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エボラ出血熱、死者2200人超 コンゴ 12/30(月)

2019.12.30.21:58

エボラ出血熱、死者2200人超 コンゴ

12/30(月)

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【ベニ(コンゴ)AFP時事】コンゴ(旧ザイール)の保健当局は29日、エボラ出血熱の死者が計2231人に達したと明らかにした。
今回の感染拡大は東部の北キブ州などで2018年8月から続いている。

 感染が広がる一帯は、さまざまな武装集団が活動し、治療施設や保健関係者への襲撃が絶えない。特に11月からは、隣国ウガンダを拠点とするイスラム原理主義の集団「民主勢力同盟(ADF)」が攻勢を強め、民間人200人以上が死亡している。 

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おかしいな?
確かエボラウイルスは、空気感染なんかしない。
接触しないとうつらなかったのでは?

患者の血液、分泌物、排泄物や唾液などの飛沫が感染源となる。患者およびその体液への濃厚な接触は問題であり、死亡した患者の遺体への接触からも感染する。

エボラウイルスの感染力は強いものの、空気感染をせず、感染者の体液や血液に触れなければ感染しない[8]。これまでに見られた感染拡大も、死亡した患者の会葬の際や医療器具の不足(注射器や手袋など)により、患者の血液や体液に触れたことによりもたらされたものが多く、空気感染はない[9]。患者の隔離に関する措置が十分に行われていれば、感染することはない。

確定していない要因[編集]

空気感染の有無
アメリカ合衆国レストンでのサルの商業輸入に際して顕在化し、その感染流行により特定されたサルを終末宿主とする「エボラ・レストン株」(現状ではヒトに対する病原性はない[10])は、空気感染の可能性を濃厚に具現する例として知られているものの、エボラ出血熱の人体間における空気感染の可能性について確定的に定義付けるものとは言えない[11]
最小の感染単位
カナダ保健省のサイトでは体内に数個のエボラウイルスエアロゾルが侵入しただけでも発症するとしているが、その根拠とする文献では、エボラウイルスの感染法について明確な記述はない[12]

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ウイルスですよね?細菌ではない。
こんなウイルスが空気中を漂うのか?



すり合わせてみると興味深い、コーリー・グッドやデイビッド・ウイルコックス氏らが作った映画の話

2019.12.25.13:05

すり合わせてみると興味深い、コーリー・グッドやデイビッド・ウイルコックス氏らが作った映画の話です。

https://ameblo.jp/husiginaohanasi11kara99h/theme-10108498592.html

ここですが、
映画・「Cosmic Secret」の感想

「Above Majestic&Cosmic Secret」が伝えようとしていること

これで書きましたが、見ていただくと面白いと思います。
コーリー・グッドらは、宇宙で行われていること、宇宙人と地球の関わり合い、それらを全面開示すべきと言うグループに属しています。
そして、まだスターウオーズほど知られていないにしても、世界に向けて発信できていると言うことは、権力構造が変化した!と、言えるのではないでしょうか。



「米軍の機密宇宙組織 - シークレット・スペース・プログラムを暴く真実を伝える映画 「Above Majestic」がいよいよ公開まじか!日本時間10月31日 2018年。 Amazon, iTunes, Vudu, Xbox, Google Playより多言語にて視聴出来ます。これは、最初のステップであり、今後2018年の年末から2019年にかけて、どんどん今まで隠されて来た真実を公開していきます。待っていたディスクロージャーは、いよいよ始まります! シェアお願いします!」from Corey Goode FaceBook VimeoとiTunesで日本語字幕が出ています。 https://vimeo.com/ondemand/abovemajes... 誤訳の部分の解説は、こちらのブログをご覧下さい。 https://blog.goo.ne.jp/truthseeker

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日本語字幕が出ない場合には、画面右下の一番左「字幕」をクリック。あるいは車輪マークから「日本語」を選択してください。 フォント・サイズも字幕のオプションから大きくする事が出来ます。 *********************** iTunes、Apple TV、Vimeo等にて、日本語字幕付き購入・レンタル可 (ドキュメンタリー) 映画 The Cosmic Secret - 宇宙の秘密 - 予告編 我々の誰なのか?我々は何故ここにいるのか?我々の運命はいかに? オリジナル動画: https://youtu.be/cPOrModKeZY 2019/12/03 公開

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この二つの映画を、私はアップルTVでマックで見ました。
コスミックシークレットは、レンタルで五百円くらい、購入して千円くらいなので、どーぞ。
私は購入しました。
2回見て、ようやく頭に入りました。
見直して、他の情報とすり合わせると、面白いことが浮かんできます。
彼らが、工作員で、嘘情報を流しているとは思えません。
全面開示とは言っても、徐々に出していると思います。

エイリアンインタビューの話とすり合わせてみると、面白い連想と言いますか、想像が浮かんできます。
見てみることをお勧めします!
そのうち、私に浮かんだ連想と言いますか、想像ですが書いて見たいと思います。

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こちらも参考に


☆さる100様と、KeenーAreaN ew様には、シェアの許可をもらっております。



アマゾン、日本に納税へ方針転換 法人税2年で300億円 共同通信社 2019/12/22

2019.12.22.22:26

米最高裁は、スミソニアン博物館に対し、20世紀初頭の機密書類の開示を求める

2019.12.21.00:58

米最高裁は、スミソニアン博物館に対し、20世紀初頭の機密書類の開示を求める判決を下した。 この書類は、人間の進化に関する当時の主流な学説を守るために同博物館が数万年前の巨大な人骨を隠蔽したという事実の証拠になると見られている。同博物館が20世紀初頭に数千もの巨人の遺骸を破壊したという
1207672755052781573

Qジョーカーさんのツイッターのフォロワーがツイート

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どんどん隠されていた人類の謎が明らかになると良いですね!

59・宇宙人との対話・グレタウッドリュー

2019.12.20.17:06

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かつてエマソンは、「精神が私自身と同じような形となって肉化したと言う事は、神の教えの一つの様相である。」と書いた。
コミュニケーションの第一段階が、私のような人間のチャンネルを通して行われているのは、多分、このためなのだろう。
異質な思想は、異質な存在から発せられると、ますます受け入れ難くなる。
これらエネルギーの高い振動レベルも、また重要な要因になってくる。
それはETIがもたらすものだし、肉体的にも心理的にも訓練を積んでいる彼らのチャンネルだけしか、扱うことができない。
会社社長達のグループに招かれて講演した時、私は3時間近くにもわたって、超感覚的知覚からETIにまで及ぶ話をした。
最近その時の録音を聞いてみたら、私は話を始めるにあたって、次のように言っていた。
「…で、皆様は何か価値あるものを身につけてお帰りになるでしょう。3分の1の方は、私がこれからお話しすることを信じないでしょうが、残りの3分の2の方は、私ののべる経験と事実が、信じる信じないと言う判断の枠組みを超えるものだと言うことに気づかれるでしょう。
いずれにせよ、私のシナリオが現実になったような時には、皆様方は私がここでお話したことを思い出し、不安の念にかられずに、このチャレンジに応ずることができるでしょう。」
本書の読者も、そうあって欲しいと期待している。
講演会の聴衆と同じように、読者の皆さんも、疑問をもたれる度合いは様々であろう。
しかしある程度の好奇心は、きっとおありだろうと思う。

「本当に金属が曲がるのか?」
「他の銀河系には生命は存在するのだろうか?」
「近い将来、この惑星上の生命に影響を及ぼすような陸塊の移動はあるのだろうか?」
「UFOは現実に存在するのだろうか?」
「政府は、UFOと他の惑星の生命に関する情報を、隠しているのではないだろうか?」
「信頼すべき資料から、他の文明との接触のことが何かわかるのではないだろうか?」
「私たちはオガッタ・グループに耳を傾けるべきだろうか?」
これら一連の質問は、多岐にわたっているが、予想のつくものである。
私はこうした質問の一つ一つに、直接の経験と情報の基づいて、確固とした回答をしてきた。
これらは全国を回って、医者、著述家、発明家、超能力現象研究家、あるいは経営者とのシンポジウムや大学のキャンパスで、耳にしたのと同じ質問である。
やがて次の時代には振動が高まり、新しい舞台へと移行していくであろうが、ここに私たちを技術的に援助してくれる人たちが現れた。
振動が高まれば、それは高められた意識と結びつくことになるだろう。
私たちの経験する現実は、5つのアンテナ、つまり感覚から入力された信号の振動、周波数を脳で翻訳した結果である。
今はまだ、この周波数にほんの少ししか同調できないが、宇宙的な意味で言えば実質的には知らないも同然なのだ!
地球上の多くの生物は、特別の周波帯の周波数、振動の点では高いレベルの知覚を備えている。
これらの生物は、人間よりも多くのものを聞き、嗅ぎ、味わい、みることができるのである。
もし私たちが、他の生物と同じようにこれらの周波数に同調でき、しかもそれを他の情報と関連づけて解釈できる能力を失うことがないなら、現在、私たちが手にしえない現実に同調できることになるだろう。
さらに私たちには別の道も開かれている。
ヘレン・ケラー女史は、いくつかの方法を用いて物事を認識できるようになったが、その方法は、いまだに解明できていない。
彼女は、豊かな感覚力を養う無限の可能性を示してくれていたのである。
彼女の示した能力の秘密を解明し、これを全人類に役立てることが、技術者や科学者に任された課題である。
これが解明されれば、私たちがその実在を否定している存在とのコミュニケーションが可能になるだろう。
現在の私たちの情報伝達に不可欠な、安定した電力の供給が無くなったとしたら、私たちは心のラジオに頼らなければならなくなるだろう。
コミュニケーションは、現在の私たちの感覚レベルを超えたところで行われるだろう。

私たちに開かれるはずの新しい生活様式を認める事は重要であるが、過渡期においては、安定的で揺るがぬ生活を維持することも重要である。
また時が近づくに従って私たちは、新たなルールを学ばねばならない。
その時が来たときには、しっかりと根を張って立ちながらも、柳のように柔軟で、易々と、そしてたおやかに頭をもたげられるようでなければならない。
一人一人が変化の嵐に対して柔軟かつしなやかで、バランスを保ち、中心を失わず、自然の計画を理解していて、折れることのない木のようでなくてはならない。
私たちは分かち合い、そのようにして兄弟愛のエネルギーを高めることを学ばねばならない。
さらに5感を研ぎ澄まし、これに第6感を付け加えなければならない。
この第6感は、より良き人類へのスプリングボードになるだろう。
もしテレパシーで心を読むことができるとなったら、一体、誰が利己的な考えや邪悪な思いを潜ませようか?
私たちがそこで生き、愛し、遊び、働き、学び、笑うことになる世界は、今までとは異なるが、とても心躍るものになるだろう。
私はオガッタ・グループや、その他の類似の存在と数多くの大胆な仮説や技術を分かち合えると期待している。
彼らは進歩した存在であり、私たちを助けに来てくれるだろう。
自分の学んだ多くのことを統合するようになるにつれて、私の方向が明らかになってきた。
シナリオには、次のように出ている。

「人間の人間に、自然の計画に対する非人間的な行為のために、私たちの惑星の表面に変化が現れるだろう。」
「恐れるのではなく、私たちが自然の命ずるところを、他の生存者が受け入れるよう手助けできるだけの冷静な知識を持って、未来を垣間見ること。」や、
「未来の建築家」について、「私たちの共有する宇宙の啓示」について、私は考えている。
そして私は自分の結論について考えている。
あなたも私も、有史以来、人間の直面したうちでも、最も厳しい時代に生きている。
私たちは意識を高め、平和的精神を持ってこの時代に対処しなければならない。
過渡期にあっても、積極的な推進力やエネルギーといったアメリカの伝統が発揮されるものと期待している。
もし読者が他の人々を助け、未知のものに対する彼らの恐怖を和らげようとするなら、私の使命は果たせたと言える。
タウリの最近の言葉を引いてみよう。
「光が全くないより、少しでもあったほうがマシよ。」
オガッタやこれと類似するグループによって、私が得た体験が、読者にも現実のものとなってくれればと期待している。
私は地球を助けに宇宙からやってくるもの達と、うまくやっていけるものと思う。
そして彼らが歓迎され、私たちのためになされる彼らの好意ある努力に、援助の手が差し伸べられるように…。
そのときガタエは到来を期待するだろう。
私はきっと光のスライドに乗れるものと期待している。
読者と一緒に、あるいは、私一人で。

結び

私はかつてオガッタ・グループの存在について、繰り返し、繰り返し、質問されたことがある。
それは決まって、オガッタが長い間沈黙した後に、いつも現れるものなのだ。
一度このような時期に、私が人里離れたメキシコの村の埃っぽい道を歩いていると、若い男が私の方に向かってブラブラやってきた。
私たちはすれ違ってから、ふとお互いに立ち止まった。
彼は振り返ると、私の立ち止まっているところに引き返してきて、物静かに尋ねた。
「あなたを知っているような、気がするんですけど?」
「まさか!でも、私たちは知り合いになるはずだって、気がしますわ。」
と答えると、なぜかわからぬが、心臓がドキドキし始めた。
若い男は、私をじっと見つめた。
「オシャン、と言う名前に、何かお心当たりはありませんか?」
と尋ねる彼の声を聞くために、私はできるだけ身を乗り出さねばならなかった。
涙が目に溢れ、頬を伝って流れ落ちた。
見知らぬ人から、オガッタ・グループの惑星の名前を聞かされた事は、いまだかつて一度もなかった。
この人は手を延べ、濡れた私の頬に優しく触れて呟いた。
「私もそう思いましたよ。」
彼はカリフォルニアからやってきたのだった。
また私とデイックが中国の上海を旅行したとき、一日観光で乗った川船で、小さなテーブルについている学生に気づいたとき、お互いに目があい、声を揃えて「あなたを知っている!」と言った。
私たちはお互いを指差しながら笑い、声を揃えて同じ言葉を繰り返した。
彼の英語はおぼつかなかったが、私たちは、彼と一緒になって雑談した。
彼は生まれてこの方上海を出たことがなく、一方、私たちはこれが最初の中国旅行だった。

中国の「4人組」の話は、学生達のものの見方にひどく悪い影響を及ぼしていたので、それだけにふと立ち聞きでもされたら誤解されかねないことを言うのは気がすすまず、神経質になっていたのは無理からぬことだった。
私たちの会話の中で、「あなたを知っている!」と言う言葉が何度も繰り返された。
私たちのやりとりは、このパリッとした中国人の相手を、刺激し、不安にもさせたようだ。
メキシコでも出会いを思い出しながら、私はオガッタ・ジョパルフの5つの惑星の名前を挙げた。
そしてチャウヴィまで言った途端、この学生は困惑した表情で、目を突然見開き、涙を浮かべた。
彼は何気ない仕草で私の手の上に自分の手を置いた。
岸に近づくと彼は襟の折り返しから小さなピンを取り外し、これをデイックに記念に手渡して、
「彼女を知っていますよ。あなたの奥さんをね。彼女を知っていますよ。」と呟いた。
このようなエピソードを満足に描くのは、想像するほどやさしくはない。
体験をはっきりと言い表すのは難しい。
それらは人の精神や意識に痕跡をとどめる。
そして心にも。
似通った波長をキャッチできる人間存在が数多く、宇宙船惑星地球号の上を歩いている。
心霊の働きは、極めて孤立的なものだ。お互いを分かち合うひとときは、それに関係した人々の生活と仕事を容易なものにしてくれる。
このような精神から、私はオガッタ・ジョパルフの12の言葉をあげておいた。
もし読者がそのうちのいくつかに見覚えがあり、意味を明らかにできたら、

S、T、A、R
Foundation 448 Rabbit Skin RD, Waynesville  気付
に、ご一報ください。
S,T,A,Rは、私が副理事を勤めている宇宙技術研究財団の略称である。

コロレス
ペウレク
クリムナ
ピウピ
レプラ
ライナ
マチェット
リムズ
ミプル
トカ
ヌプレイ
ウールックレ


終了

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長い間、お付き合いありがとうございました。
グレタの財団は、残念ながら現在は見つけられないようです。
彼女が語った通りに進んだとしたら、2019年の現在には、相当宇宙との交流が進んでいたはずでありますが、そうなってはいません。
SS Pの話などとも想像するに、
資金提供があったと言うことですが、
乗っ取られた可能性を想像したりします。
また、
グッド・ドクターと言われていたアンドリジャ・プハリッチは、技術開発において、暗黒面に落ちたと、デイヴィッド・ウイルコックス氏は語っていました。

そして、このオガッタ・グループは、
ナチスにコンタクトした種族を想像させるものがあります。
彼らは、地球人の善悪を問題にしていませんでした。
地球人を発展途上のいまだ未開の、しかし、期待がもてる生命体として、導いいて行くつもりであるように思えます。
その彼らが、アメリカともコンタクトを持った。
しかし、事は想定ほどうまくすすまなかった。
それでも、現在は、変わりつつある世界をみ、未来を思い描くことができるところまで来ているように思えます。
どのみち、今にわかるでしょう。
今に、はっきりと誰の目にもよくわかる日が、近い将来にやってくると思います。
それを楽しみにしていたいと思います。
地球人を助けようとしてくれている、彼らオガッタ・グループ、そしてその他のこの宇宙の同じ宇宙種族達に幸あれ。


58・宇宙人との対話・グレタウッドリュー

2019.12.19.01:12

グレタ

医学や薬学の分野でも苦悩が見られる。
新発見の薬剤の使用を急ぐあまり、副作用が多発しているのだ。
人工物質の投与が原因となる医原性疾患が、急激に増加している。
ある病気の予防薬として用いられたものが、数年後にまた病気の原因になっている事実が度々発見されている。
これもまた、人間の人間に対する非人間的行為なのだろうか?
変化、気候の変動、惑星の変化と発見、変化しつつあるプレート・テクニクス、拡大する季節変化、社会、経済、政治の変化、精神的、肉体的変化。
私たちはすでに始まっている変化に目を向けなければならない。
地球は太陽の周りを、太陽は銀河系の周りを、銀河系は宇宙の周りを周り、私たちはその動きの中に、変動の只中に置かれているのである。
私たちが動くと、惑星地球に影響を及ぼす「生活」条件と振動が変化する。
先に変化が生まれたのだ。
そして変化は生まれ続ける。
変化とは、「新時代」という言葉を意味しているのだ。
新時代には、太陽系が銀河系の周りを回る軌道が変化し、この新しい軌道におけるバランスを保つために新たな振動が必要となる。
振動とエネルギーという言葉は、私たちの目的からすれば、相互に交換して用いることができるために、太陽系の全惑星と生活形態は、新時代に向けて、このように足を踏み出した途端に起こってくるエネルギーの変化に適応しなければならない。
「自然の計画」を誘発し、そしておそらく「人間の人間に対する非人間的行為」を煽り立てるのが、これらの変化したエネルギーであるのだ。
オガッタ・ジョパルフのものたちは、はっきりと述べている。
「人間が人間に…そして自然の計画に対して何ができようと、大規模な調整期に入った時には、惑星地球は援助を受けるに値すると信じている文明が、あちらの宇宙にはあるのだ。」

オガッタ・ジョパルフのものたちは、かなり高度な意識レベルにまで進化している。
宇宙において存在をわかっているものは、空間ではなくて意識、つまり特別な高められた振動を統御する能力である。
オガッタ・グループのこれらのものは、宇宙に関する自分たちの知識を、私たち、そしてあなたたちと、分かち合おうとしている。
オガッタ・グループのメンバーは、方向を指示し、若い人たちが歌っていた「エイジ・オブ・アクエリアス(水瓶座の時代)」という新時代へと、力を合わせて私たちを導いていってくれるだろう。
どのような新時代も、人間の生活様式を変えてきた。
今後の変化も同じであろう。
新しい様式というものは、いつの時代も精神的なショックを引き起こすものであるから、その時代の様相をしっかり見据えておれば、どのような変化も、またそれに伴うストレスにも、よりうまく対処できるだろう。
未知のものに対する恐怖が、人間の最大の恐怖なのである。
私たちは、地球の進化の一転換期に置かれているが、このような転換期には、どうしても無防備になりがちである。
生き延びるためには適切な武器で武装しなければならない。
現代は、歴史的にも、気候的にも、地質学的にも、天文学的にも、社会的にも、経済的にも、政治的にも、不安定な時代である。
オガッタ・グループのこのものたちは、私たちの周りの至る所で響き渡っている疑問の数多くに、洞察や回答を与えてくれる。
そして前にも述べたように、マスコミはUFOと呼んでいるが、自分たちはガタエと呼ぶ宇宙船に乗ってやってくるだろう。

惑星地球での私たちの技術が、実のところあまり進んでいないので、今の科学の見地では説明不可能な現象に、これまで私たちは目を向けてきた。
これらの技術の大部分は、たかだか二百年足らずの間のものなのだ。
そんな話を、あるいは第二次世界大戦前に聞かされていたとしても、一体、40歳以上の読者の何人が、人間が月面を歩いたり、スカイラブが打ち上げらるなんて、信じ得ただろうか。
そんな人はまずいないだろう。
大気圏外…という言葉は、SF小説にしか出てこないものだった。
しかし今日の若者は、想像力を働かせて未来を考えてみるのに戸惑う事はずっと少ない。
若者たちは、大気圏外征服を目撃しているだけではなく、現状での利害にしがみついて、変化を熟視しようとしない旧世代の人々のように、縛られるところがない。
私は大学で講義するたびに、今の私たちが自然法則とみなしているものを無視するような、見事な心霊的経験を持った学生に会う。
精神の力で金属を曲げて見せると、彼らはその光景に深く感動する。
オガッタ・グループの話をすると、何故、またどのようにして、近い将来に私たちみんなが、彼らの技術を共有し、学び、用いることになるのかとても知りたがる。
今日の若者の孫や曽孫の時代に、どのような発明がなされているのか、誰が言えよう?
彼らは科学や芸術で、また技術や思想で、花開かせる驚異を思い描いてみることができるだろうか?
多分、不可能だろう。
私たちは自分の想像力を広げてみるしかできない。
オガッタ・グループが異次元から現れ、私たちの有限の存在を超越して、私たちの理解しているような距離をいとも簡単に取り払ってしまうというのは、驚くべきことである。

続く→



33自治体で「一部データが復旧不能」に――日本電子計算のIaaS障害、いまだに復旧見通し立たず

2019.12.16.23:27

33自治体で「一部データが復旧不能」に――日本電子計算のIaaS障害、いまだに復旧見通し立たず

NTTデータ傘下の日本電子計算が提供する自治体向けIaaS「Jip-Base」で障害が発生し、全国53の自治体と団体のシステムに影響が出ている件で、同社は12月16日に記者会見を開いて謝罪し、「33の自治体で、一部のデータが復旧できない状態にある」と明らかにした。問題発生から2週間がたとうとする中、いまだ全面復旧の見通しは立っていない。

 Jip-Baseは、各自治体向けに業務システムを提供するクラウドサービス。障害は4日午前11時ごろから53の自治体や団体で発生。東京都や愛知県など一部の自治体では、税務処理や戸籍管理のシステムが使えない状態になった。

 日本電子計算は、障害の原因はストレージを制御するファームウェアの不具合だとしている。この不具合を受け、ストレージの保守を担当するEMCジャパンは5日にファームウェアのアップデートを実行。ファームウェアの不具合によるハードウェアの故障は6日に解消したが、その後の動作確認により、不具合の影響でストレージの一部が正しく読み出せない状態になっていることが分かった。

ストレージが読み出せないと、各業務システムを動かす仮想OSの起動や業務データへのアクセスが難しく、9日中の全面復旧は不可能だと判断した。

バックアップシステムにも以前から不具合 15%復旧できず

photo日本電子計算の山田英司社長

 日本電子計算は9日以降、ストレージやバックアップデータから仮想OSの情報や業務データの復旧作業を行っている。同社の山田英司社長は、16日の段階で「(仮想OSのうち)70%はIaaSとして復旧したが、15%は復旧不可能な状態にある」と明かす。残りの15%は、現在もバックデータからデータが復旧できるか確認している段階だという。

 15%(約200個)の仮想OSが復旧できない状態にあるのは、日本電子計算によるバックアップが正常に行われていなかったからだという。一部でバックアップが正常に行われていなかった理由について、Jip-Baseを統括する神尾拓朗部長(公共事業部基盤サービス統括部)は「監視システムに不具合があったため」と、ストレージのファームウェアとは別に原因があったことを明かした。

 これにより、33の自治体で今も一部のデータが復旧できていない。これらの仮想OSについては復旧を諦めず、利用事業者と連携してできる限り復旧作業を行うとした。

「修正パッチの情報が届かなかった」

 山田社長は、ストレージを制御するファームウェアの不具合が起きたのは「EMCジャパンから修正パッチの情報が届いていなかった」からだと説明する。

日本電子計算とEMCジャパンは、EMCジャパンからファームウェアの修正パッチがリリースされた場合に、メールでパッチの情報を通知するよう契約を結んでいた。しかし、今回の障害を事前に回避できたと考えられる修正パッチのリリース情報は、4日の段階では届いていなかったという。

 一方で神尾部長は「5日にEMCジャパンから修正パッチの情報が提供されたが、緊急度が低いものとされており、事前に見たとしてもパッチを適用していなかった可能性はある」としている。

 日本電子計算は、今回の障害に関して今後も被害状況の調査やデータ復旧を行うとしており、被害を受けた団体への補償などは現在検討中だという。


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おやおや、ITに頼った内容だと、ITがダウンしたら、全てがストップしてしまうのですね。

確か、NTTは、ITと紙ベースの両方で仕事をしていましたね。

ITが止まった時に備えて、同じ内容のデータを紙ベースでも、保管していたはず。

そのくらいすべきかも。

57・宇宙人との対話・グレタウッドリュー

2019.12.15.20:03

グレタ

1970年代初頭に出されたローマクラブの報告書では、私たちの資源はみな限られているのに、急速な勢いで消費されつつあるという厳しい事実が述べられていました。
この報告書のテーマは、「自然は、現在私たちが所有している産業体系を、自然がいつまでも支援してくれるとは期待できない。」というものだった。
80年代の今日、結局のところ、予測されていた資源の不足のいくつかに直面させられることになった。
ここ合衆国でも私たちは、急速に減少しつつある資源の開発をめぐって、増大した他国との競争に立ち向かわなければならなくなっている。
我が国で減少しつつある資源として、真っ先に上げられるのが、石油である。
1979年4月号の雑誌「ニュー・エイジ」の記事に、次のような一文が見られた。

現代産業の農業は、それそのものとしては生産性が高いが、大量のエネルギー消費と環境の枯渇という不安定な基礎に立脚している。
この国では現在、1エーカーの土地にとうもろこしを栽培するのに、80ガロンのガソリンを使っている。
このアメリカ方式が全世界で採用されると、全エネルギーの80%が、食糧の栽培に費やされることになる。
加うるに、石油を基礎とする化学物質を投入することで、土の中の生物を滅ぼし、石油製品をますます必要とするので、土壌は生物にとって死んだも同然の生活環境になっている。
かくして、人工過密地では、土壌が侵食され、貴重な表土が失われ、化学物質が湖や川や海に垂れ流しにされ、水路が汚染されるといったことになる。

国連食糧農業機関は、世界の食糧需要が、1978年と比較して1985年には、約44%増に、2000年までには112%増になると予測している。
別の言語で言えば、20年のうちに食糧生産を2倍にせよという、とてつもない挑戦を受けているのである。
できるのだろうか?
この数字に近づくことすら危ないのではないかと、私は懸念している。
現代産業としての農業は、北米の食糧生産地域で取られているのと同じ大量生産方式で、急速に高まりつつある世界の需要に対応するため現在行われている方法である。
しかし、化石燃料が枯渇したり、食糧生産にこの種の燃料を使うにはあまりにも高価になりすぎたとしたら、どうなるのだろう?
代替え品は見つかるのだろうか?
世界的な飢餓に直掩することになるのだろうか?
飢餓の恐れが切迫したものとなったら、食糧争いが人間の人間に対する非人間的な行為の好例になるかもしれない。
現在石油は、あらゆる工業化の基礎となっている。
第3世界諸国が、自国の経済力の増強と生活水準の向上に乗り出していることから、減少傾向にある石油の供給をめぐる地獄規模の争いが生まれたのである。
その結果は?
目を剥くような一連の価格インフレが起こり、そのため、一握りの石油生産者と巨大産業を除く全てのものが、破産の危機に瀕している。
世界中で必要とされるエネルギーを供給するために代替えエネルギーが開発されるまで、また開発されない限り、私たちは依然としてもう一つの潜在的破局に捉えられているのである。
今日の産業が、石油にとって変わるべきものを探すのに手間取ったり失敗するなら、たちまちのうちに大混乱となるだろう。
あるにはあるのだが、不足している供給からくる争いもまた、人間の人間に対する非人間的行為のもう一つの例になる。
石油不足の解決策を見出そうとして、蒸気発生装置を駆動させる力のある原子力装置を開発した。
しかしあいにくこの開発は、人類にとって深刻な危険を意味しているのだ。
ある報告によれば、原子炉の65%は地震活動の見られる地域に位置しているという。
このことは、原子炉に内蔵されているボイラーが、必ずしも地震で破壊されるという意味ではないが、しかしそうなりうる可能性が常にあるということなのだ。
米国原子力規制委員会は、この可能性を認めて1979年3月13日に原子力プラントを封鎖した。
予想通り、その直後にメーン州ウイスカセットにある封鎖されたメーン・ヤンキー・プラントの近くで地震が起こったのである。震源地は原子炉から15マイル以内の地点だった。

続く→


破局の手前 : 2014年ウクライナ騒乱を率いたネオナチ集団が香港デモ隊と合流。そして、その背後に共通する「プロビデンスの目」

2019.12.08.23:43

不可解な話です。
香港の暴動に、なんとウクライナの活動家が加わっているというのです。

破局の手前 : 2014年ウクライナ騒乱を率いたネオナチ集団が香港デモ隊と合流。そして、その背後に共通する「プロビデンスの目」


IN DEEP様より

香港に迫りつつあるかもしれない重大な局面

混乱の渦中にある香港ですが、この香港の現場に、「ウクライナの極右活動家たちが結集している」ことがアメリカやロシアのメディアで伝えられていました。

報道によれば、極右活動家というより、彼らは 2014年のウクライナのクーデター(2014年ウクライナ騒乱)を主導したネオナチの軍人(民兵)のようなんです。

香港に到着したウクライナの極右集団「名誉」の構成員1CE6C4CF-0A31-4A06-8C89-7AC724D42BA0.jpeg

この人たちの SNS を見ますと、ウクライナの訓練では「完全に武装」している兵士たちのようで、自動小銃や重火器を持つ姿がインスタグラムやフェイスブックに投稿されています。

この自動小銃を持っている男性が、組織を率いているセリ・フィリモノフという人だと思われますが、これからご紹介するロシアの報道記事に何度も名前が出てきます。

しかも彼らは、報道によれば、ジャーナリストだと偽って入国しており、報道関係者だけが持つことができる「プレスパス」を所持していることが、彼ら自らのフェイスブックへの投稿で明らかとなっています。

プレスパスがあるのなら、基本的にどのような場所でも自由に移動することができるはずです。

この人たちは「いったい何のために香港に?」とは思います。

アメリカでもロシアでも報じられていますが、ロシアのメディアからご紹介します。

Why Are Ukrainian Neo-Nazis Joining the Hong Kong Protests?
sputniknews.com 2019/12/02

なぜウクライナのネオナチ集団が香港の抗議活動に参加しているのか

香港で続く抗議活動に、ウクライナの著名なネオナチ集団が加わっていることがわかった。

2014年のクーデター(2014年ウクライナ騒乱)で、抗議活動を組織化したウクライナの極右グループの指導者たちは最近、香港の抗議デモに参加するために香港に渡った。

彼らは、「名誉 ( Honor あるいは Gonor)」と呼ばれる極右グループで、彼らが香港に渡った理由は不明だが、2014年のウクライナのクーデターと、香港での現在の抗議活動の両方が事実上、アメリカ CIA が生み出した全米民主主義基金からの支援で行われたことと関係するのかもしれない。

「名誉」のセリ・フィリモノフは、12月1日、「香港の人たちは私たちを身内として歓迎してくれた」とフェイスブックに投稿し、他の極右メンバーとの写真を投稿した。

フィリモノフはかつてウクライナの超民族主義組織「アゾフ大隊(Azov Battalion)」の支援グループである「アゾフ市民革命(Azov Civilian Corps)」のリーダーだった。

フィリモノフの別の投稿では、「香港の自由のために戦おう!」とし、香港のデモ参加者たちと一緒にポーズをとった写真を載せた。

この時に投稿された動画には、このグループの他のメンバーも映っており、その中には、かつてアゾフ大隊に属していたイホル・マリアール(首に「勝利またはヴァルハラ」という意味のタトゥーを施している)や、ウクライナの右翼組織オデッサ・セクションを率いたセルヒイ・ステルネンコが含まれる。

セルヒイ・ステルネンコは、2014年5月2日に、ウクライナの貿易連合ビルに放火した。この火事で 42名が死亡し、数百名が負傷した。

ステルネンコはまた、2014年ウクライナ騒乱の数カ月後に、ウクライナ政府の元役人を襲撃するギャング組織を結成している。

投稿された写真や動画に映っている男性たちのうちの何人かは、2015年にフィリモノフによって設立された極右組織「名誉」のシンボルのタトゥーを入れている。この組織のシンボルは、トライデント、三本の短剣、スワスティカなどだ。

また、メンバーの男性たちは、香港理工大学の前で写真を撮影した。香港理工大学では、警察とデモ参加者が 2週間にわたり激しく対立し、1,000人以上の学生が拘束され、ガソリン爆弾や爆発物を含む数千の武器が押収された。

ウクライナの極右活動家たちは、自分たちを「フリー香港センター」(Free Hong Kong Center)と呼び、現在の香港の抗議活動と 2014年のウクライナの抗議行動とには強い結びつきがあるとフェイブック上で述べている。

また、彼らは、「自分たちは今はウクライナのアゾフ大隊とは関係なく、単なる一活動家だ」と記している。

これらの「単なる活動家」たちが香港で何をしているのかは明確ではない。

2014年のウクライナのクーデター前の 3年間、米国 CIA が支援する全米民主主義基金(NED)は、ウクライナでの政権交代の取り組みに 1400万ドル( 15億円)を投じた。そして、1990年半ば以降、香港が中国に返還される前に、全米民主主義基金は香港で反北京の態度を培ってきた。

ここから、フィリモノフと極右組織のメンバーたちが、全米民主主義基金の要請に応じているのか、それとも単なる抗議旅行の一部であるのかは、容易に推測できるだろう。

 


 

ここまでです。

この記事にある「アメリカが背後に」というようなニュアンスからは、陰謀論的な雰囲気もあるのですけれど、他の記事、たとえば米国ゼロヘッジなどでも、上の記事に出てきましたウクライナの極右団体である「アゾフ大隊」という組織もアメリカ政府の援助を受けているというようにあります。

なんというか、

「今の香港を 2014年のウクライナのようにしたい」

というような思惑でもあるのですかね。

2014年ウクライナ騒乱というのは、Wikipedia の冒頭は以下のような説明となっていますが、騒乱というよりは、クーデターです。

2014年ウクライナ騒乱 - Wikipedia

2014年ウクライナ騒乱は、2014年2月にウクライナ(主に首都キエフ)で発生した一連の抗議活動である。これをきっかけに当時のヴィクトル・ヤヌコーヴィチ大統領が失脚し、ロシアに亡命した。

この時のキエフの様子は「まさに地獄」でして、以下の記事で取りあげたことがあります。

カオス化する2014年 : 地獄の業火に包まれ続けたウクライナと「プロビデンスの目」を結びつけるもの
 In Deep 2014年03月01日

この時のウクライナのデモ隊は、警察や治安部隊に対抗するために、次々とタイヤに火をつけて放ち、その炎の中から投石や銃撃を繰り返しました。

抗議デモではなく、あからさまな戦争でした。

2014年1月25日 ウクライナ・キエフにてBA87CAA9-C553-45B4-8AA1-641E9923183E.jpeg

あ、そうだ。

上の記事を読んでいて、今回のことと関係する「あること」を思い出しました。

今回の記事に出てきた3つの国、すなわち、

・中国
・ウクライナ
・アメリカ

には「ひとつの共通点」があることを思い出したのです。

それは「お金」なんです。アメリカの現行のドル紙幣と、ウクライナのかつての紙幣、そして中国の金貨には「プロビデンスの目」が描かれているのです。

プロビデンスの目とは、 Wikipedia 的には「目が描かれたキリスト教における意匠で、神の全能の目を意味する」というものですが、一般的には、フリーメーソンのイメージとして認識されているものかもしれません。

以下がそれぞれのお金に描かれたプロビデンスの目です。

2006年までウクライナで使われていた500フリヴニャ紙幣

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中国人民銀行が 2000年に発行した記念金貨

この3つの国は、「プロビデンスの目」がお金に刻まれていることで共通しているのですね。

なお、中国の現行の紙幣なんですけど、これがまた「何かふざけたイラストが描かれている」ことをご存じでしたでしょうか。

これは 2013年の以下の記事で、ご紹介しています。

とても驚いた「中国の猫の王様」の事実。そして、そこから見える「私たちの毎日はとても馬鹿にされているのかもしれない」と思わせる今の世界
 In Deep 2013年12月06日

タイトルにもありますように、「ネコの王様みたいなイラストが描かれている」のです(苦笑)。

中国の100元紙幣の以下の白丸の部分を拡大しますと、このような紋様が描かれているのですね。

中国の100元紙幣

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何か他の意味のあるデザインなのでしょうけれど、何度も見ましても、

「ネコの王様にひれ伏しているふたりの人間」

の構図にしか見えないのです。

まあしかし、このネコの王様のほうはともかく、「中国」「ウクライナ」「アメリカ」は、確かにプロビデンスの目でつながるわけで、「そういう場所で起きようとしている何か」は気になりますね。

あまり過激化の方向へ向かわなければいいのですけれど、2014年のウクライナに騒乱をもたらした人たちが来ていることを考えますと、この先どうなることかと思います。

以上

^^^^

詳しくは元記事をご覧ください。

中国の100元紙幣の猫の王様ですが、ふざけているようで、しっかり猫の鼻の部分が三角形のピラミッドの形をしています。

そういうことなのかも。

おそらく香港の騒動は、芝居でしょう。

踊らされた人は、知らない。

敵も味方もカバール。

IN DEEPさんの記事を見ていると、そういうことなのかと。

一般市民にはわかるわけないですがね。

56・宇宙人との対話・グレタウッドリュー

2019.12.06.15:29

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続きです。

第21章 光のスライドに乗って外の世界へ

運命のスクリーンが広げられ、生き生きと描かれたシナリオを目にした時、私は人類のために泣きたい気持ちになった。
しかし、泣いている暇などない。
準備をする時しかないのだ。
「メッセージを出すのなら、いろんな方法で出さなくてはいけないわ。人々は自分たちの知らないことを、最も遅れているってことを、忘れないでね。未知の要因は、人々を恐れさせるものなのよ。」と、タウリは繰り返し言っている。
あらゆるものはどうやって始まったのかということは、未知の要因である。
天文学者たちは、私たちの起源を「ビッグ・バン」で仮説を立てて、理論づけている。
彼らは、私たちの太陽系の誕生を46億万年前のこととしている。
それから数千年して生命が現れた。
かつてデイックと私が、オーストラリアのシドニーとインドネシアのバリ島の間を飛んでいた時、私の運命のスクリーンが広げられ、世界の始まりを垣間見せてくれたことがあった。

始まったばかりの頃、最初の生物が海から生じた。
この生物は、月の大きな影響を受けていた。
月の干満は動物の構造と生命に影響を及ぼした。
潮が引くと、動物は海岸や陸地に取り残された。
潮が満ちると、動物はまた水の中に戻ることができた。このように月の影響を受けたのである。
そう、私たちは皆、太陽よりずっと月の影響を受けているのである。

人類に対する月の振動の強い影響は、私たちには実際のところわかっていない。
しかし、満月によるエネルギーの増加と精神病院に収容されている患者の情緒の乱れの間に、重要な統計的相関関係のあることが知られている。
月の干満が人間に及ぼす生理学的影響を私たちは説明できないが、しかし満月の時には、出生率が高くなる。
過度の流血が見られる警察の記録にとどめられるような暴力行為の勃発が、世界中で見られる。
個人の代謝率の増加とともに、緊張や不安の増加も認められるようだ。
人間の身体の4分の3が水であることも知られているが、私たちの身体も、他の水塊と同じように、潮力と電磁効果が高まるにつれて増大する影響力に反応しているに違いない。
生命体の創造は常に、一度始まったら様々な段階を経て、終末まで行き着く連鎖反応であるとする文章を読んだことがある。
私たちはこのような現象を、身の回りのあらゆる生物に容易に認めることができる。
地球は生命体である。
地球は今、連鎖反応における新たな段階に入りつつあるのである。
惑星地球は、自然の浄化、つまり自然の大崩壊の瀬戸際にあるようだ。
寒冷地帯が熱帯のように暑くなり、熱帯地方が寒冷地のように寒くなる現象が、一瞬のうちに起こるかもしれない。
地震と火山の噴火で周知の如く、大規模な津波が起こって陸塊が変化してしまうだろう。
瞬間的な変化が起こるかもしれないし、今世紀の終わり頃には、地軸の逆転が起こる可能性が強いのだ。
ある考古学者は、地層試料と先史時代の人工遺物を基に研究を進めた結果、地球はすでに177回も磁場を変えていると主張している。
どの地域が安全で、どの地域が危険なのか。
自分の判断と本能を突き合わせてみると、沿岸地帯は東海岸と西海岸のどちらも劇的に変わってしまう可能性がある。
地震は大規模な変化を引き起こし、最後の恐るべき変化の時には、5大湖とメキシコ湾がつながってしまう可能性に、私たちは直面しているのだ。
と同時に、私たちは広い戦地の至る所で、「人間の人間に対する非人間的行為」にぶつかることだろう。
このような状況が過去に起こった類似の状況と異なるのは、私たちが自然の大規模な崩壊を伴う浄化に直面している時に、そうした行為が集中的に起こることがあるのだ。
私たちがこのことを自覚して、過渡期を迎え撃つために全力を傾けるだろうと、私は期待している。
自分たちのエネルギーを他のことで浪費するのは、自滅的なことなのだ。
「人間の人間に対する非人間的行為」という言葉が脳裏に纏いつき、いくつかの大規模な崩壊の実際の原因は、人間ではないのかと苛立たせる。
人間はオガッタグループの語っている変化の原因ではないのだろうか?

新聞に目を通し、ラジオに耳を傾け、テレビのニュースを見てみるといい。
世界中で起こっている混乱を目にしないでは済まされない。
私たちに反省の隙を求めないようなニュースは、ほとんどない
ヨーロッパと中近東では、テロリストが罪もない人々を殺傷して、自分たちの政治主張を行っている。
南アメリカでは、人質事件と子供の誘拐が日常茶飯事になっている。
煽あkでは病と飢えは言うに及ばず、暴動と弾圧のために、すべての住民が人と自然に翻弄されている。
我が国の一部の大都市では、深刻な緊張がすでに現れ始めている。
爆撃、大量虐殺、ゲリラ攻撃、殴りつけられ拷問を受ける政治犯、伝染病、虫害、そして数百万人を飢餓に追い込む不作など、恐るべき話がすべての大陸、すべての国から次々に押し寄せてくる。
しかしこれで尽きてしまうのではない。
地球上至る所に、幾百万の人々に影響を及ぼす戦争や政治危機や自然災害があるのだ。
これらの苦悩に加えて、世界の人口は今世紀までに50%増加するだろうと見積もられている。
しかもその圧倒的な部分を占めるのが、低開発諸国、あるいは第三世界の国々なのである。
それらの地域には、栄養失調、文盲、疾病、高い幼児死亡率、悲惨な平均余命に苦しむ人々が、すでに8億人も住んでいる。
彼らの生活水準はあまりに低く、世界銀行総裁ロバート・マクナマラ氏に、
「人間の品性のどのような理性的定義にももとる」と、言わしめたほどである。
しかし私たちの地球規模での危機は、何も人口過剰だけに限られているわけではない。
アメリカとソ連という二つの超大国が、膨大な数の核兵器を所有して互いに対立している。
まかり間違えば、両国の人口のかなりの部分が惨禍を被ることになる。
それに、これら両国の一方あるいは双方の政策に対して不審を募らせている多くの小国が、自前の核能力を達成しようとしているので、核戦争の危険は加速度的に増大している。

いまひとつ深刻なしかし、しばしば見過ごされがりな地球規模の危機は、私たちの現代が基礎を置いている無限の成長という考え方である。
私たちの企業と政府もこれを支えるようになっている。
しかしこの無限の成長を成し遂げられるだけの無限の資源が、存在するのだろうか?
月に着陸した宇宙アポロから地球の最初の写真が電送されてきた時、もしこの無限の要求を満たさなければならないとしたら、極めて重要になってくるはずの資源を外から運び込む高速道路や高架道路を、私は1本も見出せなかった。
惑星地球はそれだけで、独立しているようだった。
有限の世界に無限の成長はありえない。
有限の惑星には、無限の資源はないのだ!

続く→

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