊と思われる…制服を着た者たちが活動をしていたにも関わす、救出したのは地元の消防隊員であった点…


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最初は7人と報道された生存者が、最終的に4人となった点。そして、その4人(全員女性)は、みな地元消防団員によって発見されています。

なぜ、写真も撮られている、これらの制服を着た者たちが自衛隊であったのなら、なぜ、一番に行うはずの救出をしなかったのでしょうか??

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この隊員の襟には襟章が付いていません。
助け上げられたと思われた男の子ですが、生きていたのではないか?と囁かれています。
しかし、生き残ったのは女性が4名です。
この男の子はどうなったのでしょうか?


さらに、現場で回収されていたという、あたかもどこか…欧州の宇宙人ユミットやボロネジの宇宙人たちがつけていたマークを思わせるような物体が、現場で回収されていたのは何故でしょうか?

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そして、墜落した123便の機長は、最初横田基地に着陸しようとして断られ、次に麦畑に着陸しようとして果たせず、現場である山へ向かっているのは何故でしょう?
向かわされていたのかも知れません…

さらに、現場上空での目撃者が、123便と一緒に流れ星のようなものが飛んでいた…と、発言していたのは、「何」のことなのでしょう?

(注!まず尾翼が狙われ、後巣鷹山まで行って目的通りにミサイルで撃墜した…と言う説があります。)

そして、123便に関連して、決して表に出ることのない、日本の裏にいる秘密結社の存在が噂され続けるのは何故でしょう?

また、日本国内に登録されていない外国人が100万人いるとされているのはどういうことでしょう?

さらに、フィリピンに隠されたもの…金?との関係も指摘されています。
フィリピンはカトリックの国…何か、米国や欧州のや日本裏にもいるという、「イエスズ会」が関連しているのだろうか?

そして、現場近くの貧しい寒村だったはずの、「123便墜落現場の南側、長野県南相木村」に、建築ラッシュが起こり新築の真新しい家が立ち並び始めたのは何故なのか?
政治家の関与が噂されているのは何故なのか?


123便の墜落現場で調査をした人が被ばくした…とはどういうことなのか?


オウム真理教の一連の事件は、1980~1990年代に起きています。
重なっています。
そして、オウムは北朝鮮、旧ソ連とかかわりがありました。

この時代、私達一般市民が知りえないところで、戦争が起きていたのかも知れないと思います。


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1985年8月12日、123便は墜落しました。
520人の犠牲です。
きっと、いつか…
真相が明かされることを願います…


当時、ニュースでも流れた、「救助に向かった自衛隊員が射殺された話」ですが
こちらで調べました。

続きです。

ついでに、元公安の方が調べたときの話を付け加えておきます。

「間違ってミサイルを発射して飛行機が撃ち落された…と言う説があるんですが、可能性としてはありえますね。」
「やったとしたら米軍だろうと言われているけど、米軍とも自衛隊とも言えない第3の要素…があるのでどっちとも言えないんです。」
「一つには、自衛隊がオレンジ色の標識機を飛ばして、それを撃ったら大きく外れて尾翼にぶつかったという説があり、もう一つは、プラザ合意に日本が同意しなかったので、脅かす意味で米軍が撃ち落したという説があります。後者はないと思います。前者は、あのぐらいの飛行機を打ち落とすくらい簡単で、どこの国でも出来る。」
「アメリカがかかわっていたら、あんなことはやらないですよ。ロッキードは国策企業ですからね。ロッキード社を追い込むようなことはやらないですよ。グラマンもやらないし、アメリカの航空会社はみなやらないですよ。となると残るのは、自衛隊説ですけれども、幹部の航空自衛隊のやつが、事件の直後に、不思議だ!不思議だ!と言っていたんですね。」
「いまだに不思議だと言っているんですが、元航空幕僚長の田母神さんも、自衛隊説は否定しているんですよ。」
「直後に御巣鷹山に入った自衛隊員と話をしましたが、自衛隊が何らかの形で関係しているのかと聞いたら、それは考えられません、と答えた。ただ、一番ひどいのは、応急処置をさせなかった当時の担当官庁の奴だと言っていました。実は、最初に入った自衛隊がみんなが生きていたのを見たらしいです。その時には、多くの人が生きていた。」
「生き残った女の子の証言として、自分以外にも、お母さんと男の子が生きていて会話していたし、他にも苦しそうな声が上がっていた。多くの人が生きていて、夜中に人が来た。

(注!ここ重要だね。夜中に人が来たんだよ。それがどこの、誰?だったのか、これを解明したら、全貌がわかるかもね…)

夜中に人が来て、何かを探してごそごそやって、全く助けずに帰って行ったと聞いています。最初に来た人たちは、何もせずに帰ってしまったから、次第にみんなの声が途絶えて行ったというのです。」
「米軍があのとき、助けようかと言ったんですね。それを、日本政府のどこかがいらないと断った。」
「第1陣が行ったとき、何もしないで戻ってきたというのは、何のためだったのか?証拠隠滅のために、オレンジ色の的を回収したのではないかと言われていますね。そういわれていますが、自衛隊員じゃないですよ。自衛隊員の中でも、航空自衛隊がの調査隊がつぶさに調べているけど、自衛隊員が行って、証拠隠滅をしたという活動記録は全然ないんですね。」
「調査隊って実は自分たちにも厳しい実質的な情報組織で、機能はCIAなんですよ。陸上と海上と航空自衛隊がありますね。
以前、調査隊の講師をしていて、かれらに情報収集の技術指導もしているんです。もと自衛隊の○○さんも、自衛隊説を言わない。米軍説も疑わしい、と言うのです。もし、米軍がやっていたら、力関係を考えても、日本政府を押しのけてでも、自分で行って救出しています。やばいですから。」
「では、自衛隊がミスしたのかと言うと、それはまったくわからないです。航空自衛隊の記録にも、自衛隊員が関与した記録がないんです。」
「静岡沖で演習をやっていた艦隊が誤射した、という説もありますが、それなら海上自衛隊の関係と言うことになる。しかし、海上自衛隊の幹部に聞いても、情報が全く出てこなくて、わからないと言っています。」
「生き残ったJALの搭乗員さんだった人から聞いた話によると、窓側の人が機外にオレンジ色の飛行物体が飛んでいるので、あれは何だろうと、使い捨てカメラで撮影していたのです。その方は亡くなったのだけれど、写真は残っていて、見たらやっぱいオレンジ色の物体が飛んでいるのが写っていた。」
「それは、ネットニュースで流された。オレンジ色の物体が並行飛行していたのは事実なんです。そのあと、それが標識機、として撃ち落されて接触したのかは、別問題として、とにかく並走していたのです。」
「第3の勢力は、その演習を知っていたんですよ。」
「第3の勢力とは、はっきり言ってしまえば、北朝鮮とか、中国大陸です。」
「たとえば、阪神淡路大震災の時に、神戸の長田区の地下で、おびただしい数の自動小銃が発見されています。それを必要とする人たちは、日本人以外の、半島や、大陸の人たちで、飛行機を打ち落とすことが出来るような武器をトラックで、日本のどこにでも持ち運ぶことが出来るってことです。」
「暴力団だって、RPG、ロシアの対戦車擲弾などバンバン持っています。密輸でいくらでも入るんです。北朝鮮の工作員と日本の暴力団は一脈通じている。親戚関係のやつも多い。」
「飛行機を狙うのは簡単で、演習の日程は全部わかるんですよ。その時に混乱させようと思えば、打ち落とすことは簡単にできます。」
「僕は機密の中枢にいるような立場であったわけで、当然耳に入ってもいいのに、あの事件だけは入ってこない。陸幕の秘匿部隊もあったがそれも全く関与していない。ということは、もう一つ、全く別の勢力があるということになる。」
「あれが工作だとすれば、自衛隊と米軍に罪を着せれば、当時誰が喜んだかと言えば、金正日は喜んだと思いますね。」

「北朝鮮の可能性はあります。現場に最初に入った一団の話がある。北朝鮮の秘密部隊は、日本に大体、一万人くらいはいる。工作員は少なくとも千人は入っている。彼らは一人当たり10人、在日の協力者を作る。それ全部、土台人と言って、朝鮮半島に親族がいるんです。それを殺してしまうぞと言って脅して工作させる。資金は、パチンコ、風俗、焼き肉などいろいろある。それでお金を出さざるを得なくて、金正日が新しい対日組織を作った。金日成軍事総合大学とは別に、江西学院というのが、対日組織なのです。

(注!日本だけをターゲットにした北朝鮮の謀略組織がある現実をしっかりみなければいけない。そしてその支援者が国内にいるという事も。)

「その連中の実態はCIAもあまり把握はしていないが、公安は大体把握している。そいつらも金丸信に献金をしていた。北からもらった金塊もあった。」


(注!金丸訪朝は、1990年、)政府の大幹部として北朝鮮に赴くのに、コリアンの逮捕者が大量にに出てはまずかろうと、捜査がストップになった。ストップさせたのは誰か?金を持っていた、北朝鮮と組んでいたものだ。金丸と組んでいた者たちの名前を見るがいい。このストップが無かったら、日本人の拉致もなかったと言われています。)

「選択肢を消していくと、米軍はない、航空自衛隊はない、海上自衛隊はない、となって残るは北朝鮮か中国のどちらかになる。工作員は日本を混乱させて、米軍の評判を落とすか、政府や自衛隊の評判を落とすことが目的だったと想像される。
地上から高精度で撃ち落せる兵器は、日本国内でも出回っていた。」

(注!この1985年と言う時代は、オウムが活躍していた時代と重なることを思い出してほしい。)

「金丸訪朝の前夜に捜査にストップがかからなければ、一網打尽のようなことを繰り返して、その後の北朝鮮による拉致事件も起こらなかった、と言われています。拉致のネットワークは全部つかんでいた。今でも資金がどこから出ているかわかります。」
「朝鮮半島と関係の深いT教会 からある政党が恩恵を受けていた時期があるからです。Sと言う日本の大ボスが、反共主義の政治団体を擁護して金を出していたが、それを創設したのはT教会の教祖なんです。教祖は北朝鮮の出身です。与党は恩をあだで返せなかったのでしょう。」
「T教会の教祖は飛行機に乗っていて爆発で死んだ。」
「北朝鮮には、有事の際に内乱を起こすという話があり、オウム真理教に指令が行って、麻原はOKを出した。」



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以上転記終了


……

ということは、公安の見解は、自衛隊でもなく、米軍でもない、第3の勢力が起こした事件であり、それは北朝鮮か中国である可能性が高いという事です。

続きます→
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